頚椎ヘルニアしびれに該当するQ&A

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寝起きの頸部から右腕から手の痺れ

person 40代/女性 - 解決済み

以前よりたまにですが寝ている時に腕の痺れで目がさめる事はありました。その時は手指の感覚が全くな手がなくなってしまったのか⁉︎と思うほどですが数秒から数分後には感覚が戻り特に痺れが残る事はありませんでした。 が今朝早朝に嫌な夢から覚めた瞬間、右を下にして横向きに寝ていたからか右の腕から手指まで完全に痺れ特に小指が全くなくなってしまったかのような感覚があり慌てて起き上がり手首を振ったりしたらいつも通り感覚が戻り一安心し左を下に再度眠りについたところすぐにまた同じ右の腕の全体の痺れで目が覚めました。驚いて起き上がりリビングに行きまた腕手首を振りましたが手先が冷たく数分経っても腕全体が軽く痺れた状態でした。頭痛はなし麻痺もなく普通に歩行も出来るし片足立ちも出来るので30分程様子を見てベッドに戻りまた横になるもまた動かさないでいると痺れが増してくる様で怖くてなかなか眠れませんでした。 が腕を下に真っ直ぐ伸ばし気おつけの姿勢で仰向けななっていたらいつの間にか眠っていて1時間ほどで目覚め感覚がなくなる様な痺れはなくやれやれと起き上がり普通に家事をしていました。がなんとなく手が冷たく腕全体の軽い痺れが残っています。首の辺りも冷たく軽い痺れの様な感覚があります。 脳梗塞ではないでかと心配です。(亡くなった父が脳梗塞だった為) ちなみに数年前に左右の指の痺れがありMRにて頚椎ヘルニアと診断はされていますがここ数年痺れもなく特に今は薬も飲んでおらず気にはしていませんでした。あと胸郭出口症候群とも診断されております。 よろしくお願い申し上げます。

8人の医師が回答

頚椎、腰椎の手術の適用について

person 40代/女性 -

一週間前に左臀部と左もも裏と左の首の痛みと左腕の軽い痺れ、吐き気があり2時に目が覚めてしまい眠れなくなりました。仕事にいきましたが、左手の痺れて仕事ができず早退して大きな病院に受診しました。全身を触診したら右側より左側が筋力が弱っていると言われました。レントゲンの結果、頚椎と腰椎のヘルニアでした。来週MRIを大きな病院で撮影予定です。開業医でもらった薬が効かず大きな病院でタリージェ朝夕10mgとトラムセットを朝夕1錠飲んでいます。今日から2週間繁忙期で立ち仕事が多く左足の太もも裏が強く痛みます(我慢できないほどではないですが)。右足の膝裏も痛みます。今日だけで15000歩、歩いているので仕方がないのかもしれません。 どうせなら手術をして完治までいかなくても趣味のヨガをお休みしているのでヨガができるくらいになりたいのですが手術はお願いすれば行ってくれるのでしょうか?痛みを感じながら歩くのもいやです。今、開業医の指示で左側を守るために杖をついている状態です。手術を希望なのですがこの程度で手術は可能ですか?その他ヘルニアに対してアドバイス頂けると幸いです。

5人の医師が回答

頚椎ヘルニアについて。

person 50代/女性 - 解決済み

昨年7月に頚椎神経根症状が出現し、11月に神経根症で、左のc5/6 6/7 後方からの椎間孔拡大術を受けました。うで、指までのしびれ、強烈な痛みはなくなりました。が、その後項頸部、肩の痛みは続いていたのが、強くなってきて、最近また腕まで痛み、手指の浮腫、痛みがみられるようになってきました。術後6ヶ月がすぎました。 腕神経叢ブロックやトリガーポイント注射をしてもあまり効果はかんじられません。リリカやタリージェ、サインバルタなどは副作用が強くのめません。 3月にはうつ病発症し、リーゼ、リフレックスを服用していますが、肩の懲り、痛みにはきかないみたいです。うがいや飲み物を飲み干す、天井をみあげるなどは首から肩甲骨にかけて痛みが走り、オルガンを弾いていますが、パソコンをみるときと同様に姿勢の加減か、前腕が痛くなることもあります。 11月の手術では、ヘルニアと骨に挟まれているのが原因で、椎弓を削りました。その時、ヘルニアの除去はできなかったとのことです。静脈叢からの出血がありムリしないことにしたので、現在も2ヵ所のヘルニアは残存していて、 今回の痛みは、前からヘルニアによって神経が圧排されているのかなと、、。 もう少し様子はみますが、、前方固定術か人工椎間板置換をするか示唆されています。 ヘルニアは吸収はされないものなのでしょうか? 吸収されなければ、神経根症が悪化しますか? いま、うつ病の治療中ですが、早めの手術を検討すべきでしょうか? 人工椎間板の手術は、難しいものですか?

8人の医師が回答

ALSの可能性について

person 50代/男性 - 解決済み

1月中旬より手足に下記症状がでています。 ・足の裏の痺れ、靴に異物が入っているような違和感。 ・ふくらはぎの張り、痛み、つっているような感覚。 ・太もも裏のふくらはぎの張り、痛み、つっているような感覚。 ・太もも前部のつっぱり感。 ・両手の外側(小指から肩にかけての)の痺れ感。 ・足が突っ張っているような感じで歩行しにくく、歩く速度も半分程度に。 ・階段の上り下りが怖く、特に下りは太ももが笑う感覚で怖いです。 1/25日に近くの大学病院の整形外科(脊椎専先生)を受診し、そのまま検査入院となりました。入院中は頭のMRI、頸椎MRI、ミエログラフィー、脊髄造影CT、髄液採取、血液検査、筋電図検査(神経伝導検査)等を行い、神経内科の先生にも検査データを見てもらいました。 診断としては、神経内科的には現状の検査結果からは特に問題は見当たらないとのこと。 但し、整形外科的には以下が見つかりました。  ・頸椎に後縦靱帯骨化とヘルニアがあり、C4/5、C5/6で脊髄の圧迫があるものの、ミエログラフィーでも髄液は完全に遮断されているわけではなく、そこまで強い圧迫かは疑問。また画像上の圧迫箇所と症状の出現が完全に一致しているわけではない。  従って、現時点で頸椎の手術はせずに経過観察とし、並行して神経内科の先生に再評価、必要があれば追加検査等の対応となりました。 質問ですが、その後に症状に変化があり、ALS初期の可能性もあるのか心配になってきました。 【追加の症状】 ・両臀部の張り、痛み、つっているような感覚。 ・安静時に筋肉のぴくつき(5箇所くらい)。 ・舌を出すと表面がぴくついている。 ・指先の痺れ 如何でしょうか。

5人の医師が回答

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