腕が上がらないに該当するQ&A

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頸部リンパ節腫脹で切除した場合の後遺症について

person 50代/女性 -

2か月前に右あごの下にしこりを感じクリニックから総合病院、今は大学病院で検査の結果待ち中です。 今までの検査はエコー、咽頭ファイバー、血液、造影剤の頸部CT、細胞診(針で)を受けています、どれも悪いものはでていません、総合病院の耳鼻咽喉科では腫れの大きさは(2.5×2.6×1.6ミリ)腫れはリンパ節で腫れた原因は不明 その後大学病院の耳鼻咽喉頭頚科を受診し、再度咽頭ファイバー、エコー、血液、針よりも大きなので細胞をとり(取った細胞は5ミリの肉片)今その結果まちです。 大学病院では総合病院の資料では悪いものではなさそうですが大きすぎるためこのままつけておくよりもとってしまった方が安全みたいな事をおっしゃっていました、細胞検査ではっきりしなかったら取りましょうとの事でした。 私は6年前から線維筋痛症でだいぶ良くはなりましたが今現在も痛み止めを服用しながら何とか完治できる日を楽しみに生活しています。 リンパ節を切除した場合の後遺症がとても気になっています。 書き込みを見ると後遺症で首が何年も痛いとか首をしめられてる感じで辛い、腕が上がらない、浮腫が何年も続いて苦しいとかの後遺症が書かれていて、今でも痛い病気でしんどいのにさらに首の痛みが増えたり、浮腫で苦しむことになったら辛いだろうと思うといっそ危険でも取らずにつけておいた方がいいのか?まで考えてしまいます。 具体的にほとんどの人にでる後遺症やまれにでる後遺症とかを知りたいです。 あと気になっていることがあります、良性と結果がはっきりでても大きすぎるので安全のために取るのはどうでしょうか? 聞きにくいので先生のご意見を教えて下さい。 どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

舌がん術後の後遺症と甲状腺がんの手術時期について

person 50代/女性 -

2022年10月下旬に舌がんのため左側の部分切除と左手首からの再建手術を行いました。手首には左太腿の皮弁を使用。現在は手首の傷も太腿の傷もまだ痛みはあるものの治りかけており、担当医曰く良好だそうです。 そして、舌がんの手術前の検査にて甲状腺にも乳頭癌があることが判明し、12月上旬に専門の病院で検査を行いました。右側に1.7cmと1cm程度の腫瘍が二つ、左側は1.1cm(石灰化)の腫瘍が一つの合計三つあることが分かり、先日一番大きい腫瘍の検査結果が良性で手術も不要と告げられたため安堵し、残りの二つも生検に出し結果を待っていたのですが、本日になり病院から診断誤りでがんは悪性、手術が必要と電話がありました。 尚、甲状腺がんについては舌がんからの転移では無いとのこと。いずれもリンパ節への転移は無しですが、左側リンパ節は舌がんの手術の際に郭清済みで術後に肩と腕が上がらない、左耳に麻痺の後遺症有り。手術前に後遺症についての説明も充分に受けておらず後遺症に対しての不安や恐怖と、また、舌がん術後に重度のせん妄を発症したためその不安や、体重も筋力も減り体力的にもなかなか手術に前向きになれません。 舌がん手術の回復を待ってから手術しても良いかと電話の際に尋ねると、いいですよとの返事をもらいましたが、甲状腺がんは進行が遅いと言われていますし、手術に関して3ヶ月、もしくは半年後でも猶予はありますでしょうか? また、整形外科で左肩に痛み止めの注射をしてもらったものの痛みは悪化し、腫れも見られる上に左肩は下がり着替えも一人で出来ません。何か良い治療やマッサージ、ストレッチはありますか?

1人の医師が回答

インフルエンザ予防接種の副反応について

person 乳幼児/男性 -

2歳9ヶ月の男の子ですが、10月20日の夜にインフルエンザの予防接種を受けて、1時間後にお風呂に入る時腕を見たら接種したところが、膨らんでおり、今までも腫れることはありましたがこんなにすぐ腫れたかな?と思いました。 翌朝、熱を測ると38.8度あり、腕は肘から肩までパンパンに腫れており、本人は痛痒そうで、小児科に行ったら副反応だろうから、腕の塗り薬と、痒みを抑えるシロップ解熱剤をもらい様子をみていましたが、夜に向かって熱がどんどん上がり、39.5度、本人はグッタリしていて食事はもちろん水分も取りたがらず、腕は肘下まで腫れ上がりとても辛そうだった為、小児科に電話すると夜でもすぐ見てくれて、ステロイドの飲み薬を3日分処方され、解熱剤の効果もあってか、翌日には38.5度まで下がりそこから2日程で徐々に熱は下がり腕の腫れも落ち着いてきて、3日目には37度前後に落ち着きました。 小児科の先生には2回目は辞めた方がいいとの事、そして今回の副反応を見て私自身もとても怖くて2回目は避けたいと思ってやめました。 ただ、本来なら2回打たなければいけないものを今回のように1回の接種にして、もしインフルにかかったとしたら、重症化は避けられないのでしょうか 1回の接種では効果はないですか?

4人の医師が回答

腕の付け根の夜間痛について

person 50代/女性 -

2週間ほど前から、右腕の付け根辺りが痛みます。 腕は上にあがります。 通常はと言うか昼間は腕に負荷をかけなければ、さほど痛みを感じません。 ところが夜布団に入って暫くすると 付け根辺りを中心に痛み始めます。 特に腕に負荷をかけた格好でも無く、普通に仰向けでも、どんな体勢で寝てもです。 痛みを感じながらも寝入ってしまうのですが、深夜必ず痛みで目を覚まします。 腕の付け根辺りを中心に激しい痛み。 指の先まで全体に痛みと痺れ感みたいな ものです。 かなりの強い痛みで、そこから暫く 眠る事が出来ません。 毎日です。夜だけなのです。 寝る前にロキソニンの湿布を貼っても 何ら効き目はありません。 五十肩だからほっとけば治るよと 知人から言われますが、夜間になると こんなにも痛むものなのですか? 因みに昨年重い物を持ち放り投げた時 ギシッ音がして腕が全く上がらなくなり、 身体さえも洗えず右手が使えなくなりました。 整形にてレントゲンを撮りましたが、 筋肉の断裂はレントゲンでは、わからないと言う事で、痛みが消えなければ MRIを撮りましょうと言われましたが、 1週間ほどで消えたのでそのままです。 このご時世で病院に行くのをためらいます。 夜はロキソニンも飲んで痛みを抑えても 良いですか? 毎晩痛みで眠りを妨害されるのも辛いです。 それとも病院に行った方がよいでしょうか? また何かストレッチとかで痛みが緩和 出来る方法があれば教えて下さい。 宜しくお願いします。

5人の医師が回答

稀なケースのジストニアである可能性があるのでしょうか?

person 30代/男性 -

以前投稿させていただいた質問(https://www.askdoctors.jp/topics/3688961)にて、ジストニアの可能性が指摘されて以来、ずっと気になっています。在住中のアメリカの地域では神経内科医が不足しており、予約が数ヶ月も先になってしまいもどかしく感じております。 それもあって医師にたどり着く間、自分なりに調査しながら自分の体の様子をいろいろと確かめて見ているところです。そこで確認できたことが以下になります。 ・前回の投稿に記入したとおり上がらない左腕は、左の肋骨付近を押さえると改善する ・以前整形外科医にも指摘されたのですが、右肩が不自然に上がっていて肩のラインが平行になっておりません。これも、右の肋骨付近を押さえると肩が下がります。 ・起床時数分間は腕が上がりますがすぐにいつも通り上げられなくなります。 ・上がらない左腕を上げようとしながら反対の腕で上げようとすると、そこで詰まったような抵抗を感じ上に動かせなくなっています。左腕の力を抜きながらだと反対の腕で簡単に上げられます。 ・飲酒し始めて数分後、腕が上がるようになり、右肩も下がってきて肩のラインが正常になります。ビール一缶では1時間ぐらいそれが持続します。また試しに日本酒を一口だけすすってみたところ、同じく数分後に症状が改善しますが、持続時間も数分から10分程度と短くなることを確認しました。摂取量によって持続時間が異なるようです。何度やっても一貫して大体同じ結果です。 以上ですが、これらの症状から見るとやっぱりジストニアである可能性が高いでしょうか? また、アルコールの摂取によって改善するジストニアは、稀な遺伝性のものであるとも読んだことがありますが、本当にそれが当てはまるのでしょうか?飲酒によって気が紛れただけで、実際の症状と本当は関係なかったりするのでしょうか。

7人の医師が回答

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