右肩甲骨痛みに該当するQ&A

検索結果:1,413 件

右胸脇の筋肉の痛みについて

person 50代/女性 -

2週間前に筋トレ中に右乳房脇に激痛(それまではやや違和感を感じていた)一瞬呼吸が止まるかと思った。その晩は激痛で寝る事ができず、家にあったタイガーバームサポートクリーム ウルトラストレングスを右上半身に塗る。タイガーバームの強メンソールと薄着で風邪をひく。翌日整形外科に行きレントゲンと骨密度を検査したが異常無し。痛み止めと胃薬、湿布を処方される。今日に至るまで毎晩寝返りの際の痛みで寝不足。また、風邪による咳とくしゃみで安静にできず痛みが増した。四日後に接骨院に行きコルセットを購入、咳止めも用意した。そして今日まで右胸の張り、突っ張り、時々痛みも感じる。最初は右乳房脇と右脇の下の交差点が痛んだが、今は右乳房の奥に張りを感じる。ネットで調べて前鋸筋か肋間筋の肉離れではないかと思っている。仕事中は緊張によるためか、右胸と右肩甲骨が張り呼吸がうまくできずに過呼吸になることもしばしば。日中は基本、時々突っ張りによる痛みを感じるが生活に問題無し。生理現象である咳・くしゃみをしないようにする苦しみ、毎晩熟睡する事が出来ない辛さに、心身ともに限界にきている。 今、私にできる事と、あとどのくらいで楽になるのか?ご教示お願いいたします。

6人の医師が回答

脇腹、背中、肩周りに痛みがあります

person 30代/男性 - 回答受付中

【いつから】 ・約2週間前から。違和感程度のものなら1ヶ月以上あった気がします。 【症状の場所と内容】 ・左の脇腹(下の肋骨のあたり):違和感と弱い痛み(最も目立つ) ・背骨(胸椎と頚椎の中間くらい)を中心に右肩甲骨:鈍痛や重たさ(不定期・最も目立つ) ・胸骨のあたり:ズーンと重たい鈍痛(不定期) ・左の肩関節のあたり:ズーンと重たい鈍痛(不定期) ・左の脇周辺:ズーンと重たい鈍痛(不定期) ・肋骨と腹筋のあたり:突っ張るような感覚(不定期) 【症状の特徴】 ・全て不定期で、痛みの強弱や起きるシーンもバラバラな印象。動くと違和感を覚えるものもあれば、黙ってても痛いものもある。 ・痛みの種類はズーン・ズキズキ・ピリピリ ・いわゆる肩コリのようなダルさや重さから来る違和感ではなく、ピリピリしたりズーンとする鈍い感じの痛みが多い ・痺れはなく、痛みや違和感が主 ・四六時中痛いわけでもなく、目立つ場所はあるが、ピンポイントでここが痛いというわけでもない 【帯状疱疹の既往について】 ・過去に帯状疱疹の経験があり、帯状疱疹なり始めの違和感のある鈍痛に似ているような気がする 【相談したいこと】 ・同じような症例が他にもあるか知りたい ・内科や整形外科の受診を考えたが、色々な症状があるので、どこを受診すればよいか分からず困っています ・受診した際に医師にどのように症状を伝えればよいか分からず困っています

7人の医師が回答

43歳 右乳がん非浸潤 ステージ0について

person 40代/女性 -

現在までの経過です。 2025.8月健康診断マンモグラフィ、乳腺エコー、右の石灰化4ミリ要精密検査→乳腺クリニックにてマンモグラフィ、乳腺エコー、マンモトーム生検。かなり昔から脇の下に痛みがあり大きくなったり小さくなったりすると伝えると副乳だろうとの事。 2025.9月生検結果、非浸潤ステージ0の診断 →同日、総合病院にてCT、レントゲン、乳腺エコー、血液検査は結果待ち、です。MRIは次週。 先生には、石灰化でとった生検結果の他に浸潤癌もある可能性があるので色々調べましょうとの事。 乳腺エコーで左を1箇所を入念に見ていました。 下記質問です。 1:石灰化4ミリの他に浸潤癌がある可能性はどれくらいでしょうか。 2:転移の可能性はあるでしょうか。 3:総合病院での乳腺エコーで左の1箇所を入念に診ていましたが、乳腺クリニックでも診てもらった時、左は何も言われずだったのに、急に怪しい病変が見えるものでしょうか。 4:脇から乳腺エコーで診ていきますが、副乳と言われた箇所が怪しければエコーでわかるものでしょうか。 5:以前から右首、右肩、右肩甲骨周辺が痛く、昨日から背中から脇の上らへんが時々痺れます。整形外科や整骨院などでみてもらってますが、ストレートネックや姿勢の原因とのことでしたが、乳がん転移の可能性は考えられますか? 6:乳腺クリニックで結果を聞いた時、5本中3本に悪性病変ありだったから、そんな多くないと言われました。癌の広がりがあまり無い可能性があるとの認識でよろしいでしょうか。 精密結果待てば全てわかりますが、結果がわかる2週間の間に色々気持ちの整理をつけたく、色々質問させていただきました。お手数ですがご回答頂けると幸いです。よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

頸椎症性脊髄症と診断されました

person 60代/男性 -

数年前から右手の親指、人差し指の軽い痺れがあり、特にパソコン作業をすると強くこわばることがありました。今年に入ってから、右肩甲骨内側、右上腕部、右前腕部に強い痛みが発生し、MRI検査の結果、頸椎症性脊髄症と診断され、c5、c6の圧迫が強いとのこと。まず、保存療法として、タリージェとセレコキシブを服用するように言われ、1ヶ月半経過しました。結果、痛みは半減しましたが、右手の親指と人差し指が常に痺れており、時々、強い痺れが1分程続きます。再度受診すると、右手の、グーパー検査をされ、10秒で30回出来るので、手術はまだ早く(20回以下になったら手術するタイミング)、頸椎症性脊髄症でも薬で治る場合もあるとのことで、引き続き薬で様子見と言われました。確かに、症状は右側のみなのと、ボタンのかけ外し、箸の操作、文字書きは問題無く、手術するのは早いと思いますが、職業柄、パソコン作業が多く、10分ぐらい作業すると、痺れのためそれ以上出来なくなり、暫く休憩してから再開しており、スマホのボタンを押す程度でも、人差し指先がピリピリ痺れます。また、車を運転すると痛みが強くなり、長時間の運転が出来ない状態です。そこで質問ですが 1.頸椎症性脊髄症は薬のみで治るものなのでしょうか。ネットでは、自然治癒はしないとありましたが 2.主治医の言うとおり、手術はまだ早いのでしょうか 3.数年前から右手の症状があったので、既に神経のダメージが大きくて手術しても治らない可能性が高いでしょうか 4.右手の痺れは他の病気と考えられないでしょうか よろしくお願いします。

6人の医師が回答

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