細胞診検査尿検査に該当するQ&A

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膀胱癌→尿管への進展 その後の手術及び治療対して不安に思う事があります 

person 60代/女性 -

2020 12/1 膀胱癌判明  12/21 アラグリオ使用の上TURBT(膀胱癌切除に関してはこれで終了、抗がん剤注入なし) 膀胱癌の細胞診の結果  尿路上皮癌、単発、左尿管口付近に大きさ 2.6×2.4×1.3の腫瘍、左尿管に6.5センチ進展、左水腎症発症、深さT1、異形度 低異形度(グレード2) 、遠隔転移なし 2/4 左腎臓(腹腔鏡にて) 左尿管(開腹にて) 摘出手術→翌日抗がん剤1回注入        尿管癌の細胞診の結果 異形度 大部分は低異形度だが1部高異形度の領域あり(高異形度の領域がどの部分かはわからないとの事)  深さ Ta 尿管断端は陽性 3/3~4/28 BCG注入療法8回終了 今後BCGの予定なし 5/26 膀胱鏡、CT(造影剤使用)検査結果異常なし  次回は8/25検査予定   断端陽性である点が1番の不安材料です。診断書には左尿管口付近に遺残の可能性ありと書いてありましたが、主治医に聞いた所どの部分に残っているかわからないとの事。残存部分が筋層付近ならば筋層浸潤と同じ事になるのでは?と心配です。(主治医はTaなのでその心配は少ないと…) 膀胱癌の深さはT1でしたが、2度目のTURBTはありませんでした。このまま8/25の検査を待っていいのか、今の時点でするべき事はないのか、セカンドオピニオンは必要か悩んでいます。 手術の方法ですが、膀胱から尿管に進展していた場合、この方法が最良なのでしょうか?尿管を引っ張って切るとの事でしたが、素人には取りきれない方法のような気がします。手術も終わった今の時点でのセカンドオピニオンは意味のない事ですか?わかりにくい長文になりましたが、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

最善の対策 膀胱ガン

person 50代/男性 - 解決済み

2023年8月 初めての症状 何度もトイレ(尿意)。排尿痛。 2024年7月12日から 強い排尿痛、強烈な尿意、排尿後、尿道の奥がジリジリ 2024年 7/25 1.泌尿器クリニック 炎症あり、抗菌薬 MRI検査 診断 前立腺炎 8/7 2.泌尿器科クリニック 診断 強い尿意は膀胱炎、排尿痛は尿道炎 漢方薬を処方 11月7日 3.泌尿器科クリニック 直腸診、尿細胞診→5 診断 膀胱ガン 上皮内癌らしいです。 4.大学病院 採血、検尿、呼吸器、心電図、CT(造影剤)、レントゲン 12月5日 膀胱鏡検査予定 現在、排尿痛、尿意は強くなったり弱くなったり。 血尿(赤、ピンク)一度もなし。腰痛なし。 今年の区の健診で左肺に影、CT検査→3ヶ月後にCT検査、影が消えていました。問題なし。 質問は、 12月5日に膀胱鏡検査後、検査入院日を決める予定です。有名な大学病院なので、いつになるか分かりません。 質問1 すぐに膀胱鏡検査ができるクリニックを探して検査してもらうべきでしょうか? そして、すぐに検査入院可能な病院(大学)を探して おくべきでしょうか? この大学病院で検査入院の予定が遅い場合、大学病院は他の病院、検査入院が早くできる病院を探してくれるのでしょうか? 質問2 膀胱鏡検査で上皮内癌の浸潤(深さ)は分かりますか? 7月のMRI検査時は、膀胱に問題なしと言われています。 質問3 上皮内癌の浸潤、深くなるのは早いですか? 深くなるにつれて現れる症状などありますか? できるだけ早く治療を始めたいです。 何かするべきことを教えてください。

1人の医師が回答

「造影CT検査に伴う被曝量について」の追加相談

person 30代/男性 -

追加質問させていただきます。 4年前に人間ドックにて、腎腫瘍の疑い(38mm)となり、精密検査(造影CT、MRI、尿細胞診、腎盂尿管造影)を実施しました。結果、各検査異常はみられず、造影効果の認めない、境界明瞭な腫瘤であり、悪性腫瘍よりも嚢胞内出血(粘稠度の高い液体がある)の可能性が高いとのことでした。 
しかし、悪性の可能性も否定できないため、昨年6月に腎生検を実施し、組織と内容成分を調べた所、下記となりました。 
〈凝血塊を伴いながら繊維芽細胞が増生する領域がみられるが、腫瘍成分はなく、悪性所見はみられない。しかし、検体の中だけの話であるため確定診断ではない。放射線科の先生いわく、検体は取れたとのこと。結果ボスニアック2F相当〉 位置が尿道付近であることから、手術は腎臓全摘になることもあり、経過観察の方針となりました。 以降これまで、定期的に造影CTとエコーを交互に実施してきましたが、4年経過した現在、変化はありません。以上を踏まえ、ご質問させていただきます。 ○悪性の可能性はどの程度考えられますか? ○いつまで経過観察は行うべきでしょうか?

6人の医師が回答

子宮体癌の疑い、子宮切除手術を受けるべきや

person 70代以上/女性 -

同じような子宮出血が前回5年前と、今回本年4月下旬にあり、MRI検査、内視鏡検査を含むいろいろな検査とフォーローの結果、前回は子宮炎症、今回は子宮体癌の疑いということです。出血は現在止まっています。今回は造影MRIとともにPETーCTを受けましたが、MRIで見出された1cmの病変部の局在がPETで判然とせず、骨盤部で腸管などと異なる限局した集積がPETで見られました。このため子宮病変なのか卵巣などへの生理的集積なのかPETで分からないとのことです。臍下レベル腹部大動脈周辺にはPETで結節状の集積亢進が見られ、リンパ節転移を疑わせるとのことです。再度、子宮を含め造影MRICTで精査を今月末に予定しています。 なお、今年6月の子宮体部の細胞診の結果は陰性です。同じ月の子宮内膜掻爬した検体の病理組織診断の結果は、悪性腫瘍の証拠なしでした。組織学的には多量の粘液とともに断片化した子宮内膜腺および内膜間質が認められています。内膜腺は萎縮調で異型は乏しく、腺と間質の比は保たれています。軽度肥大した核を有する腺上皮の集塊が僅かに認められていますが、ごく少量で変性も加わっているので、評価がむずかしいとのことです。検体には子宮内膜増殖症を含め、明らかな腫瘍性病変はありませんでした。 また、前回5年前の出血以降、毎年子宮体部の細胞診を受診していますが、いずれの年も陰性です。 以上のような検査結果を基に、先生は、癌であるかどうかは摘出しないと分からないので、子宮切除手術を受けるべきという御意見ですが、高年齢での手術に耐えうるか、手術による尿漏れなど副作用があるのではないかなどの心配があります。一方、万一癌であったら転移が心配です。 どうかよろしくお願いします。

1人の医師が回答

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