34週胎児に該当するQ&A

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胎児発育不全の可能性。

person 20代/女性 -

27歳、初産、現在35週2日目です。 切迫早産の為7月末から入院しています。 通っていた産婦人科が遠かったため、32週5日から家の近くの大学病院に転院しました。 リトドリン2a20で治療中です。 大学病院に転院後NSTでお腹の張り後赤ちゃんの脈が落ちる事があり1日2回NSTをつけています。そこからは赤ちゃんの脈が下がることもなく赤ちゃんも元気で、お腹の張りも落ち着いています。 しかし、大学病院に来て33週4日にエコーで体重を出すと1800台、35週5日のエコーでも1800台(細かい数字忘れてしまいました。) で、1週間増えてないので少し心配要素ありとのことでした。 34週の時はエコーで推定体重を出していましたが、35週では頭が下の方にあり計りずらいとのことで内診で頭を測ってたと思います。また34週と35週で測る先生も違いました。 何も問題なければ36週1日で退院予定なのですが、もしも胎児発育不全の可能性がある場合には帝王切開での出産も可能性ありと言われ退院もできないと思います。 担当医が3人おり、1人の先生は少し気にしていましたがもう2人の先生はあまり気にしていない様子です。 ちなみに 30週0日 1333g 32週0日 1584g 33週4日 1800g台(エコーで測定) 34週4日 1800g台(内診で測定) といった感じです。 ご回答いただけると幸いです。

3人の医師が回答

計画無痛分娩の予定日について

person 30代/女性 -

現在、37週3日目の初産婦(31歳)です。 妊婦健診にて38週0日で計画無痛の予定ですが、出産予定日について延期をするべきか悩んでいます。 胎児推定体重の推移 30週→1600g 32週→2100g 34週→2300g 36週→2552g 37週→2565g これまでの検診にて、胎児体重は上記の推移となっています。当初は自然陣発を希望していましたが、32週の診断にて胎児が大きいため早めのお産が必要という理由で38週0日の計画無痛分娩の予定が組まれました。 ですがその後の体重推移は落ち着いており、37週2日目の診断では2565gとなり1週間で10g程度しか増えていません。 また、私自身の体重が1週間で1キロ増加しており、足の浮腫があったため妊娠高血圧症のリスクがあるとして38週0日での出産をすすめられましたが、実際の血圧は107/71、尿蛋白、尿糖ともに−でした。 主治医には赤ちゃんの様子としては1週間後ろ倒しにすることは可能だが、母体のリスクを考えると予定通り38週0日の方がよいのでは…と言われその方向性に従うつもりでしたが、家に帰ってから38週と39週では胎児の成熟度合いに違いがある、呼吸器や摂食に関する問題、黄疸が出る可能性があるなどという記事を読み、延期をお願いするべきか悩んでいます。 現在の体重推移で38週0日に出産しても問題ないのでしょうか?赤ちゃんのその後の成長に影響が出ないか心配です。 可能であれば血圧の様子を見ながら延期をするべきでしょうか?

3人の医師が回答

胎児NT肥厚について

person 30代/女性 - 解決済み

34歳で第二子を妊娠中です。 10週5日のエコーでNT肥厚の指摘をされました。 11週1日で再度エコーをしたところ8ミリの大きさと計測されました。 12週0日のエコーで向きが悪く正確ではないが10~11ミリと大きくなっていました。 羊水検査を勧められていますが、染色体異常の確率が65%、結果が陰性でも先天性疾患の可能性が45%、正常に生まれる確率が15%という数字に絶望しています。 1、NTの厚さが厚いほど、先天性疾患の重症度はやはり大きくなっていくのでしょうか? 2、先天性疾患の中には難聴や視覚障害の病気は含まれるのでしょうか? 3、通院している総合病院では中期胎児スクリーニング(胎児精密超音波検査)といった名目の検査はなく、20週の健診の際にいつもより丁寧にエコーで確認してるという感じでした。羊水検査が陰性の場合、エコーで先天性疾患がないか確認してもらい妊娠継続するかどうかの判断をしようと思っているので、中期胎児スクリーニング(胎児精密超音波検査)といった名目の検査をしている病院で見てもらった方がいいのでしょうか? 4、20週あたりのエコーで先天性疾患の所見が見当たらない場合でも、その後に重症な先天性疾患が分かる場合もあるのでしょうか? お手数をおかけしますが、ご回答の程よろしくお願いします。

3人の医師が回答

36週切迫早産+胎児発育停滞疑い:ウテメリン継続・分娩時期・37週以降の費用と主治医への伝え方の相談

person 30代/女性 - 解決済み

【投稿の目的】 主治医との面談時間が短く、治療方針や費用の説明が不十分と感じています。客観的な専門家のご意見を得て退院までの判断材料にしたいと考えています。また回答を主治医に共有する際にスムーズに話せる「こう伝えると良い」等の医師目線アドバイスもお願いできれば助かります。 【基本情報】 ・31歳、初産。流産歴・持病・アレルギー等なし。 【現在の状況】 ・在胎36週5日、31週から切迫早産で管理入院 ・子宮頸管長14 mm、子宮口開大1 cm(横ばい) ・リトドリン点滴(ウテメリン)を34週以降も減量なし ・NSTで強い張りほぼなし/高血圧薬(メチルドパ)開始 ・胎児推定体重推移  33w1d 1650 g → 33w4d 1624 g → 34w1d 1917 g  34w4d 1964 g → 35w1d 2043 g → 36w1d 2076 g → 36w4d 1890 g ・主治医方針:37w2d頃退院。「点滴は徐々に下げる」とのみ説明 ・37週以降は点滴が保険適用外になる可能性と言われるが費用不明 【お聞きしたい4点】 1. **34〜36週後半でもウテメリン長期点滴を続ける医学的メリット**はありますか? 37週直前から安全に減量→中止する一般的手順をご教示ください。 2. 上記体重推移は **FGR(胎児発育不全)評価**が必要なレベルでしょうか。 37〜38週で誘発/帝王切開を検討する目安(体重・ドプラ所見など)を教えてください。 3. **37週以降のウテメリン点滴は保険適用外**との説明を受けました。 自己負担額の目安(薬剤+管理料)をお示しいただけますか。 4. **退院判断の一般的基準**(頸管長・張り頻度・点滴オフ後の観察期間など)を教えてください。 【追加でお願い】 - 上記回答を主治医へ相談する際、**医師同士の視点で「こう伝えると理解を得やすい/対話が円滑になる」具体的フレーズや説明順序**があればご助言ください。 ※急変時は主治医へ即相談する前提です。可能な範囲でガイドラインやエビデンスの出典も併せてご教示いただけると幸いです。

3人の医師が回答

39週での子宮内胎児死亡の原因について

person 乳幼児/女性 -

原因不明のIUFDとなり39週で死産しました。 今までの妊娠経過としては、32〜36週まで切迫早産で入院しリトドリンを使用していました。それ以外の妊娠経過としては問題ありません。 胎盤と臍帯を病理検査に出しましたが、胎盤は血栓も梗塞も剥離もなく、臍帯も付着部位や血流障害など問題ありませんでした。 足に臍帯が2周巻きついていましたが、産まれてきたときの状況ではキツくなかったそうです。 絨毛膜羊膜炎もありません。 胎児スクリーニングで形態異常などの指摘はありません。妊娠34週時に肝臓に4mm程の石灰化が見つかっています。 NIPT陰性で前日の妊婦健診も問題ありませんでした。 1.今回のIUFDの原因として考えられるものとして何が挙げられますか? 2.IUFDとなる前日から張りが強くなりましたが、その後日中に受けた妊婦健診で問題なかったため安心していました。ですが翌日胎動なく受診した際にこんなに長く張ってるのはいつから?と助産師に聞かれました。過強陣痛のようになり心拍停止してしまったのでしょうか? 3.syncytial knotsの増加は認めず、絨毛間腔の灌流不全による低酸素なし。絨毛血管内に有核赤血球が散見されますがごくわずかで胎児低酸素像は認めない。と記載がありました。これは胎児は呼吸停止→心停止に至ったというよりは心停止が先だったのでしょうか? 4.胎児の肝臓の石灰化はなんだったのでしょうか?今回の件に直接関係はないのかなとはおもいますが、何らかの兆候だったりしますか?

3人の医師が回答

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