膵臓癌治療しないに該当するQ&A

検索結果:2,110 件

膵臓癌治療を行う病院はどこがいいのでしょうか?

person 60代/男性 -

昨日、義父が余命3ヶ月の膵臓癌(肺に転移あり)と診断されました。 診断された病院は、地元で一番近くにある、総合病院(A病院)です。 精密検査などは、連携している大学病院で行いました。 これから先、抗がん剤治療になると思うのですが、どこで治療を行うべきか悩んでいます。 ・車で30分くらいのA病院 (医師不足の総合病院。患者さんはお年寄りばかりという印象。) ・車で2時間かかる大学病院 ・車で40分くらいのB総合病院 (ここは全くの新規です。大学病院の約半分の治療実績件数があります。) 最初からかかっていたA病院は、正直に言うと安心して任せられるような気がしません。 実際に先生とお会いしたことはないのですが、主人から話を聞くと、とても頼りなく感じます。 これから先、やるべきことなどありますか?のような質問をすると、笑いながら財産の名義変更をしておかないと大変なことになったりもするよなど、今余命宣告した人が目の前にいるのに回答がそれ??と思う発言があったりもしたそうです。 治療実績が15件前後しかなく、癌宣告をしたり余命宣告をするのも慣れていないのかな?と感じます。 本題に戻りますが、 週明けまでに治療をするかしないかを決めることになりました。 A病院では、癌についての説明はそこそこで、転院はしませんよね?とそれだけはしつこく聞かれたそうです。 セカンドオピニオンは予約しているのですが、予約できたのが来週の金曜日です。 行くのはいいけれど、治療は来週すぐにでも始めましょうと医師は言っています。 (そもそも治療を初めてしまって、転院できますか??) どのような病院を選択すればよいのでしょうか? アドバイスお願い致します。

1人の医師が回答

膵臓 肝臓の検査結果について

person 50代/女性 - 解決済み

4年程前より抗核抗体陽性、筋肉の低下や むくみ、様々な体調不良にて免疫内科にて 経過観察中です 2年前にはバセドウ病を発症し治療中です 肝臓の数値AST、ALT、LD_IFCC、ALP_IFCC、γGT が上限を超える状態が長く続いていたので、1年間ウルソデオキシコール酸を服薬しました。 基準値に入った為、飲まなくて良いとの事になったのですが、またじわじわと上がりつつあります 膵臓に関しては、リパーゼが上限53のところ、毎回60前後と基準値を超えています。 アミラーゼは基準値内です。 この度、エコー検査をしたところ、 肝臓には問題なかったのですが、 膵臓に関しては、 膵尾部に5.6ミリ×4.4ミリ程度の類円形の高エコー信号を認めるとの事でした。 血流亢進はなく、腫瘤の様にも見えるが、 周りの空気を抽出している可能性も否定できない、とのコメントでした。 膵管拡張、腫大はマイナスで頭部1.7ミリ 体部1.1ミリです。 3年前にも違う病院で受けた半日ドッグで 膵尾部が太いようだが前回と同様との コメントがありました。 今回は続くリパーゼの高値と腫瘤の様にも見えるとのコメントで動揺しています。 次の検診が半年後と少し先になるので 膵臓がんの可能性を思うととても怖いです。 免疫内科の先生にはとても良く診て頂いているのですが、消化器内科の先生に診て貰おうか迷っています。 今回の膵臓のコメントはどう捉えたら良いのかお聞きしたいと思います。 宜しくお願いします。

4人の医師が回答

膵癌からの腹膜播種の治療教えてください

person 70代以上/男性 - 解決済み

今年で70才になった 男性で 現在は健康状態は普通に行動ができております。昨年の10月のドック検査で 膵癌が見つかり 検査の結果 印環細胞癌と判明。手術すべくすべての臓器をPET等で検査したところ 当初はどこにも転移なしとのことで 手術に入る予定をしていたのが CTでごく微量の肝転移が見つかり 抗がん剤投与にての治療に切り替えられました。しばらくは膵臓癌の大きさもごく微量の肝転移の癌も大きさ変わらず。5~6月にかけて トモセラピー治療を受けたところ 唯一反応していた腫瘍マーカーCA125が200から300で推移してたのが6月初旬の検査で63まで下がり膵癌も縮小しており喜んでおりました。ところが7月に入り170に上がり8月には1000にもなり 腹膜播種になったと告知されました。 早速膵癌の腹膜播種治療のためパクリタキセル腹腔内投与の治療を受けようと 登録されている病院へ紹介状を書いて伺ったのですが どの病院も肝転移しているからと断られました。その後 治療してくれる病院がありまして IPポートで ドタキセル、シスプラチン、5FU を腹膜内投与する⦅2投1休)とのことですが こちらは素人で何もわかりません。 副作用とか後々の体への影響 もしこの治療がうまくいかなかった場合は 別の治療が 受けられるのか ご存知の方がおられてお知らせいただければ幸甚です。 体調はCA125が高い数値だけで他に異常なし アブラキサン ゲムシュタビンの影響で体が 少しだるいのと 便秘気味です。

1人の医師が回答

膵管狭窄による膵臓癌の診断と治療のための膵臓切除手術の是非

person 60代/女性 -

68歳主婦。今年1月に腹痛と食欲不振、いつもとは違う発熱、脇腹の痛みを伴っていたため、近所の医院で診断、血液検査の複数項目で異常値がありましたが、3、4日で治まり、その後の血液検査は通常値に戻りました。その後、月一で通院している胃腸科クリニックで症状を相談したところ、MRI検査を勧められ、3月に実施。画像診断で膵管尾部に狭窄が認められたので、専門病院で更に検査することになりました。5月の検査入院(EUS)の結果、膵管に腫瘍は認められませんでしたが、上皮内細胞のがん化の可能性は否定できないとのことで、今後3か月毎の定期的検査を続けていくか、或いは手術しうる年齢なので、検査(ERCP)で切除箇所を確定した後(急性膵炎のリスクは多少あるが)、診断と治療を同時に行う切除手術(腹腔鏡下による手術)の2案を提示いただきました。これまでの手術事例では3~4割にがんが認められた由。すい臓がんは恐ろしい病気なのでステージ0の今のうちに切除手術をして、生涯不安を抱え続けるのではなく、すっきりとしたいと考えますが、一方でがんがない場合でも膵臓を切除後の術後合併症への不安もあり(糖尿病のリスクは少ないそうですが)、二者選択に苦慮しています。どちらにすべきかはっきりとはお応えいただけないので、自己判断とは考えますが、何らかの指針をいただければ幸いです。尚、発熱時の血液検査の結果を診てもらったところ、アルブミンが上昇していましたが、それ程高くはなかったので膵炎ではなく、胆管炎のようであり、膵管狭窄とはおそらく関係はないだろうとコメントでした。また、これまで膵臓病にかかわるような生活習慣や症状はありません。専門病院で6月、手術の是非を決めかねている間に、再度MRI検査をしましたが、狭窄の状態に変化なく、また血液検査ではリパーゼの値が若干基準値を上回っていました。

2人の医師が回答

20代や30代でがんになる原因は何ですか?

person 30代/女性 -

漠然とした質問内容で申し訳ございません。 最近インターネットでブログなどを見ていると、 20代で膵臓がんから腹膜播種になられた方や、 同じく20代で子育てをしながら胃がんステージ4と闘われている方など、 とても若くして相当進んだがんと闘われている方を多く見受けます。 先生方が日々治療にあたられている中で、 実際に20代や30代のがん患者というのは増えているのでしょうか? また、若い人ががんとなる原因は高齢者とさほど変わらず、 食生活などの生活習慣なのでしょうか? 年齢が高い方であれば「良くない生活習慣の積み重ねが原因?」と思ったりするのですが、 20代や30代で、極端ではなく普通の生活習慣で過ごしていたとしても、 がんになる、しかもステージ4まで進むというのは今では珍しくないのでしょうか? 若くしてがんになる方、ならない方、一体何が違うのでしょうか? 30代で子育て中、非喫煙者ですがお酒は週に2日に1回ほどたしなむ私も インスタント食品を控えて塩分に気を付けたり、 適度な運動をしないとがんにかかる可能性は高いのでしょうか? 漠然とがんへの不安を感じており、教えて頂けるのであれば、 20代や30代でがんが深刻な病状まで進んでしまう原因を 是非知りたいと思います。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)