週1回抗がん剤 6回に該当するQ&A

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少しですが腫瘍マーカーが上がりました。

以前質問させて頂いた、ぽこあぽこと申します。現在までの経過を再度お知らせし、アドバイスを頂ければと思います。37歳の家内ですが、進行性乳がん(浸潤性小葉がん・両乳房、両リンパ、骨髄に転移)で抗がん剤のタキソールとホルモン剤のリュープリンの投与を1月末 から3クールしました。触って確認できるしこりも、ちいさくなっていたのですが、貧血がひどく輸血も8回に及びましたので、タキソールの投与をGWあたりで中断し、4週に一度リュープリンを注射し、毎日ノルバデックスDを飲んで現在にいたります。4月27日の血液検査でヘモグロ ビンが8.3、血小板が12.6まで改善し、CA15-3も126.8Hまで改善していました。2月始め入院時のCA15-3は690.9Hです。抗がん剤を中止しているせいか体調も良いようです。髪も生えてきました。6月8日に血液検査したところ、RBCが292L,WBCが36.5、PLTが13.6と今までで一番良い値でした。しかし腫瘍マーカーCEA15-3が126.8から132.3に上がってきてしまいました。主治医の先生はもう少し様子を見ようということでした。現在もノルバデックスDを服用しています。次回の診察検査は7月6日です。家内は最近寝不足のときのようなめまいがすると言い出しました。このまま経過観察でいいのか、また癌が息を吹き返してこないか不安です。今後腫瘍マーカーが上がってきた場合考えられる治療法あればお教えください。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

抗がん剤終了から不眠、イライラ、上半身の痒み、射精障害、頻尿頻便がひどいです。

person 40代/男性 -

去年の10月に不明熱が続き、年末に血管内リンパ腫と確定診断をうけ4月5日にR-CHOPを6クール終わりました。それから4月12日右目網膜剥離の診断を受けOPしたのはいいですが益々体力が落ち、9月現在体力は超低空飛行で何とかよぼよぼ歩いています。 これ以上体力を落としてはダメだと思い血液内科主治医の許可のもと整骨院週2回、整形のリハビリ週3回施術を受け筋力維持向上を図っています。意地でも1日1km以上歩いています。 抗がん剤の副作用で両下肢がしびれ、最も困っているのが鼠径部の痺れです。こいつのせいで膀胱と肛門がしびれてたまってないのに頻繁に尿便がしたくなります。いやしくも便は下痢が多いです。 また長時間の座位が痺れ頻繁にトイレしたくなります。あと男の悩みで6月17日から今に至るまで性欲が鈍くてもムラつくので自慰してもオーガズム不全。全然射精できません。 そこで8月4日男性健康外来(URO)でLOH症候群の診断を受け(遊離テストステロン7、6 LH8、3 FSH29、1)エナルモンデポ250ml一回で上半身に酷い痒みがでて中止になりました。肝機能異常なし。9月25日現在も酷くニキビが出て血液内科の主治医の指示で皮膚科受診中でニキビ菌の抗生剤を飲んで、薬も塗ってます。痒みは中々引かず、特にのどぼとけの皮膚が痒いです。 もう一つ血液内科主治医の指示で分泌内科の受診が30日にあります ここで質問です 1痺れは末梢神経障害性疼痛として筋力を鍛えたら日にち薬で軽減でき、リハビリを続けることで共に畜尿畜便障害、頻尿頻便も軽減できるか? 2鼠径部の痺れからなのかホルモンの乱れか射精障害!本当に抜けなくて困っています。なぜ起きているのか。テストステロン補充以外で治療可能か? 3ホルモンの乱れで不眠、イライラ、痒みが起きているのか。治療可能か? 宜しくお願いします

2人の医師が回答

現在73歳の母親の事ですが、2004年9月下旬に左肺上葉部に約2cm程の腫瘍があり10月上旬に内視鏡にて肺腺がんと診断されました。 以後の経過は、下記のとおりです。 ・その後、1週間の検査入院後、画像上では遠隔転移、肺内転移ともに見当たらなく、術前画像診断では、病理1A期との診断でした。 ・11月上旬に左肺上葉部切除、リンパ節切除の肺がん標準手術が予定通り5〜6時間で終了し、そのときの執刀医からの説明は、目で見えるがんは1箇所で 他への転移は見当たらないので、術前診断と同じ病理1Aとの診断でした。 ・ところが、切除した部分を細胞を採取して調査した結果、微少な転移が1箇所見つかり遠隔転移なし、肺内転移なし、であるもののリンパ節転移ありで、病理2Aとなってしまいました。(がんのタイプは高分化型とのことでした) (これには少なからずショックでした) ・その後、術後補助化学療法として、予防的に2004年12月上旬〜2005年3月まで、3クールの抗がん剤を入院して投与しました。 (タキソール、パラプラチンを1回/週投与し、3回で1クールで3クール終了) ・主治医の話では、ここまではやるだけやったので後は定期検査で良いだろうとのことでした。 ・それから、4ヶ月に1度胸のX線と血液検査(腫瘍マーカ、CEA:1.1〜1.7程度、 SLX:当初32.9⇒15.9に減少しつつあります) ・昨年2005年12月に術後1年検診で、頭部MRI、胸部CT、腹部CT、PETを 1週間入院して検査し、転移/再発なしでした。 ・現在は、術後抗がん剤3クール終了時より、本人の希望で再発予防(気休めかもしれませんが) のため、漢方(十全大補湯、六君子湯)を約1年服用しています。 そこで、今後再発予防として、このまま継続して行く予定ですが、何か他に有効な再発予防策が ありましたら、ぜひアドバイスをお願いします。

2人の医師が回答

今後の経過と再再発時の残された治療

person 40代/女性 -

MRIより 子宮頚部前唇を中心に41×46×23mmの腫瘤形成を認め、前唇の間質に浸潤あり、腫瘤は前膣円蓋から右側方に広がっており、右側壁で膣壁浸潤に輝度変化を認め、造影すると全層性の変化を認め、壁外にも浸潤を疑う箇所を認める。子宮頸がん2bの疑い。 同日のPETCTより、子宮頸癌及びリンパ節転移に次の如く集積を認める。子宮頸がん:SUVmax32.0、左閉鎖:SUVmax3.4 他の所属リンパ節に転移を疑う集積像は認めない。子宮頸がんリンパ節転移。 昨年7月初旬より放射線同時化学療法を行いました。順調に治療が進み同年8月中旬には寛解、おかげさまで退院をいたします。その約4~5か月後の1月半ば位から、多量の水っぽいおりもの(たまに茶色及び出血も伴う)が出るようになり、受診した処。2016年3月 MRI報告書より子宮頸癌CCRT後、原発巣のあった頸部前唇から膣前壁に潰瘍状の構造があり、腫瘍の壁はT2強調像で中間信号の肥厚した組織をもっている。この部分に拡散強調像で高信号を認め、造影効果を伴っている。再発腫瘤の疑いあり。そして 左閉鎖リンパに短径6mmのものが残存。(診断名)子宮頸癌CCRT後再発の疑い。 同年4月上旬に入院、入院前の医師の説明によりますと、手術は不可能で抗がん剤治療のみ(3週あけの6クール)の治療とのことです。現在1回目の治療がすんだ処、血液検査等の異常なしで順調に2回目を受ける処です。質問です 1:放射線同時化学療法で、本当(1時的)に腫瘍は無くなったのでしょうか?左閉鎖リンパ  のものも無くなってなかったのではないのでしょうか? 2:今後6クールの抗がん剤治療が無事終了したとして次に再発転移等した場合は治癒までの治療は不可能なのではないのでしょうか? 3:現在の抗がん剤の治療が途中でできなくなった場合、その後はどんなケアが 必要になるのでしょうか?  よろしくお願いします。

3人の医師が回答

一桁のHcg値がでては自然に下がる

person 50代/女性 -

昨年1月に部分胞状奇胎の除去手術をうけ、hcg値の下がりが悪く転院5月からMTXを一週間に1度投与し、6月17日にカットオフ値。しかし次の週に0,9とあがり、7回目のMTX投与後翌週2,6とあがり、MTXはとりやめて7月中旬からアクチノマイシンDに変更することになりました。ところが、直前のHCG値は1,3と自然にさがりました。しかし主治医にカットオフ値にしないと後が怖いからと言われ、予定どおり3クルーうけました。その後hcg値はカットオフ値だったのですが、昨年12月に1とでて、又自然にカットオフ値、そして、4月中旬にまた、2,6と出て、5月9日は0,7と自然に下がりました。 4月に胴のCTをとりましたが異常ななしのことで、子宮の細胞の検査も問題なし。 主治医も頭をひねるばかりです。 。 このようにたまに一桁あらわれては消えるという患者を知っている先生はいらっしゃらないですか? 現在総合病院ですが、次の診察までにカンファレンスして大学病院に転院してもらうかもと言われてしまいましたが、大学病院ではどんな検査をするのでしょうか。どのような病気がかんがえられて、その場合の治療はどのようなものになりますか。 2月にうけた胃のABC検査もA判定、乳がん検診も異常なしで、いたって現在健康状態良好と自分では感じています やっと抗がん剤の後遺症から立ち直った矢先、心が折れそうです。 よろしくおねがいいたします。

1人の医師が回答

小細胞肺癌の今後の経過

person 70代以上/男性 -

小細胞肺癌、78歳の父のことです。 今後起こりうるであろう症状とがんの治療しない選択をしたことへの先生方のお考えをお聞かせください。 肺気腫のため在宅酸素10年、肺気腫になるまで胃ガン大腸がん皮膚がんの手術をしましたが、いずれも術後の抗がん剤は必要ありませんでした。 今年の2月末に息苦しさでの入院中に肺癌が発覚。積極的な治療をしない選択をしたため、月に一度レントゲンと血液検査で経過観察にて、がんの変化のスピードを見ています。退院後三回の外来では特に変化はありませんと言われましたが、今後の通院困難な状況に備えて、6月から訪問診療に切り替えを勧められました。 現在は自宅にて、週3日訪問看護、入浴は洗髪の日と身体を洗う日を分けて看護師さんのお世話になり、リハビリもマッサージなどしていただいています。日中は椅子かベッドて過ごし、トイレは伝い歩きで自力です。在宅酸素は2リットル。 訪問診療申し込み時の書類で初めてがんの種類がわかりました。小細胞肺癌と書いてありました。 進行の早いがんであることは調べてわかりました。体力的に抗がん剤に耐えることができないと思い、治療を断念しましたが、抗がん剤の効果が高い種類のがんだとわかり、気持ちが揺れています。入院した病院の主治医は大変忙しく人によって違うとしか説明を受けることができなかったので、もとのかかりつけのお医者さまにおはなしを聞くと、肺気腫の状態や体力、年齢を考えてなにもしないのがいちばん良いとのことでした。 今後どのような経過をたどっていくのでしょうか。心構えとして知っておくと強い気持ちを保てそうなので、教えてください。お願いいたします。

4人の医師が回答

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