64歳男性です。二度目の質問です。2月の生検で16検体中3検体から癌細胞が見つかりました。それぞれはGS3+3=6, 2mm GS3+3=6, 2mm GS3+3=6,1mm です。PSAは14です。
リニアックのVMATで3Gy x 20 回を選択するつもりなのですがいくつか質問があります。
照射回数は医療機関でまちまちです。5回の治療法もありそれと20回の違いは理解できるのですが、28回や38回との違いがよく分かりません。
僕は時間的な制約は少ないので、もし28回や38回が優れているのならまだ再考の余地はあります。
また、放射線照射の精度を高めるIGRT(画像誘導放射線治療)と言う技術があるようなのですが、これはVMATでは必ず使われるものなのでしょうか?
よろしくお願いします。