早期肺癌の陽子線治療について

person70代以上/男性 -

75歳男性です。2024年9月に胸部CT、経過観察で25mmの陰影、白色の芯は2mm程が見つかり、肺癌ステージ1A3と画像診断され、PET/CT検査でも明るく発色しました。左肺の下葉の上部の抹消部で気道鏡は届かず、生針検査も不可で確定診断はできず、手術を薦められましたが、持病の心房細動の持続のため、手術を辞退し、陽子線治療を選択しました。2024年6月から早期肺癌が保険となり、また、持病があるので手術不適用となり、認められました。2024年11月陽子線治療10回、背中と脇からL字型で照射しました。保険適用になり、手術より遥かに低価格でした。
照射後の経過観察では、2025年10月、PET/CT検査で再発、転移なし。
2026年3月CT検査で異常なし。次回、2026年11月PET/CT検査の予定です。
下記の質問をよろしくお願いします。

1、早期肺癌ステージ1A3以下の場合、手術と陽子線治療の有効性について、
公式な見解はあるのでしょうか。
2、陽子線治療の癌の根治率は手術と比べてどうか。
3、照射後、肋骨骨折は、10%と言われていますが、心配です。ゴルフなどはダメと主治医から助言されていますが、どの程度で、不適なのか。照射で肋骨が弱っていて、回復はしないのでしょうか。
4、照射後の肺繊維症の影響は。呼吸機能の低下や肺炎の罹患率はどのくらいか。
5、陽子線治を肺に一度した場合、再発した時に再照射はできるのか。
6、陽子線治療3~5年後に、再発があった場合、手術はできるのでしょうか。
7、早期肺癌は陽子線治療か、手術か、どちらが、術後、生存率が高いのか。
8、ステージ1A3で手術か、陽子線治療かの選択肢で、どちらが、根治率が高いのか。
以上、よろしくお願いします。

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