ベーチェット病に該当するQ&A

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口内炎が多発し、舌先半分が赤くなってしまいました。紅板症でしょうか。

person 30代/女性 -

いつもお世話になっております。 ご相談させてください。 元々口内炎ができやすい体質でしたが、20代後半から、口内炎が多発するようになってきました。 一度できると、1センチくらいの大きさで複数(2〜10個)できるようになりました。 深くえぐれ、一つが大きくなるので、(近くにできたものがつながることも) 痛みが強く、食事も取りづらく、色々な病院にかかりました。 数年前、ベーチェット病かもと言われ、 目・皮膚症状・消化器官の検査をしましたが、気になる所はなく、ベーチェットではないということになりました。 その後、上記の症状のまま数年間、できたり治ったりを繰り返していました。 この1年、産後ということで、おそらく寝不足やストレスもあるのか、特に酷く、 いつも口の中に口内炎がある状態です。 舌先半分が特に酷いです。 口内炎が治りきらぬまま、舌先半分の場所に次々とできるため、 鮮やかな赤色になっており、元の舌の色に戻らなくなってしまいました。 口内炎の痛みとは別に、ピリピリも感じます。 最近は口内炎ができると、透明な粘液っぽい唾液が口に溜まり、不快感もあります。 歯ブラシ等が当たったところから、歯茎等が口内炎になることもありました。 痛みも酷く、食事がとりづらいので、体重は減り続けています。 痛みでうまく発音が出来なくなり、話すのも億劫になってしまっています。 半年ほど前、大きな病院にかかり、気になるしこりの箇所の一部を切り取り、検査をしていただきましたが、幸いがんではありませんでした。 その後にこの赤い状態になってしまったので、再度大きな病院にかかろうかと思っています。 ネットで、前癌病変という記事を見ました 紅板症でしょうか? 痛みで精神的にも限界が近いのですが、良くなっていくことはあるのでしょうか?

1人の医師が回答

原因不明の肝機能高値

person 40代/女性 -

お世話になります。 数年前から肝機能高値が続いております。 基礎疾患としてベーチェット病があり、15年ほどコルヒチンを内服しております。 【服用薬】 ・コルヒチン:0.25mm錠/日 ・マグミット:2錠/日 ・シナール:2錠/日 【この半年間の肝機能数値】 ◼3月:γGTP92/AST20/ALT22 ◼5月:γGTP217/AST36/ALT48(腰椎ヘルニアのため上記内服に加えてタリージェを数週間使用) ◼8月3日:γGTP81/AST20/ALT20 ◼8月14日:γGTP94/AST15/ALT20 (8月は二度採血しています) 【肝機能高値を探る血液検査】 ◼抗核抗体−FA:<40 ◼抗ミトM2Ab.Index:<1.5 ◼抗ミトM2抗体判定:陰性 ◼IgG4:111 ◼ALP(IFCC):67 ◼アミラーゼ:56 ◼リパーゼ:51 ◼HbA1c(NGSP):5.5 ◼総ビリルビン:0.8 ◼直接ビリルビン:0.1 ◼間接ビリルビン:0.7 また、膵頭部に2mm弱の嚢胞があるため昨年からエコー・造影CT・MRCP・PETを受けておりますが、膵嚢胞以外に異常は見付かっておりません。 【質問】 ◼これらの血液検査結果と画像検査から、肝機能高値の原因は全く検討が付かないでしょうか?? ◼自己免疫性肝炎・原発性硬化性胆管炎・原発性胆汁性肝硬変などは否定されますでしょうか?? ◼この先、大病をした時に服薬できないのではないでしょうか?? 薬の服用が増えるとすぐにγGTPが3桁になり、AST・ALT共に上昇してしまうので不安に感じております。 主治医はこれ以上の肝機能高値の原因特定は難しく、服薬できないかどうかはその時考えるしかないとのことです…

1人の医師が回答

重症筋無力症の検査、やり直し。本当にMGか?

person 40代/女性 -

MGだと確定診断されていたのですが、「もう一度、検査をやり直したい。」と病院から連絡が来て、ドキドキしています。 症状: ●歯磨きが最大の疲弊時。起立位で歯磨きが出来ない。仰向けになって、休み休みであれば、何とか自力で可能。 ●複視・視力低下⇒皮膚科と口腔外科でベーチェット病を疑われた時に、眼科を紹介される⇒「光が眩しいと感じたら、すぐに来て!」と言われていたが、放置。現在、確かに光は眩しい。 ●開瞼失行・眼瞼れん縮⇒以前はボトックス注射で治療。現在、再発と言うイメージ。 ●軽い嚥下障害⇒右甲状腺腫瘍を摘出した時に、「嚥下障害が出る可能性がある。」と説明を受けたが、手術後、特に嚥下障害は気にならなかった。現在、服薬はオブラート使用でかなり楽になった実感はある。食事は飲み込むタイミングを計れば苦痛なく可。 ●息苦しさ⇒胸の上に漬物石が乗っているくらい、と表現したい。元から過呼吸と喘息には悩まされている。 ●起立位が22分続くと、疲弊感が限度⇒元から慢性疲労症候群とは診断されている。 ●血液検査結果、「抗核抗体160倍」との御指摘あり⇒320倍を治療の目安と考えており、今は治療しなくて良いとの御判断。 ●微熱が続いている⇒元から平熱は高い方(36.9くらい)だが、常に37.2~37.5くらいになった。 ●頭痛と体の痛みが酷い⇒線維筋痛症と診断されている。 ●起立位が続くと、吐き気が襲う⇒横になって休むようにしており、医師からのアドバイスは貰っていない。 ネットでも多々調べましたが、本当にMGであり、呼吸苦があるなら入院・手術になりそうだと思っておりましたが、再検査が10月2日で良いという御判断から、緊急ではないのだなと解釈しております。 貴殿はMGの可能性が高いと思われるか、【御想像で】お聞かせください。

5人の医師が回答

大腸の異常と腹痛について

person 30代/女性 -

先日も質問させていただいた者です。 現在、ベーチェット病、家族性地中海熱疑いです。 10月下旬から下痢が酷くなり始め、11月1日に近くの胃腸科へ行きました。 感染性胃腸炎だと診断され、整腸剤や下痢止めをもらいましたが、効き目はありませんでした。 体重減少も止まらず、体力的にもたなくなってきたので、通院中の総合病院の消化器内科を受診しました。 そこでも感染性胃腸炎だといわれましたが、やはり薬は効きませんでした。 その次の受診前に、便に赤い粘膜のようなものが2回出たため、急遽翌日に、大腸内視鏡検査をしました。 S状結腸と直腸にアフタが散在していました。 培養検査では細菌は見られず、細菌性大腸炎は否定されました。 生検の結果は、「炎症性細胞浸潤、陰窩膿腫。不完全ながら肉芽腫( granuloma)を思わせる組織像。何らかのIBD疾患であることは否定できない」という言葉が書いてありました。 消化器内科の先生は、何かのアレルギーかもしれないという所見で、リウマチ科(内科)の先生は、ベーチェットみたいだと言っていました。 よく考えたら、10月24日~11月15日までの間、歯茎に口内炎ができていました。また、微熱も出ていました。 その後、しばらくして下痢は止まり、普通便に戻りましたが、少し食べ過ぎたりしたらお腹が張って苦しくなります。お臍の左側やお臍周りが痛くなる状態が続いています。 お臍の左側や、その周りの痛みはどのような原因で起こりやすいですか? 明後日、医大の膠原病内科受診なので、その先生にも大腸内視鏡検査の結果を話すつもりです。 来週、消化器内科の受診日ですが、症状が無ければ受診しなくてもいいと、そのときに2回も言われました。 腹痛はありますが、下痢はしていないので受診しても意味がないのでしょうか?

6人の医師が回答

下痢が続きます

person 30代/女性 -

ベーチェット病で、家族性地中熱疑いです。昨年10月29日から11月10日頃まで下痢が続きました。薬が効かず水様便になりました。下痢が一日に10回を越えるときもありました。便に赤い粘液が混じったため、消化器内科で大腸内視鏡検査をしました。直腸とS状結腸にアフタが散在していて、病理検査の結果、不完全ながらもgranulomaの組織像を思わせるような状態で、炎症性細胞浸潤、陰窩膿瘍という言葉や、何らかのIBD疾患であることは否定できないと書いてありました。体重は一時37kg台になりました。 その後は、たまに下痢をしたりはしますが、そのときだけで済んでいました。 今年3月14日に焼肉弁当を食べ、そのときからまた下痢が始まりました。下痢が一日に10回を越える日もありました。 消化器内科を受診し服薬を続けて下痢も止まったのでチョコレートを食べたら、またすぐに下痢を起こしました。その後、下痢が止まり腹痛もなくなったので、一昨日にお酒を飲み、スナック菓子を食べました。昨日の朝から下痢が始まり、一日に8回下痢をしました。 11月ときも今回も、血液検査では炎症が見られません。 11月のときはリウマチ・膠原病内科の先生は、腸管ベーチェットを疑っていましたが、今回、消化器内科の先生は炎症がないので、過敏性腸症候群だといわれました。今日も朝から腹痛が起こり粘液便でした。今日は3回下痢をしています。どちらの下痢のときも、同時に顔に大きな毛嚢炎ができることや、お粥や和食生活を続けると下痢が治まっていき、チョコレートなど刺激物を食べたら下痢を起こすようです。 今朝から、上唇に口内炎ができ、体重も減ってきています。 このような経過も過敏性腸症候群というのでしょうか?

1人の医師が回答

日本脳炎ワクチン第2期接種時にヘルペスにかかっていたら

person 10歳未満/男性 - 解決済み

今月10歳になる小学4年生の息子です。 先程、日本脳炎ワクチン第2期を打ってきました。 息子は昨日の夜から鼻の左穴の中が痛いとで、よくほじることもあるのでバイ菌が入ったのかと思い、オロナインを塗って寝かせました。朝は右も痛いと言い出し、けっこう痛そうだったので耳鼻科受診しました。診てもらうと、おそらく細菌感染ではないかとの事で、塗り薬と痛み止めの飲み薬を処方されました。 母親の私も1週間前から口内炎(主に下の淵)がたくさん出来ていて、同じ耳鼻科へ受診している状態です。 耳鼻科で、本日日本脳炎のワクチン接種がある事を伝えると、接種は問題ないとのことで、その旨を予防接種を受ける小児科に伝えました。 主人がヘルペス持ちなので、もしかしたらと思い、小児科でヘルペスの可能性について診てもらい、おそらく違うとの判断で接種してきました。 家に帰り、落ち着いて考えてみると、、私も口内炎が出ている状態で、主人も私よりも早く口内炎(主人は7年程前からベーチェット病です)が少し出ている状態で、もしかしたらやっぱり息子の鼻の中はヘルペ スが出ている状態だったのではと不安になり、こちらに相談させていただきました。 主人は、今回は口内炎のみ症状が出ていて、いつもよりも酷くなく終わりそうな感じです。 私は年齢のせいかここのところ生理前などに少し口内炎が出ていましたが、今回はとても酷く、治りも遅いです。 これはただの口内炎でなく、ヘルペスによる口内炎で、息子にうつしてしまったのではないか、その上予防接種まで打ってしまい、副反応など大丈夫なのかとても心配です。今後起こるとしたら、どんな事がありえますか? 息子は今のところ、熱もなく元気にしております。特に変わった症状はありません。 長々とすみません。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

冠微小血管狭心症に対するメインテートについて

person 40代/女性 - 解決済み

ベーチェット病と冠微小血管狭心症があります。 狭心症に関しては、コニール4mg×2、二コランジル10mg×3、エナラプリル2.5mg、メインテート1.25mg、ピタバスタチン1mg、フランドルテープを使用しています。 上記処方にて、安定していましたが、心身のストレスも重なった後に突然気持ち悪く胸が苦しくなるような症状が連日でるようになりました。 気持ち悪さなので、逆流性食道炎とか胃の問題なのかとも思いましたが、数十分したら落ち着くこともあり、発作かなと思うようになりました。 過去に発作頻回で、頻脈もあったため、メインテートを開始したら、一気に落ち着いた経過もあり、先生と相談して、2.5mgに増やしていただきました。 その後、症状軽快し、様子をみていたところ、仕事終わりに強い発作がきてしまいました。かなり久しぶりの強さで、驚きましたし、職場にも迷惑をかけてしまいました。 ふと、メインテートは冠攣縮性狭心症を悪化させることがあると思い出しました。 カルシウム拮抗剤含め拡張剤を十分使用しているので、大丈夫でしょうとのことです。 ※メインテートが冠攣縮性狭心症を悪化?誘発?させてしまう原因はなぜですか? ※1.25mgから一気に2.5mgになりましたが、増量にて冠攣縮性狭心症が生じた可能性はありますか? また、2.5mgは量的にいかがでしょうか? ※仕事終わりに症状がでましたが、以前、コントロール不良の時には良くありました。ほっとした瞬間というか、自律神経の切り替わりで生じることはありますか? ※突然気持ち悪く、数十分で落ち着いたり、メインテートを増やして落ち着くというのは、逆流性食道炎とは違う気がするのですが、いかがでしょうか? もともと難治性で、数ヶ月コントロールが良かっただけに不安もあります。 どうぞよろしくお願いします。

4人の医師が回答

陰部潰瘍か、違う症状か

person 20代/女性 -

現在、受診する病院選びに悩んでいます 普段から性行為のたびに会陰が切れやすかったのですが、 3週間ほど前(生理前1週間前)に排尿時に会陰部に尿があたると染みる、 夜から朝方にかけてのみ37.3〜38.3度の発熱(3日ほどで治りそれ以降発熱はなし)、 手のひら、指の間、手の側面。足の甲、足指の間、足の側面、両膝に小さく赤い湿疹。(ステロイドのリンデロン軟膏と保湿剤で1週間で完治) といった症状があり 一先ず生理が終わってから、婦人科に行くと、実際に目視でデリケートゾーンを診て頂き、会陰部の潰瘍と会陰部分に切り傷があるとの事でした。 自覚はありましたが会陰部分の切り傷は毎回同じ所が切れていて、少し切り傷痕が深くなっているとのことでした。 目視の時点では、おりものの色や匂い、性器の潰瘍と傷以外のできものなど疑わしい症状はないということで、とくに性病検査はせずに、 アズレーン軟膏を処方して頂きました。 アズレーン軟膏を1週間ほど塗って、もう少しで無くなりそうなのですが、 赤みは受診前と比べてかなり引きましたが、会陰潰瘍自体や腫れ、膨らみ具合や、切り傷もまだ塞ぎきっていません。 痛みが酷い場合はキシロA軟膏を少量だけ塗っています。 婦人科では性病の疑いが無いと言われましたが、赤み以外は症状の大きな改善が見られず、生理前の症状も含め該当するのはベーチェット病くらいしか無く、同じ婦人科へ行くべきか、違う病院へ行くべきか、また何科に行くべきか分からない為質問しました。 長々と分かりにくい文章で申し訳ありません。アドバイス頂けると幸いです。 普段服用している 薬とサプリメントは 毎日服用: 補中益気湯、マーベロン(ピル) たまに服用: アレルビ、Immune4(ビタミンc.d、亜鉛、セレン)、イノシトール、カンジダサポート

1人の医師が回答

口腔内に多発する潰瘍について

person 30代/女性 -

娘(36歳)のことでお伺いします。 【現状】 2004年夏頃から難治性の口内炎が頻発するようになりました。 一度出来ると直径1?程の潰瘍状となり、非常に痛みます。 数年は1ー2カ月で治るサイクルで、一度に2か所くらいだったのですが、今年の春に出来たものは11月まで続き、夏はさらに増加し、一時は6か所ありました。また痛みも強く、市販の痛み止めを常用していました。 現在は喉の奥に2か所(痛み強い)、唇の裏に1か所あります。出来て半月ー1か月半ですが、今のところ治る気配はありません。痛み止めは常用中です。 【これまでの処置】 ●近所の歯科にてデキサルチン軟膏、テラ・コートリル軟膏、内服抗生物質を処方される(いずれも効果なし)。 ●その後紹介された北大病院の口腔外科にて視診、血液検査を実施(血液検査は全て異常なしで原因特定できず) ●さらに北大病院内科(膠原病専門の医師)にてベーチェット病ではないことを診断される(視診のみで判断) ●その後北大病院皮膚科にて視診、血液検査を実施(血液検査は異常なしで原因特定できず) 【その他】 ●2004年以前は、今のような状態になったことはありません。環境・体調としては、2004年前後から極度の過労・心労が続いています。 ●口腔以外では潰瘍は全くできていません。 ●現在は北大病院には通院していません。 ●1ヶ月半前より玄米食に切り替えました。砂糖類、肉類はこれまでどおり摂取しています。 これらの症状について、原因と思われるもの、受診するとしたらどのような科で診ていただくのがよいか、についてお伺いしたいです。 お忙しい中恐縮ですが、ご回答いただければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

陰部のできもの

4年ほど前から陰部に小さなできもが頻繁に(多いときは毎週)できるようになりました。 症状は2〜5mm程度のできものが1つ(多くても数個)小陰唇、陰核、大陰唇のあたりにできます。(どちらかというと女性器の方ではなく、尿の出る方です) できる前日には痒み又は、足の付け根に変な違和感があり、その後1日から2日で発症します。できものは先端部が白っぽいようです。排尿時にしみたり、下着などが触れると痛みがありますが、3日〜1週間程度で直ります。(ゲンタシンという薬をつけています) 今までに皮膚科、婦人科、泌尿器科などで見てもらいましたが原因、病名がわからず、今は皮膚科でアレルギーの薬と消風散という漢方薬を飲んでいます。そのせいかしばらく(2〜3ヶ月)小康状態でしたが、また隔週程度の割合でできるようになってきました。 皮膚科ではベーチェット病とヘルペスの血液検査をしましたが、ベーチェットは陰性、ヘルペスは陽性でした。私自身はヘルペスを疑っていましたが(初めて発症した時は発熱、排尿困難など症状がひどく、1ヶ月ほどかかったため)ヘルペスだともっと症状がひどくなるとのことで、どの病院でも「違うと思う」と言われます。(小さなできものが1コで、陰毛などでわかりにくいため、どれができものかわかりずらいようです) できものができた時に患部をヘルペスの検査に出しましたが結果は陰性でした。ちなみに初めて発症した時、念のためウイルス性の塗り薬をもらいましたが効果はなく、ゲンタシンが効きました。 現在かかっている皮膚科では、下着などのかぶれではないかということで、漢方薬、アレルギー薬を飲んでいますが、最近よく発症するので、他に原因があると思うのですが・・ 発症が頻繁になると日常生活も大変なので、はっきりと治したいのです。場所が場所だけにどの科にかかればベストかもよくわかりません。どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

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