横隔膜に該当するQ&A

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胸下の膨張、息苦しさ、圧迫痛、脂肪便について

person 30代/女性 - 解決済み

現在主人の仕事の都合で中国上海に、欧州より移住してきました。もうすぐ2ヶ月になります。 前回は欧州在住中に右下腹部痛で質問させて頂きました。その節は大変お世話になりました。御茶ノ水にある大病院で大腸内視鏡、胃カメラ、地元病院でCTまで行い小腸炎ではないかと言われましたが、結局病名は分からず。今では症状も無くなりました。有難うございました。 さて、今回は別の症状でご相談が。両胸真ん中のすぐ下の圧迫痛、息苦しさ、膨張、人生初の脂肪便がありました。 経緯ですが、つい1週間位前に風邪をひきました。鼻水、緑色の痰、38度の熱、激しい咳、くしゃみ、息苦しさがあり、薬も飲まずに治ってきています。約1週間後の現在は軽い咳、白い痰ほどです。 3日目、両胸中心〜横隔膜周辺が咳をするだけで激痛が走り、押すだけで痣を押したような痛みがあり、さらに両胸中心がペコペコ凹むように。激痛は5日目には落ち着きました。 しかし今度は胸下中心部〜横隔膜辺りが常に膨らんでおり、着慣れているブラトップ(丁度胸下にゴム)を着ると圧迫痛もあり、さらに常に息苦しさがあります。今までこんな症状になったことはありません。太った訳でもないです。さらに消化不良を起こしているような気持ち悪さもあり、胃腸薬を飲んだら少し落ち着きました。 しかし、6日目の今日、朝から脂肪便(黄色寄りの茶色の油が大量に浮いてました)夜も少し脂肪便(黄色)がありました。息苦しさ、膨張は常にあります。 脂肪便を調べてみたら悪い記事ばかりで…一度内診を受けた方が良いのでしょうか。来たばかりの初めての土地なので、病院に行くことをためらっています。 尚、自律神経失調症(9年目)持ちです。国〜国の引っ越しで倒れられず、4ヶ月ほど気を張っていたので、いつもの自律神経の症状は自覚していましたが、今回のものは初めてです。 どうかよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

睡眠時無呼吸症候群患者。ALSへの恐怖あり

32歳男性。12月からCPAPで治療中です。12月の時点で身長161 cmに対し、体重84 kgありました。治療前に、肺活量などの肺機能の検査を行いましたが、それは問題ありませんでした。その後、健康的な食生活をしたことと、職場での悩みや癌やALSなどの病気に対する不安・恐怖から、現在72 kgです。(体重は急激な減少ですが、さまざまな検査の結果、大腸癌・胃癌・肝癌・膵臓癌・脳腫瘍ではないと言われました) 3月下旬ごろは、「零時にCPAPを装着して眠り、午前5時〜6時にのどが苦しくなって目が覚め、CPAPを外して7時まで寝る」状態でしたが、4月上旬からは、「零時にCPAPを装着して眠り、午前5時に苦しくなって目が覚める。CPAPを外してあおむけになると、息が詰まる、喉が閉まる気がするので、CPAPをつけたまま、眠りにつけなくても午前7時まであおむけを保つ」という状態です。この5時〜7時の間、『鼻から息を吸う』ときには快適なのですが、『鼻から息を出す』ときには強い抵抗感があります。 これが、「横隔膜の筋肉が弱っているからでは?」「仰向けになったときに気道を閉塞しているという筋肉も、ALSによって弱っているのでは?」と不安です。2月上旬から「体のぴくつき」、「歩行時の足の疲労」、「右手の甲が少しずつ痩せ、左手の甲もそれを追うように痩せているように見える」症状から、ALSに対する不安を持っています。 2月末の時点で、「CPAPは快適だが、ふだんの生活で息苦しい、声が小さくなった気がする」と思い、「横隔膜の筋肉が弱くなっているのでは?」不安になりました。 3月10日の、睡眠時無呼吸症候群患者としての定期検診で、呼吸器内科の先生に相談しましたが、笑われてしまい、それで診察が修了してしまいました。そのため、「12月にやった肺機能検査をもう一度やってください」と強く主張することができませんでした。 明日、4月9日に、呼吸器内科の定期検診があります。

1人の医師が回答

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