大腸ポリープ 検査結果に該当するQ&A

検索結果:3,946 件

毎年大腸ポリープが見つかります。

person 50代/男性 -

同じクリニックで3年連続で同じ月に大腸内視鏡検査を受けております。その結果、毎年2箇所ずつポリープが見つかりました。その都度全て切除され、生検の結果、全て良性でした。 2021年 過形成ポリープ3mm、線腫4mm 2022年 線腫かどうか不明(聞き忘れました)だが、4mmと5mm 2023年 過形成ポリープ5mm、線腫8mm 毎年検査しているのに、毎年ポリープが見つかることに関して医師に質問したところ、腸にひだがあったり、蠕動運動のために見落とすこともあり、前回小さくて視認が難しかったものが大きくなって発見されることもあるとのことでした。 今回の検査で見つかった8mmの線種は、盲腸近接部分にあり扁平な形状で、見た目放っておくとガン化のリスクがあったけれど、切除したので問題ないとのことでした。 それはそれで安心したのですが、扁平で形状的に見つけるのが難しいのか分かりませんが、8mmもある線種が2年前や1年前に見つからなかったのかという素朴な疑問もあります。 お尋ねしたい点としては、2点あります。 1.このように毎年2~3か所ずつ5mm前後のポリープが見つかり続けることというのはよくあることなのでしょうか。原因としてどのようなことがあるでしょうか。大腸の構造や蠕動によってやむを得ないことなのでしょうか。 2.現状では毎年大腸内視鏡検査を受ける方がよろしいでしょうか。

7人の医師が回答

悪性大腸ポリープ

person 70代以上/男性 -

<経緯> ・定期健康診断で血便が出たので、かかりつけの内科医(糖尿病、高血圧の治療)の紹介で胃カメラと大腸の内視鏡の検査を受診。 ・胃にポリープがあるが問題ないとの事。一方、大腸に十数個の小さなポリープがあり、更に盲腸付近に約3センチ大のポリープを発見、検査の結果悪性と判明。いずれにしても悪性のポリープは取るとの判断。 ・しかし、かかりつけの内科医では切除方法(内視鏡か切開か)の判断がつかない為、本院から来る内視鏡科の医師と相談するとの事。 ・糖尿の治療は順調で数値は適正水準の上限内まで改善している。 <相談内容> &#9312;胃の処置: ポリープは年相応との判断だが検査、除去してもらった方がよいか。 &#9313;大腸の処置: 十数個ある小さなポリープも取るのか、そのままにして経過をみるのか。他の臓器への転移の有無は調べるものなのか。 &#9314;処置の納得性: 糖尿や高血圧の治療中なのでこれまでの経緯を踏まえ、本件も一緒に一貫性をもって治療してもらった方がよいと思う反面、提示された治療法がベストかどうか素人には判断できない。仮にセカンドオピニオンを求めても、一から検査をして時間がかかるのではと危惧している。最善と思える処置を受けるにはどんな選択肢がありますか。 アドバイスよろしくお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)