がん宣告に該当するQ&A

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便の先端が少し白い気が。

person 20代/女性 - 解決済み

どちらの科に相談しようか迷いましたが…先週から度々排便をすると先端数ミリ〜数cmが白いような薄いような時があります。先端以外は普通の茶で、今日までの間下痢をした日が2日程ありましたが下痢は白い部分は全くありません。元々不安神経症、自律神経が乱れやすく、ネットで白い便と調べると膵臓などのガンと出てきて不安になったと同時に左腹部に痛みや張り、胃部膨満感、動悸、緊張、食欲不振になってしまいました。 ご飯を食べたいと思わなくなり、食べてもすぐ膨満感がし、不安になり、ついには空腹もなくなりました。 そのうち黄疸が出るのではと、度々鏡で肌色や目の色を見たり、黄疸は痒みを伴うとネットで見た直後から、体が痒い気がしてきます。肋骨や背筋もたまに痛みます。 日に日に不安が増して今日は新たに胃の辺りの筋肉痛のような張りに悩んでおり、緊張と動悸が常にあり心が休まらない状態です。 医者に行けば良いのですが、最悪の結果しか頭に浮かばず嘔吐恐怖症もあり、胃カメラも受ける気にならず八方塞がりです。重篤な病気を宣告されたらと思うと恐怖でおかしくなりそうです。 気分が塞ぎ、家にこもりがちです。 内科や消化器科は怖くて今はかかりたくないのですが、精神科にかかったほうが良いでしょうか。 どちらにしろ精神状態が普通ではないのは自覚しています。 長文ですみません、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

妊娠初期の強いストレス

person 30代/女性 -

現在9w6dで、33歳初めての妊娠です。 私の母が去年ガンの手術をし、経過観察中だったのですが、先週急激に悪化し、数日から数週間の命だと宣告されました。 コロナでなかなか面会もできず、いつ病院から急変の連絡があるかもわからず、ずっと不安で気持ちが落ち着きません。 つわりでそもそも食欲がなかったところに、心配事が重なり、食欲がほぼありませんが、胎児のことを思い、なんとか食べています。 母に孫を見せてあげられなかったことも、残念で仕方ありません。 妊娠初期の強いストレス(コルチゾール?)は、胎児の発育にも影響するというのを聞いたことがあったので、できるだけのんびり過ごそうと思っていた矢先のストレスに、胎児に影響があるのではないかと心配で、余計にストレスになっています。 胎児のことを思えば、穏やかに過ごすことが1番たどわかっているのですが、母のことも胎児のことも、不安で仕方なく、この精神的ストレスはあと数週間続いてしまうと思います。 Q.胎児にとって大事なこの時期に、強いストレスはやはり発育に影響を与えてしまうでしょうか? すでに1週間くらい強いストレス禍にあり、今後もまだ続きそうです。 Q.ストレスを減らすのが難しい場合、どのように過ごすのがよいでしょうか? ご飯をちゃんと食べるとか、しっかり寝るとか、スマホで調べまくらないとか、そうゆうことでもかまいませんので、アドバイス頂きたいです。 いろいろなことが不安で心配で、精神的ストレスはすごいですが、体は動きます。 長くなりましたが、ご回答頂けると幸いです。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

母の子宮頸がんの治療について

person 50代/女性 -

母についてです。 昨年2023年12月末 子宮頸がんー腺癌(当初8cm程) 2024年1月上旬 肺への転移が確認されステージ4と診断 現在、22日周期で1回(2泊3日の入院)で抗がん剤(TCBP)の治療を受けています 血圧が高くなり、3種類になることもありますが、現在4回目の抗がん剤治療を行っています。 3回目の時点で子宮頸がんは5cmほど、肺は5mm程であると先日伝えてもらいました。 副作用もそこまで酷くなく、母はこの治療なら長期的にもやって行けそうと話しています。 先生からは6回目を終えてガンの様子を見て次を決めましょうと言われています。 下記お伺いしたい内容です 1. 放射線治療をされる方も多い印象です。 母の治療の選択肢に放射線がないのはなぜでしょうか。 2. いわゆる余命宣告というのはどの段階で受けるものなのでしょうか。患者が聞かなければ聞けないのでしょうか。 母と家族で話して、残りの時間をある程度活動のできる範囲の治療で満喫して過ごしたいと考えているため、余命が既に出ているのなら聞きたいと思っています。 3. 肺の転移したものが抗がん剤で消える可能性もあると聞きました。消えた場合はステージ4から3になるということでしょうか。 4. 今後の可能性ある治療法はなにがありますか。 今から知って調べておきたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

71歳2度の心筋梗塞経験者、心不全に肺うっ血、間質性肺炎急性増悪を合併。酸素吸入生活の予後は?

1か月前、尋常ではない腹痛を訴え緊急搬送されたおじ。いとこと私の父が医師から所見を伺ったところ、心不全に肺うっ血、間質性肺炎の急性増悪を合併(KL-6は1000程度)、貧血もあるが原因は不明、ガンの可能性もということでした。搬送時は人工呼吸器も検討したほど呼吸障害があったそうです。 一旦症状は落ち着き、咳き込みながらも酸素マスクを着けて会話ができるまでに回復しましたが、入院4日目に咳き込みが激しくなり人工呼吸器を挿管しました。その後改善が見られ再度酸素マスクに戻り、そのタイミングで一般病棟に移りました。心臓が悪いのは百も承知という本人の希望(?)により、カテーテルでの心臓の検査は行っていないそうです。間質性肺炎に関しては、4年前に呼吸がちょっと苦しいことがあって検査入院をして間質性肺炎の疑いありということが判明したそうですが、その後特に症状が無かったので経過を見ていたそうです。今回の検査ではガンなどは見つかりませんでした。搬送時の腹痛の原因も不明のままだそうです。 退院はまだ決まっていませんが、自宅で酸素吸入をするための機材や携帯用のキャスターは既に病室に運び込まれています。先日私が見舞った際には、デジタル表示で4となっておりました。酸素を鼻から吸入しながらも咳き込まずに普通に会話が出来る状態で、夕食を平らげるまでに回復していますw いとこはご主人のご両親と同居しているため、本家である私の実家で療養する予定ですが、医師からは余命の宣告はないものの「同じ事を繰り返すかもしれない」と言われたそうです。おじの年齢、既往歴、今後酸素吸入の生活を余儀なくされるという状態から、予後について主治医の先生以外からもアドバイス頂ければと思っています。父も覚悟はしているようですので、厳しいのであればどのぐらい時間が残されているのか、御専門の立場からご教示いただければ幸甚です。

3人の医師が回答

クラミジア 感染程度について

person 20代/女性 -

一ヶ月ほど前、生理は28日周期で乱れることなくきているものの、ここ二ヶ月ほど2日で生理が終わることが気になり婦人科を受診しました。生理の短さは、仕事や家庭での過度なストレスによる一過性のものであるとの診断で、ついでに子宮ガン検診とエコーも行い、結果は異常無しでした。その際、頻度の高い感染症ですのでクラミジア検査も行いますか?とのことでしたが、まさか自分が感染しているとも思わずお断りしました。 しかし、なんとなく検査をしなかったことが気になり、信頼性が高いと思われる郵送検査キットを試してみたところ、クラミジアが陽性と出ました。思いもしない結果に驚き、色々調べたところ不妊の原因になりうることなどを知り、涙が止まりません。 最後の性行為から最低でも2年経ちます。避妊は必ずしていましたし、危険行為はしていません。 生理中だったので検査ができませんでしたが、先生のご配慮で薬を処方してくれる婦人科が見つかり、ジスロマックSRシロップを飲みました。3週間後にクラミジア治療の経過ととその他子宮や卵巣の動きを見てくださるとのことですが、気が気じゃありません。 8割以上の方に自覚症状がないと先生もおっしゃっていましたが、少なからず2年間も放置することになってしまったことで、どの程度まで感染が広がっていると考えられるのでしょうか?個人差があることは重々承知していますし、詳しく検査をしないと分からないことも理解していますが、腹痛などの症状が一切起きていない場合、症状がそれほど進行していない可能性もありますでしょうか?現在、未婚ですが、いずれは妊娠したいです。一度ながら長期間の感染で、卵巣や子宮に異常が見られる場合妊娠できない体です、と宣告されることもあるのでしょうか?よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

父72歳 胃ガン末期?

person 30代/女性 -

父が進行胃ガンで去年1月胃を全摘しました。 そして、去年11月食べ物が食べられなくなりました。 腸閉塞でした。 今年1月ストマ装具(腸ろう)のバイパス手術を受けました。 そして、タキソールの抗がん剤を5回行いました。 抗がん剤の最終日時は5月中旬です。手足のシビレがいまだ直っていません。抗がん剤をはじめて一気に体力、精神力が驚くほど衰えてしまいました。 そして先々月から腸が機能していないらしく、栄養剤が腸ろうから入っていかず漏れてしまいます。 今は首から水のような点滴を入れてますが、ホントに全身が骨と皮の状態です。 今は抗がん剤はストップがかかりました。 というのは、主治医から肝臓にウミが溜まっていて、どんどん大きくなっている。 感染症を起こす可能性があるとの話でした。 この夏を越せるかどうかとの余命宣告を受けました・・・ そして、先週から父の目が黄色くなりました。 肝臓の機能が末期に来ているのでしょうか? 腹膜にも播種があります。 「体が動く限り外出させてあげたい」と主治医に伝えたところ、毎日微熱があるけれど了解してくれ、毎週1日車椅子で外に出してあげています。 目が黄色くなってしまったことに驚いています。 父は肝臓の障害によって命を落とす可能性が高いでしょうか? 腹膜播種のガンによって命を落とす可能性が高いでしょうか? 話好きだった父が今では話すこともなくガリガリになってしまって笑顔もなく無口で、見ていて本当につらくて外に出ると泣いてしまいます。 この状態では、あとどのくらい生きていられるでしょうか? 父が生を受けている間、精一杯尽くしてあげたいです。 外出をたくさんさせてあげたいです。 大体で結構ですので、余命があとどのくらいあるか? もう、一ヶ月ももたないでしょうか? 教えていただけると有り難いです。

2人の医師が回答

進行している膵癌の治療について

62歳の母(末期膵癌)についてのご相談です。 年始あたりから食欲が過度に減退し、胃カメラやCT(造影剤なし)などの検査でも異常なく、病院を変えて(地元の総合病院)CT(造影剤あり)を受けたところ、3月下旬に末期の膵癌(7センチ位、肝臓と肺に転移あり)と宣告され、現状では有効な治療はないと診断されました。 セカンドオピニオンをもらいにガンの専門病院に行ったところ、腹水が多少だが認められ、骨にも2ヵ所転移があるため、夏を越せるかどうかの予後不良との診断でしたが、食事も採れているので化学療法で延命効果がある可能性もあると言われ、4月上旬からジェムザールとTS-1の投薬(2週投与の1週休み)を始めました。6月末のCT検査では腫瘍の増大はなく腹水も減少しているものの、肺に血栓が認められ、全体として若干悪化したとの診断となりました。 その後、7月上旬に貧血から輸血を頼みに地元の病院に行ったところ、血小板の急減とビリルビンの増加が出たため同病院に緊急入院。化学療法はストップとなりました。その後十二指腸狭窄(膵癌による圧迫)から絶食となり、鼻からチューブを入れて消化物を輩出している状態です。 昨日、血液の状態は改善されたきたので、十二指腸狭窄への対応からバイパス手術が可能かどうかCT検査を行ったのですが、腹水が原因で手術は不可能、あとは緩和ケアのみと言われてしまいました。 外から見てわかるようなパンパンに張った腹水ではなく、医者がお腹を触ってもさほど問題視しない程度の腹水(今までも1回も抜いたこともないです)なんですが、バイパス手術は絶対に不可能なものなんでしょうか。あるいは、十二指腸狭窄に他の治療手段はないものなのでしょうか。 アドバイスをよろしくお願いします。

1人の医師が回答

スキルス胃ガン 44歳 胃全摘後の再発 緩和治療を拒否

person 40代/男性 -

4年前にスキルス胃ガン診断 ステージ4 余命1年を宣告されました。 標準治療のTS-1とシスプラチンで 4ヵ月後に病巣が小さくなっているとのこと。半年後に細胞4カ所採取もガン細胞なしと判断され、胃全摘しました。 術後も、抗がん剤は必須と主治医から言われ、半年間は、ドセタキセルを点滴。1年間は、TS-1を服用していました。 術後1年経ち、抗がん剤治療が終了。 ジムにも通い出し、生き甲斐である仕事にも打ち込めていました。 ですが、術後2年目の今から1年前に再発。抗がん剤をすぐスタート。 再発して10ヵ月以降、体調が悪化。 体重も減少し、大好きだったお肉も喉を通らなくなりました。 今年の夏からは腹水が溜まり出し、抜いてもすぐに溜まる状態。それでも仕事はリモートでこなしていました。 ラムシルマブをスタートし、体調は一旦戻り、肉や野菜も食べれるようになったりもしましたが腹水は週1回で抜いています。 ただ、今月初旬に輸入脚症候群と診断され、10日程入院。 退院しましたが、自力で歩けず車椅子で体力は弱っています。 介護保険の申請を促されました。 先週からオプジーボを使用しています。 食べても、飲んでも吐く状態で座るのもきつく1日の大半は寝ています。 兄は学生時代から、大変な努力家で努力したら、必ず報われるの精神でこれまで学業にも仕事にも専念し、成果を残してきました。自分自身で運を味方につけ、人生を切り開いてきたという自負もあると思います。 そんな兄が緩和ケアを拒否しています。 奥さんは、そんな兄を献身的に支え、意思を尊重しようとしてくれています。 もし、緩和を選択しない場合、残された余後はどうなるのでしょうか? 兄家族とは離れている為、様子が分かりません。高齢の両親も心配しています。 緩和治療を受け入れてくれたら良いのですが、頑固です。

6人の医師が回答

人工呼吸器の離脱

person 60代/男性 -

はじめまして。65歳の父の今後についての質問です。今年1月に食道ガンと宣告を受けました。幸いごく初期ということで、父の持病の肺気腫と狭心症、体力的なことを考え手術ではなく、内視鏡による腫瘍の摘出か抗がん剤治療などになると勝手に思っていました。しかし医師からは食道とリンパセツを切除する開胸手術をすると言われました。医師の説明では手術自体は難しくないと。しかし、父は手術の途中で胸からの出血が止まらなくなり、更には全身が出血傾向に陥ってしまい、手術は食道とリンパセツを切除したところで中断し、止血の処置をして一旦胸は閉じられました。しかし数時間後また出血してしまい、再度止血の為の緊急手術を。結局その後、止血の為に体内に入れてきたガーゼを取り除く手術もあり、父は一週間の内に3度の手術を受けました。最初はガーゼを取り除いても血が塊になっているので止血できているから問題ない。今この血腫を取り除くと再出血の危険があるのでそのまま様子をみるとの事でした。(その間約2週間、父は口から人工呼吸器を入れ眠らされた状態)その後なかなか呼吸状態が良くならないので気管切開して呼吸器をつけました。当初、呼吸器が外れたら一般病棟へ移る予定でしたがなかなか自発できず、付けたまま術後約1カ月で一般病棟へ移りました。改善しない原因として医師は右肺の血腫が邪魔している事、普通の人なら片肺でも十分呼吸できるが父は肺気腫があるのでそれができない事をあげました。その為、結局血腫を取り除く手術をしました。医師は術後トレーニングしていけば2週間ぐらいで呼吸器離脱できるはずと言っていましたが、1カ月経った今も離脱できず。原因については今度は肺の内部に浮遊物?や水などが溜まってきていて、肺自体が十分に動けるスペースが少なくなっているからと…もう何だかお医者さんを信用できません。今後父はどうなってしまうのでしょうか?

1人の医師が回答

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