b型肝炎抗体があるに該当するQ&A

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HBs/e抗原・c/s/e抗体、全て陰性なのに

person 40代/男性 -

 1~1.5ヶ月おきに献血に励んでおりまして、これまで100回超となりますが、直近(4月)の献血結果で HBc抗体陽性 と連絡が来ました。  ここ10年ほど性交渉はなく、他人の血液に触れる機会もなく、B型肝炎に感染する心当たりが全くなかったため、念のため病院で検査してもらったのですが、 HBs抗原検査:陰性 抗原カットオフ:0.361【< 0.9】 HBs抗体検査:陰性 抗体値:0.22【<1.00】、S/CO:0.22【<1.00】 HBc抗体検査:陰性 抗体カットオフ:<2.00【10未満】 判定:陰性 HBe抗原検査:0.31【1.00未満】 HBe抗体検査:13.6【50未満】 ※【】内は基準値 と全てで陰性で出ました。 とりあえず、この検査結果だと一般には「過去に感染したこともない」という判定になるかと思いますが、それで合ってましたでしょうか。 なので、普通は更に精密な検査しないで済まされると思いますが、今回は HBV-DNA定量(PCR)も検査してもらってます。 「検出せず」が本来だそうですが、「<2.1」という値になってました。 シグナル有無は検査表には明記ないですが、担当医師からは「存在が疑われる(ゼロだと断定できない)」とのことで、念のため半年後に再検査しましょうということになりました。 100回超の献血を通じて、肝臓関係に限らず生化学検査は、いつも全て基準内に収まっており、どういう理由でか出た「HBc抗体陽性」という判定がなかったら、ずっと HBV-DNA なんて検査しなかったと思います。 (HBs抗原、HBc/HBs抗体、すべて陰性だったら、普通は HBV-DNA 検査しないですよね?) 連休明けで院内が混雑していたこともあり、あまり詳しく聞くことが出来ませんでした。 なんか、すごく気味悪いのですが、どういう状態と思われますか。 私はB型キャリアなのでしょうか。

6人の医師が回答

B型肝炎ワクチンの追加接種について

person 50代/男性 -

10年以上前に病院に就職しました。 職員は、B型肝炎ワクチンをすることになっており、初めてなので3回施行しました。記憶定かではないですが、40歳代でやると抗体が出来にくいので、CLIA法というので、10.0以上が陽性なところ、極軽度の抗体上昇だったと思います。 その後、1年に1回ぐらい測定し抗体が消えそうな度に、1回注射してました。ただ、高い時でも、抗体価は40ぐらいでした。2017年11月にワクチンをやってからは測定してなかったのですが、2018年9月に抗体測ったら、13.9と陽性ですが低いため、同月に1回ワクチン接種し、11月に測ったら159と今までで一番高値でした。さらに、同月もう1回ワクチン施行し、翌12月に抗体が606まで上がっていました。最後のワクチン接種から9ケ月になり、そろそろ検査したらよいか迷っていました。 そこで質問なのですが、調べたりしたところ、以前は抗体が消えるまたは、低くなってきたら追加接種とありましたが、最近は一度抗体が出来て免疫を獲得すると、抗体が検査で消えていても、かなり長く効果が持続するので追加接種を慌ててする必要がないとありました。子供ならまだしも、今55歳で9ケ月前に、606の抗体価であったので、そんなに慌てて検査する必要はありませんか? そもそも、最近の追加接種の必要性は、免疫獲得した後はあまり必要性がないという考えは正しいのでしょうか? もちろん、必要ないなら自分は、あまり検査などはしたくないのですが。

2人の医師が回答

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