鼻中隔軟骨に該当するQ&A

検索結果:139 件

鼻中隔湾曲症の手術の効果について

person 40代/男性 -

以前より、夜中に息が詰まってむせ返るような症状(この原因は今なお不明)が時々あり、単に唾液を飲み込んだためかと思っておりましたが、無呼吸症候群の簡易検査を受けたところ、軽度の無呼吸症候群と診断されました。 このため、歯科で専用のマウスピースを制作してもらい、再度、簡易検査を受けたところ、数値が悪化し、中程度の無呼吸症候群と診断されました。 このほか、マウスピースを装着して寝たところ、夜中に大汗をかくほか頻尿の症状も見られました。 このため、マウスピースの装着を止めて、耳鼻科を受診し、レントゲンと鼻カメラで検査したところ、鼻中隔湾曲症により鼻の穴が非常に狭くなっており、持病のアレルギー性鼻炎(咳ぜんそくも継続治療中)と相俟って鼻で上手く呼吸ができない状況と思われる。無呼吸症候群の検査結果の数値が悪化した原因も、口呼吸から鼻呼吸に誘導したものの、上手く鼻呼吸ができないためではないかとの診断でした。 また、鼻中隔湾曲症では、湾曲した軟骨の影響で片方が塞がるのが一般的であるが、私の鼻は左右とも塞がる骨格であるため、鼻の気道がより狭くなっているとの診断でした。これを根治するには、手術しかないとのことで、総合病院でCT検査を受けました。 以下が、現在の悩みです。 手術を受けた方からは劇的に改善したという話も聞いており、手術を受ける方向で総合病院に診療してもらう予定です。口呼吸は様々なリスクがあるので、鼻の通りを良くして鼻呼吸の習慣が付けば病気を防いだり、無呼吸症候群の緩和にもつながるのではないかと期待しております。 しかしながら、口呼吸中心の生活に慣れてしまっており、自分が一般の方と比べてどの程度、鼻呼吸が出来ていないのかが分かりません。最終的には総合病院の先生によく相談してから決めようと思いますが、悩んでおります。 アドバイスをいただけますと幸いです。

5人の医師が回答

鼻整形後のプールと感染について

person 20代/女性 -

★質問 1.鼻と目の整形1ヶ月後に、プールで水中ウォーキングは可能か? (プールは汚い場所と言われてるが汚いのは空間ではなく水?なので顔を濡らさなければ問題ない?) 2プールで水泳はおよそ平均術後何ヶ月後から可能か?(感染の観点から) 3ゴーグル着用でプロテーゼが圧迫されるので鼻が完成する6ヶ月まで水泳は控えるべき?(6ヶ月云々は別の先生が言ってた) 4人工物使用すると術後永遠に感染のリスクはあるが『リスクがあるためプール遊泳や水泳は避けて生きていくべき』と考える程の確率で感染リスクがあるのか?(人工物使用で何パーセントくらいの確率で感染するのか?のデータを知りたい) 5そもそも感染の原因は何か? (喫煙?免疫力の低下?汚い場所に居る事での空気感染?) 6術後1ヶ月以降の遅い時期に感染することも、極わずかだが起こり得るみたいだが、その感染割合 (プールは関係あるのか) ★手術 目⇒眼瞼下垂(切開)、目頭切開 鼻⇒プロテーゼ、鼻中隔延長(耳)、鼻尖形成(10年前に入れた耳軟骨の位置がおかしかったため修正)、小鼻縮小 ⇒1ヶ月前に手術 ★執刀医の意見 プール(泳ぐ事)について⇒基本感染するなら2週間以内に感染するので、1、2ヶ月で再開だが、綺麗な場所では無いからね~。との事。 ※感染よりゴーグルでプロテーゼを圧迫するから永遠にダメだと。 ★対策 1水中ウォーキングの際はプール内外で首より上を一滴も濡らさずに行う予定 2水泳を行う際は1時間くらいゴーグル着用予定 ★体質(参考になるか不明ですが… アレルギーや鼻炎や花粉症なし、喫煙、飲酒なし 質問内容の全てにおいて、執刀医の判断に従うべき。や、本人の体質が影響するのは承知してますが、先生によって意見が違ったりするので沢山の方のご意見をお伺いしたく質問させていただきました。質問が多く恐縮ですが宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

鼻うがいの後に鼻くそや鼻水に血が混じる

person 50代/男性 -

以前(8月)にも相談しましたが、先程、鼻うがいしたところ、添付の様な血の混じった鼻水が出ました。 副鼻腔炎予防の為に、耳鼻科医に進められ毎朝、生理食塩水で鼻うがいをしています。 鼻うがい後に、鼻をかんだ時に、少し血の混じった、鼻水や鼻くそが略毎日出ます。 <既往歴> ・12〜13年前に、右鼻の上顎洞副鼻腔炎の内視鏡手術を行い、膿や鼻茸を除去。同時に左鼻中隔の変形修正の為に軟骨を削る ・2021年4月のCT検査で、嚢胞があることを指摘(左右どちらかは失念) ・2022年 7月に鼻炎となり凡そ1ヶ月抗生剤を投与され、ほぼ治ったという事で、鼻うがいの継続のみとなる。 ・2022年8月中旬。まだ症状がスッキリしないので別医でファイバースコープで両鼻の状態を確認したところ、見える範囲においては問題なしとの診断。 2022年10月頃に朝起きた時に喉が痛い日が続き、耳鼻科で診察を受けたところ、上咽頭炎と診断され、逆流性胃炎の影響だろうと言う事で、胃酸を抑える薬を処方され 現在も服薬しています. コレまでも冬になると乾燥により同様の鼻くそ、鼻水が出ることがありました。   今回の症状ですが、このまま様子見で問題ないでしょうか? 知り合いに上顎洞癌になった人がおり、非常に不安です。

3人の医師が回答

鼻中隔湾曲症の手術の術式について。

person 60代/男性 -

鼻中隔湾曲症があり、鼻が詰まるため、鼻中隔矯正の手術を予定しています。40年ほど前にも鼻中隔矯正の手術をしており、その時は、手の親指の爪ほどの大きさの軟骨を、鼻から取り出しました。そのため、今回の2度目の手術では、可能性はかなり低いものの、鼻の軟骨だけでは足りなくなるかもしれないとのことで、軟骨が足りない場合は肋軟骨から取るため、形成外科との合同手術とすることになりました。 来月、今回の手術の術式をどうするか、形成外科の先生と相談します。ヘミトランスフィクション法での手術か、OSRP(鼻中隔外鼻形成術?)かの、どちらかの術式になりそうです。術式は、最終的には先生が決めると思いますが、患者側の希望も参考にするようです。 また、手術で鼻の軟骨だけで足りた場合には、肋軟骨からの移植はしない予定です。 質問は以下の通りです。 1.再手術なので、ヘミトランスフィクション法だと鼻中隔穿孔や鞍鼻のリスクが高くなるとのことですが、OSRPだと、そのリスクは小さいでしょうか? 2.もともと少し団子鼻です。鼻の形を積極的に矯正したいとは思っていませんが、鼻中隔湾曲症を矯正したことで、結果的に団子鼻が少し治った、というのが理想です。この希望の場合は、どちらの術式が良いでしょうか? 3.合同手術は高度な手術となると思いますが、執刀していただく先生の指名は、相談できるものでしょうか? 質問は以上です。相談に乗っていただきたく、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

鼻尖縮小によるピンチノーズ、鼻の中の膨らみや引つ張られてる感覚。

person 20代/女性 -

幼少期の外傷による鼻骨変形(陳旧性鼻骨骨折)と鼻中隔湾曲症に対して、大学病院で保険適用で手術を受けました。 鼻先も鼻骨変形の影響か、垂れ鼻になっていて、笑いにくい障害があったため、軟骨の調整、左右の鼻翼の軟骨の形状角度を整えて、鼻の形を調整することを行う手術もやると言われました。 そして、2025年6月に形成外科では鼻骨の骨切り 幅寄せ、鼻尖縮小、耳鼻科では鼻中隔矯正術、 粘膜下鼻甲介(骨)切除術(切除ではなく、減量)の2つの科での合同手術をしました。 その後、鼻筋や鼻尖が変形しました。 鼻の骨が曲がってしまっている、鼻先が皮膚の重みに耐えられていないと診断。 そのため、1回目の手術から半年後、2026年1月に大学病院で形成外科のみの再手術をすること に。鼻骨の骨切り、肋軟骨の移植(曲がった鼻筋と皮膚の重みに耐えられていない鼻尖に)をしました。 しかし再手術後から、鼻筋の持続痛と小鼻が常時内側に引っ張られる感覚があり、安静時でも圧迫感が続いています。 睡眠障害も出ており、日常生活に支障があります。 鼻骨の骨切りも明らかに細くなり過ぎていて、移植した軟骨も浮き出ている形になっています。小鼻の常時内側に引っ張られてる感覚と鼻の中に膨らみができており、見た目もピンチノーズになっています。 耳鼻科の方で、鼻の中を診察してもらったら耳鼻科では鼻の中は問題ないと言われました。 この場合、小鼻は鼻翼軟骨を寄せすぎた(過度 縫縮)、鼻翼支持が弱くなっていることで起きているのでしょうか、 また、鼻筋の痛みや違和感は細くしすぎて、その細くしすぎた所に厚みのある軟骨を移植したことで起きているのでしょうか。 内側に引っ張られてる感覚、痛み、鼻が詰まっている感覚、鈍痛で眠れていません。 再手術で治してもらうことはできるのでしょうか。 別の大学病院に転院して、治してもらうことはできるのでしょうか。

4人の医師が回答

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