35週出産に該当するQ&A

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妊娠後期の妊婦健診・超音波検査の有無

person 30代/女性 - 解決済み

こんにちは。 現在妊娠30週の妊婦です。 これまで職場近くのクリニックにて妊婦健診を受けておりましたが、里帰り出産のため実家近くの産科(総合病院・地域周産期医療機関)へ移りました。 転院後に気付いたのですが、 出産予定の産科では35週以降の超音波検査やNST検査がありませんでした。子宮底長、腹囲、尿検査は含まれていました。NST検査は予定日を超えた場合に実施するそうです。 私としましては子宮底長だけでなく、超音波検査とNST検査を健診ごとに実施して、羊水の量、胎児の成長具合、臍帯異常の有無など、早めに検知して欲しいと思っています。そして必要であれば帝王切開や誘発分娩などで赤ちゃんを助けて欲しいです。 以前のクリニックでの健診スケジュールでは超音波検査は毎回含まれていたので、転院先でこんなに検査が削られているとは知らず、盲点でした。 超音波検査がなくとも、子宮底長、腹囲から胎児の異常等はわかるものなのでしょうか? 転院先の医師に健診ごとの超音波検査と、NST検査を早めに実施して欲しい旨を伝えても良いものでしょうか?うざがられたり、医師との関係が悪くなりそうで質問しにくいです。 それとも転院(今から受入先が見つかるか不明ですが)を検討した方が良いですか? 質問が多くすみません。 ご回答いただけますと幸いです。

4人の医師が回答

着床前診断をするべきか(不育症検査異常なし)

person 30代/女性 - 解決済み

39歳、第二子希望です。 30歳で採卵、35歳で第一子出産。 30歳 乳がん治療のため受精卵7個凍結しました。 35歳 乳がん治療(放射線治療とホルモン療法)を中断し、不妊治療を再開。3回目の移植で妊娠→出産しました。 (妊娠高血圧のため、帝王切開にて39週で出産) 乳がん治療を再開しておりましたが、再度不妊治療を開始しました。 バセドウ病(37歳)が分かり1年ほど投薬治療、今もチウラジール(朝2夜2錠)を飲みながら不妊治療中です。 38歳(2021.8)2回目の移植で妊娠→12週で胎児奇形が分かり人工中絶、流産処置 39歳(2022.5)3回目の移植も妊娠→14週で胎児の心拍が止まり、流産処置をしました(GW中だったため、胎盤検査ができず原因不明) 不育症検査をしたところ、原因不明でした。夫婦の染色体だけ検査しておりませんが、治療法がないこと、着床前検査で分かることを踏まえ、夫婦の染色体異常の検査は検討しておりません。 長くなりましたが、質問は 次回移植前に着床前診断をした方が良いかということです。 不妊治療の病院では着床前診断に反対です。 理由は ⑴30歳の時の受精卵で残り1個、若い受精卵は貴重であること 2)新生杯(3日目)のため5日目まで育ててから検査→再度凍結すると、ダメになる可能性がある  3 30歳の受精卵は、染色体異常が3割なので、3回連続で染色体異常なのはあまり無いのではないか(直近の妊娠も、不育症検査でひっかからなかったので染色体異常とみている) 2回の流産処置が辛く、着床前診断は100%でないことは理解しておりますが、流産の確率を減らせるのであれば、着床前診断をした方が良いのか迷っています。 貴重な若い受精卵を、検査でダメにしてしまうのも怖いし、どうしたら良いかアドバイスをお願いします。

2人の医師が回答

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