骨粗鬆症薬に該当するQ&A

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更年期治療でのビビアント使用について

person 40代/女性 - 解決済み

この度はよろしくお願い致します。 1人目を出産後早発閉経となりました。その後、ホルモン療法をしており、現在はデュファストンとエストラーナを使っております。 最近、月経量が多く痛みがひどくなってきたことを主治医に伝えると、デュファストンよりもビビアントとエストラーナの併用を勧められました。ビビアントは骨粗鬆症のお薬ですが、海外では更年期障害の治療にも使われているそうです。 最近骨密度は測定したことがあり、現在の年齢では充分な骨密度だったのですが、その場合でも更年期治療の目的でビビアントを使っても身体的に大丈夫なのかが気になります。 また、ビビアントはデュファストンよりも副作用の心配が少なく、血栓の心配もないとのことですが、そうなのでしょうか。 私としては、今のお薬で副作用はないのですが、月経量がとても多いので毎月お薬で生理を起こすことが憂鬱でもあります。 ビビアントを使えばそういった悩みも改善されるとの事です。 ホルモン療法を始めて4年程度経過しており、5年程度でやめた方がいいと前の主治医には言われていましたが、今の主治医はずっと継続してても問題ないと言われます。現在48歳でいつまでホルモン療法を続けたらいいのかも迷っており、他の先生方のご意見も伺いたく投稿させて頂きました。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

脊柱管狭窄症手術と間欠性跛行について

person 70代以上/女性 - 解決済み

78歳女性。関節リウマチと骨粗鬆症、左人工股関節置換、変形性膝関節症、変形性足関節症、外反母趾有。内科的には冠状動脈にステント留置の既往有。 50代頃には座骨神経痛があった。8年4ヶ月前に大腿骨骨頭骨折、当時主治医に人工股関節を勧められず、以降電動車椅子を使用。他科の医師に手術を勧められたため5年10ヶ月前に左人工股関節置換手術成功。しかし長距離の歩行できず、筋力低下と関節リウマチ、変形性膝関節症のためと考え鑑別できておらず。約3年前から骨粗鬆症のためイベニティ投与、1年後プラリアに移行。並行して1年11ヶ月前腰部MRI実施。脊柱管狭窄症であるが経過観察。1ヶ月前脊椎専門医に受診、ミエログラフィーの結果により椎間板が薄くなっていること、変形性側弯症もありXLIFによる手術適応と判断される。 痛みは耐えられるものであり(リウマチ薬の効果もあるためか)、座っていると問題なし。電動車椅子の使用は間欠性跛行及び歩行不安定のため。家庭内ではつたい歩きや歩行をしている。先の専門医には信頼をおいており、XLIFについても術式として評価している。 間欠性跛行のため、連続できる歩行距離は50~100m程度。活動性が低く、QOLをどうしても改善したいという欲求はないが、今後の神経への損傷、家族への負担、排尿障害(現在はなく頻尿はある)、健康寿命、介護、年齢を考えて3ヶ月後の手術を予定している。 機能性の問題で、本人の価値観に委ねられるところではありますが、間欠性跛行による歩行距離50~100m程度というのは、予後を考え、手術のタイミングとして妥当でありますでしょうか。 なお、変形性膝関節症に関しては、画像所見では手術適応もおかしくないものの、現在は年1回ほどひどい痛みがある程度で歩けているため経過観察中で、いずれ手術イベントも想定。ひとつひとつ対処せざるを得ないと考えております。

4人の医師が回答

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