icu集中治療室に該当するQ&A

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腎不全の父が化膿性脊椎炎で手術を予定しています。脊髄への影響から、呼吸機能の低下や痺れあり。

person 30代/男性 -

69歳の父が、肺炎、化膿性脊椎炎でICUにて呼吸器をつけ治療中です。基礎疾患に腎不全と肺気腫があり現在までの流れは以下です。 1月16日: 肩・首・頭の痛み。湿布で対応。数日経っても良くならず、整形クリニック受診。痛み止め注射でも回復せず、右足に腫れ。 2月7日: 総合病院の整形外科を受診。当日MRIの撮影できず原因はわからず。 2月8日: 同院の腎臓内科を受診。CRP高値(21)が判明、翌日入院。 2月10日: 抗生剤投与開始。 MRI撮影。転倒した翌日2月25日の医師からの説明で、この時点で頚椎炎症は把握していたとのこと。 2月14日: 父自身は肩・首・頭の痛みの原因が未だ特定できない、ブドウ球菌で右肺が肺炎であることは分かったと言っていた。 2月24日:病院のトイレに一人で向かい転倒。頭のCTを撮影し異常なし。 2月25日: MRIで頸椎のズレと骨折を確認。右足に力が入らなくなった。2月10日のMRIでは炎症は確認できていたが、頚椎のズレはなかったとのこと。コルセットをつけ絶対安静としたが、呼吸機能が低下しICUで人工呼吸器挿入。 2月28日: 人工呼吸器をつけたまま透析用のシャント留置を実施。 3月2日: CRP6まで低下、横ばいで推移。 3月10日: 人工呼吸器の期間が長期化するため気管切開を予定。 抗生剤開始後6週後となる3月下旬に、受入れ病院が見つかり次第、化膿性脊椎炎の手術を実施予定。 疑問点 ・入院直後から頚椎炎症が分かっていたのに転倒前までコルセットをしなかったのは何故か。転倒後から、コルセットやベッドの柵、体にセンサーなどの対応。 ・転倒当日はCTのみでMRIを行わなかったのは何故か。入院後に頸椎の炎症が分かっていたなら転倒後MRIは必須では? ・同病院で手術できず、受入れ可能な病院も見つからない。そんなに難易度高い?

5人の医師が回答

29歳、喫煙歴あり、2/4夜虫垂炎+腹膜炎、開腹術後。5日夜から腹満感、6日朝嘔吐。イレウスか?

person 20代/男性 - 解決済み

私は血内現役看護師(5年目)。虫垂炎オペ後の兄についての相談。兄29歳、7年程度の喫煙歴、機会飲酒のみ。既往歴:なし。2/2の夜に腹痛あり、2/3は仕事があったため出勤。2/4朝から腹痛にて起床できず13時ごろに起床し、近医へ受診し虫垂炎にて手術が必要であるがそこでは出来ないため、救急車にて別の病院へ搬送し、緊急手術実施された(2/4.夕方3時間程度)。術後、家族にicあり、虫垂炎に腹膜炎を併発して起こしており重症のため開腹術実施。術後は出血リスクがありドレーンを2本挿入と説明された。本人は術後ICUへ入室し家族はic後面会。(ベットネームの血液型が本人と違っていたためナースへ報告)。点滴はラクテック、セファゾリンを施注。バルン未挿入。2/5の20時本人よりLINEにて腹満感あると。2/6朝に嘔吐。2/6の17時面会時には胃管チューブ(わからないが経鼻のチューブ)が挿入され、挿入時200cc程度排液あったと。面会中(1時間程度)は排出している様子なし、嘔気+嘔吐-。現時点(2/6夜)で第一離床未実施で、体位交換も未実施だった。本人も疼痛・嘔気があるため自己体動は少ない。面会前に主治医兼執刀医(77歳)へ離床の有無を確認した際に「今はそういった状態じゃない。すごく危険な状態だから。」と威圧的に返答あり。WBCが下がらないため、抗生剤を変更(タゾピペへ変更)していた。 私は外科経験がないため、十分に理解はできていませんが、術後の早期離床ができていないことでイレウス(腸閉塞?)が起こっているのでは?と考えているのですが、現状でも床上安静が適切な指示なのでしょうか?腹膜炎がありイレウスのリスクが高かったのかもしれませんが。主治医の横柄な態度と説明不足、血液型の間違いや、ICUなのにナースコールがない病院に不信感を持っており、転院した方が良いのかと悩んでいるため、ご相談しました。

1人の医師が回答

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