監視療法の継続の是非

person50代/男性 -

55歳の男性です。
2024年8月の人間ドックの結果でPSAの数値が8と指摘を受け、その後、MRIと針生検の結果、グリソンスコア3+3の前立腺がんと診断されました。
監視療法で3ヶ月ごとにPSAを実施して数値は8前後で安定していたのですが、2025年10月の針生検ではグリソンスコアが3+4となったものの、PSAの数値が8であったことから、主治医からは特に心配することはないと言われ監視療法継続中です。
今年2月のPSA検査で、数値が13となったため、MRIを実施してもらいましたが、1年前と比較しても際立った変化はみられないと主治医から言われました。
主治医は、PSAが上がった要因として、私が趣味として自転車に乗っていることも考えられるとして、次の3ヶ月後のPSA検査まで様子見をするのも選択肢だと言われました。
私としても行けるところまで監視療法を続けて、定年退職後に根治療法に移行したいと思っています。
一般的に「自転車がPSAの数値に及ぼす影響ついて」と「MRIでは変化がないのに悪性化していることがありうるか」をご教示いただければと思います。

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