前立腺MRI検査に該当するQ&A

検索結果:1,462 件

陰茎根本部、右睾丸周辺、右足根本からモモの痺れと痛みがあります

person 30代/男性 -

3ヶ月近く前に右足の根本、臀部裏辺りから膝辺りまでの痛みが発症、ストレッチを行うも効果なく過ごしておりました。 2ヶ月前の6月上旬ごろ、右睾丸横の痛みが発症し、精巣捻転を危惧し救急で泌尿器科を受診、エコーで検査を行いました。血流にも問題ないとの事で、痛み止めのロキソニンのみ処方を受けました。 激痛は治ったもののいまだに右股間付け根辺りからの攣るような鈍痛、右足膝や腿の痺れと痛みが続き、元々は長時間の着席や歩行で発症しておりましたが、近日は立っていても座っていても常時痛みが起きている状態です。 また、初診以降、下記の通り複数病院を毎週点々としております。 6月下旬整形外科1:レントゲン異常なし、原因不明診断。痛み止めロキソニン処方 6月下旬泌尿器科1:尿検査で雑菌があり前立腺炎との診断。血液検査で癌マーカーは問題なし、セルニルトンとレボフロキサシンを処方 7月上旬整形外科2:レントゲン異常なし、原因不明診断。痛み止めロキソニン処方 7月中旬泌尿器科1再診:雑菌消失。前立腺炎ではないかとの診断。セルニルトンとレボフロキサシン追加処方 いずれも薬に効果はありません。 またいずれも大学病院等ではありませんでしたが、整形外科からは大病院のMRIを勧められております。 対処につきアドバイス頂けますと幸いです。

1人の医師が回答

前立腺癌の治療について

person 50代/男性 - 解決済み

前立腺癌の治療法について相談があります。私は現在55歳で、もうすぐ56歳になります。PSAが6.7に上昇したため、MRIを撮りましたが、T2強調画像では異常は見られず、拡散強調画像では白い箇所があったため生検を行いました。その結果、12本中1本から癌細胞が検出され、占有率は15%、グリソンスコアは3+3=6で、悪性度の低い初期の癌と診断されました。主治医の先生からは、合併症があるため、今の状態であれば監視療法が良いとの説明を受けました。CT検査はこれから行う予定で、その結果によって治療方針が変わる可能性がありますが、転移の確率はかなり低いそうです。 監視療法が一番良いと思いますが、定期的に生検を行ったりする必要もあり、今の状態で治療を行えば根治も可能ではないかとも考えています。 手術か放射線、保険適用外のフォーカルセラピーについて悩んでいます。また、前立腺肥大症が40ml併発しているため、手術で全て摘出するのがベストなのかなとも思っていますが、尿漏れが一番の気掛かりです。 放射線治療については、将来的に合併症が出る可能性もあるため、悩むところです。 もし、先生方が同じ立場にいらしたら、どの治療を選択するかお聞きしたいです。 最終的にはセカンドオピニオンや主治医と相談し、自分で決断しなければなりませんが、参考にさせていただきたく相談いたしました。どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

陽子線治療後の再発について

person 60代/男性 - 解決済み

陽子線治療を2024年の暮れに終了後、 3か月毎のPSAは、2025/3〜7を除いて当初穏やかな上昇だったのですが、 直近の3ヶ月で2倍強となり、次回3ヶ月後の検査で2を超えて再発となりそうな状況です。 泌尿器科の主治医は3ヶ月後の状況をみて、ホルモン治療を開始するとのことです。 このままで3ヶ月後のPSA検査まで待つのは、精神的にも厳しいので可能であれば 1.1ヶ月後くらいに再度PSA検査 2.PSMA PETで現在の状況を画像で確認 等を考えていますがどうでしょうか。 検査結果を見てすぐの診察だったこともあり、 上記については主治医に相談できていません。 以下はこれまでの治療とPSAの推移です。 ご意見をよろしくお願いします。 2019年8月  PSA4.4 2019年9月  MRI 異常なし 2022年8月 PSA4.6 2023年1月  PSA3.6 2023年7月  PSA4.2 2023年12月 PSA4.9 2024年1月  MRI影あり 2024年2月  生検 グリソンスコア 3+4=7 3本/12本  前立腺がん確定 2024年3月  CT 骨シンチ 転移なし T2a 2024年5月 ホルモン治療開始 リュープリン 2024年11月〜12月 陽子線治療 2024年12月 PSA0.145 2025年3月  PSA0.134 2025年7月  PSA0.486 2025年10月 PSA0.469 2026年1月  PSA0.582 2026年3月  PSA1.223

1人の医師が回答

前立腺がん、検査が長引き、治療がなかなか始まらず不安です

person 60代/男性 -

2月の健診の結果、3月上旬にPSA値45.8(2年前は3.9)が判明し、受診病院からの紹介状をもって翌日に地域の大きめの病院を受診、再度のPSA検査(55.2)やMRIを含む検査を3月に行い、生検を4月中旬に実施、5月中旬にグリソン・スコア4+4=8との結果が出ました。この時点でMRIの結果がでたときには説明がなかった片葉の浸潤の可能性について、画像を示しながら担当医が言及しました。 また、当該病院では手術や放射線治療はできず、それを実施するには近隣の大規模病院3つのどれかに移る必要があるとの説明を受けました。同日、CT検査を受けた上で、挙げられた病院の1つで骨シンチ検査を1週間後に受け、その1週間後に2つの検査結果を当該病院で受ける予約をしました。   初診から現在まで2か月経ちました。この後、治療開始はさらに1か月以上かかるかと思います。短期間でPSA値が上昇している中で、治療がなかなか開始されず不安です。初診から治療開始まで3か月程度の期間がかかるのは通常のことなのでしょうか。   また、腰や肋骨に痛みを感じることがあり、骨転移していることを危惧しています(父親も前立腺がんから骨転移が原因で亡くなっています)。骨シンチ検査で転移が判明した場合、はじめからトリプレット療法を希望しようと考えていますが、担当医は同療法に懐疑的でした。薬物療法だけならば当該病院でも実施可能とのことでしたが、手術や放射線治療の可能性も考えて、それが可能な病院に移った上でトリプレット療法を希望した方がよいでしょうか。その場合、治療開始がさらに遅くなると思われますが、その程度の時間差は問題ないでしょうか。

1人の医師が回答

前立腺がん予後統計のステージ分類について

person 60代/男性 - 解決済み

 26年1月末の生検で前立腺がん(検体3/12が陽性GS4+5)の告知を受け、3月9日にステージ2が確定、16日よりMAB療法(リュープリン)を行っている者。PSAは1月の検査で2.8(フィナステリド効果で実効値5前後)です。今後、重粒子線治療に進む予定です。ステージ確定時点の治療方針を理解する上で、患者の立場で最も気がかりなのは、今後の予後(5年生存率など)ですが、そこにひとつの疑問があって、予後データの統計基準がステージ確定時ではなく、施術実施時点であろうということです。つまり手術の場合は摘出臓器の病理審査、放射線の場合はMAB療法中のMRI検査ではないかということ。患者集中による施術遅れとか、患者都合とか、病理に関係ないものによる悪化を含んでは統計品質の悪化になるので、おそらくそれは正しいのだろうと思います。つまり、施術までの憎悪分リスクが隠れてしまうのは避けられないということ。私のような高リスク患者にとっては、それが無視できるものではなく、ステージ確定時点でT2だから完治するだろうというのは早合点だということになります。私の場合、手術なら5月になると聞いて、迷わずMAB療法が可能な放射線を選択しましたが、もっと自信を持って判断するには確定時ステージと施術時ステージの推移データの統計があればいい参考になったと思います。  4月22日が、重粒子線治療の病院の初診になるのですが、施術に進むことができれば高い完治率が見込まれる反面、憎悪して転移が見つかれば、別方向が推薦されるのでしょう。初診時確認しようとは思っていますが、MAB療法が奏効せず、重粒子線治療に進めない可能性がどの程度あるのか、お分かりなら教えて頂けますか。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)