ALT肝臓に該当するQ&A

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肝臓 数値の異常について

person 50代/女性 - 解決済み

先ほど町の健診結果が届いて心配で質問させて頂きます。53才女性 154cm47キロ(体重は昔から変わってません)お酒も喫煙もしません。 2年ほど前からr-gtとALTの数値が高く かかりつけ医がCT検査をしたら、しこりらしき物が見つかり 大きな病院で見てもらいました。血液検査やCTや造影検査など色々検査して頂き、しこりも肝臓の切れ目で大丈夫と言われ安心しました。その時脂肪肝と言われ 特に何も言われませんでした。 心配でかかりつけ医に聞いたらASTとALTが下がってくればr-GPTも下がると言われました。それまで飲んでたサプリ(ニンニク卵黄)もやめ、今はバスタチン5mmとシナールとたまに酸化マグネシウムを服用してます。去年の暮れからトマトジュースと青汁を飲むようにして、1月からルームランナーで20分有酸素運動してます。 去年の7月の大きい病院での血液検査の時はAST31 ALT56 r-GPT154でした。4ヶ月でこんなに数値が高くなるとすごく心配です。 (補足ですが健康診断の5日前に坐骨神経痛になり薬を服用しました。ノイロトロピン錠4単位、セレコキシブ100 レバミピド100 タリージェOD5 ドンペリドン10 )2〜3日は服用してました。 長くなりすみません。先生方 回答よろしくお願いします!!

6人の医師が回答

肝機能異常数値 セカンドオピニオンについて

person 30代/女性 -

このような質問にお答えいただけるのかわからないのですが、素人では判断がつかないため質問致します。 7/18に健康診断を受け、ALT416・AST156と高い数値が出たので、翌日近くの消化器内科を受診しました。自覚症状は無し、超音波検査をしましたが異常は見つからず、B型肝炎・C型肝炎も陰性でした。(その日の数値はALT334・AST96でした。) 思い当たる節が子宮内膜症の症状を抑えるため10年くらいピルを飲み続けていたことくらいだったので、一旦服用を止め1ヶ月後再受診する事となり本日診てもらいました。 その結果ALT165・AST61と基準値よりはまだまだ高めですが、健康診断時に比べるとだいぶ数値は減少してきていたので、もうしばらく様子を見て2ヶ月後再々検査することになりました。 ですが主人に話すといくら数値が下がったとはいえ、基準値に比べると相変わらず高いので2ヶ月放っておかれるのであれば肝臓専門医のいる病院へセカンドオピニオンした方がいいのではないかと言われ悩んでしまっております。 このような状況の場合セカンドオピニオンすべきなのか、症状がないので黙って2ヶ月待つべきなのかどちらが賢明な判断と言えるのでしょうか。 症状自体の質問でなく申し訳ございませんがご確認いただけますと幸いです。

10人の医師が回答

熱が上がったら下がったり倦怠感がひどいです。

person 50代/女性 -

58歳女性です。 11月9日夜より発熱。7度から9度の間上がったら下がったりで頭痛と倦怠感がひどく鼻水喉の痛み咳は全くありませんでした。11日病院でインフルコロナ検査するも陰性。熱頭痛倦怠感は治らず次の日別の病院で血液検査をしてもらいました。何かしら炎症がて出るとのの事で抗生剤を処方され服用していましたがすぐには熱と頭痛倦怠感はかいぜんされず解熱剤を併用して16日にやっと下がりました。17にちに検査結果が出て肝臓の数値がよくないと言われました。AST88ALT80ALP225LD259でした。甲状腺や白血球のあたいは基準値でした。特に肝臓疾患で調べた症状で該当するものは倦怠感くらいです。19日大きい病院で再検査。数値はあまり改善されていないようです。なにかしらのウイルスに感染したのではとの見立てでした。二週間先に検査結果を見てCT検査の予定。仕事には復帰しましたが、毎日朝方や夕方に発熱しています。朝7度前半夕方8度くらい。検査結果が出るまで対処療法しかないと言われました。結果が出るまでの二週間はこの様な症状が続くのでしょうか。肝臓以外の原因もあるのでしょうか?

4人の医師が回答

肝硬変等の不安について

person 50代/女性 -

51歳女性です 身長151センチ体重54キロで、去年より2キロ太りました。 6年ほど前から職場の健診で肝機能の数字が上がったり正常だったりしていました。 一度6年前に受診をし血液検査をした際に正常値に戻っていたので、食事を気にしていれば大丈夫と言われ、その後健診で数値が高くても食事ですぐ変わるしな…と簡単に考えてしまい治療をせずにいました。 昨年、子宮筋腫が大きくなり貧血もあった為、かかりつけの婦人科から紹介で地元の大きな病院で子宮全摘の手術を受けました。 2024年1月の血液データはAST35、ALT50、γ-GTP22 6月の血液データでは、AST 16、ALT 24、γ-GTP 18 でした。 6月よりレルミナ服用、8月よりリュープロレリン注射に変更し、10月に術前検査でAST 75、ALT 116、γ-GTP32 と数値が上がりました。 婦人科の先生はリュープロレリンの投与が原因だと思う…とは仰ってました。 数年前から肝臓の数値が上がったり下がったりしていて気になっている旨は伝えていましたが、術前に追加でエコー検査等はしていません。 (その際B型C型肝炎はマイナスでした) その後11月に全摘しており、術後は順調に回復しています。 前置きが長くなりましたが、先日9月半ばに、更年期症状でのホットフラッシュが辛く、少し疲れやすい事もあった為、かかりつけの婦人科でホルモン療法の相談に行き血液検査をしたところ、かなり肝機能の数値が高く出てしまいました。 AST 109、ALT 188、LD 231、γ-GTP 67、総コレステロール 246、中性脂肪 293、と高く出てしまいました。 婦人科の治療より、先に消化器内科に行った方が良いとのことで、その足で受診し、再度血液検査をし、後日結果が出るタイミングで腹部エコーの予定です。 内科の先生からは、まず原因を調べてからと言われていますが、このような状態は慢性肝炎になると伺い、放置していたのも悪かったのですが、大変ショックを受けています。 長年このような状態を放置していて、肝硬変や肝がんなどになってしまっている可能性はありますでしょうか? (因みに数ヶ月前から命の母、 2ヶ月前からエクオールのサプリメントに切り替えて飲み続けてはいました。) 数日後に検査結果やエコーで診てはもらえますが、心落ち着かず…。 ご教示いただけると助かります。

3人の医師が回答

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