肝臓腫瘍マーカーに該当するQ&A

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膵尾部に腫瘍の疑い

person 60代/女性 -

母親(63歳)が人間ドックにて、左腎と脾臓に接して、腫瘤像疑い(23×21×21ミリ)で要精密検査となりました。 本日、CT検査の結果、「膵尾部に腫瘍の疑い」で大学病院への紹介状をもらいましたので、明日、受診します。 恐れ入りますが、下記3点、ご教示頂けますでしょうか? 1. 今後、必要となる検査 :MRIや腫瘍マーカー検査でしょうか? 2. 今後の予想される経過 :膵臓ということで、厳しいのでしょうか? 3. 診察時に確認するべき事項 :紹介状とともに、CTの画像をもって、大学病院に行きますが、今後の経過等を予想する上でも聞いておく方が良いことはありますでしょうか? 尚、先日の人間ドック時は、腹部超音波検査で、胆道部、肝臓、脾臓、腎臓は「異常なし」、膵臓も「異常なし(描出可能範囲内)」 とのことでした。 その他、食道裂孔ヘルニア、びらん性胃炎(軽度)、慢性・萎縮性胃炎、心音・心雑音(軽度)とLDH高値(237)、血清アミラーゼ高値(154)、赤血数高値(498)で、要経過観察でした。 又、3カ月程前に1度、血尿が出て、内科で「膀胱炎」と診断され、抗生剤を服用しました。 既往歴は胸腺にできた異所性副甲状腺腫瘍(←2015.1に外科手術し、病理診断では、悪性ではありませんでした。)と骨粗鬆症です。 どうぞ宜しくお願いいたします。

6人の医師が回答

膵癌 術前治療終了 手術前の異変

person 50代/女性 -

現在膵癌 2aで術前放射線化学療法が終了し来月にすい頭十二指腸手術の予定です ところがエコーで肝臓に4ミリ単体の白い影がみつかり造影MRIも行いましたが確定はできませんでした。内科医師はエコーが終わった時点でも「多分MRIでは4ミリだと判定できず、生検でも小さくて厳しいと感じる。」と言われてました。 外科医は「CTにも写ってなかったしMRIでも確定出来ない。CAマーカーが今まで通り下がっていればいいが上がったり平行だと気になる」と言われて次週結果をみたところ「615→180→135と下がっているね。但し下がりが悪いといえばそうでもある。」と。 結局、来月の手術は延期になり昨日やった心電図等の検査も虚しいものになりました。 延期とはいえ何も治療しない状態は作らず3クールやったジェムザールを来週から1クールやり、来月半ばにエコーを再度しましょうと。 色々質問もしましたが内科も外科も腫瘍か本当に小さくて確定できないとしか回答はなく心が壊れそうです。 質問としては、こんな状況でもすい臓手術になることもきたいできるのか。肝臓に単体の影の他の要因はあるのか。そして次回エコーでは何をみているのか。すい臓がんは足が速いと言われるのでこわくどういう気持ちで待てばいいのかつらいです。

2人の医師が回答

大腸がん術後9カ月 CT検査 所見の解釈について

36歳 男 2011/3下旬に直腸癌(部位 RS)診断、 4月中旬に腹腔鏡にて低位前方切除手術を受けました。 5/2に病理検査結果が出て、 ・T3(SS)N1M0 ・大腸がん取り扱い規約でステージIIIa 患部付近リンパ(N1)に2箇所転移 ・中分化、深部に粘液癌 侵襲度高い ・リンパ侵襲 ly3 ・静脈侵襲 v1 2011/5/30〜12/16まで補助化学療法としてFOLFOXを(12回完遂)、 2012/1/16からゼローダを使用しています。 CT検査(2011/8/2、2011/10/17、2012/1/6)、PET検査(2011/9/5)、 腫瘍マーカー(CEA 1.8)とも、今のところ転移の兆候はありません。 2012/1のCT検査の結果について、 下記のような所見と診断が出ています。 『大動脈周囲〜右外腸骨領域に少リンパ節が複数みられ、 周囲脂肪織濃度上昇を伴うが、前回と概ね変化ない。』 2011/3のCT検査から一貫して同じような映像だそうです。 主治医は、 ・転移するなら、患部付近から数珠つなぎのようになっているはずで、 突然同リンパ節へは考えづらい。 ・健常な人でもCTをとると、同様なリンパ節が認められることがある。 との事ですが、 悪性でもなく2011/3から継続して上記のような状態になる事は、 ままある事なのでしょうか? ご考察願います。 ↓以下所見、診断 ----------------------------------------- <所見> 『前回CT検査(2011年10月3日施行)と比較した』 胸部〜骨盤部CT(単純+造影) 直腸癌術後。 局所に明らかな再発を疑う腫瘤は認めない。 腸管吻合部の直上の脂肪織に濃度上昇が見られるが前回と著変ない。 大動脈周囲〜右外腸骨領域に少リンパ節が複数みられ、 周囲脂肪織濃度上昇を伴うが、前回と概ね変化ない。 明らかな腹水なし。 (肝臓省略) (肺省略) <診断> 直腸癌術後。腹部大動脈周囲〜右外腸骨領域に少リンパ節が 複数見られますが前回と概ね変化ありません。

3人の医師が回答

大腸ガンの再検査

person 70代以上/男性 - 解決済み

父親73歳、162cm 52kg 5月に大腸ガンにてs状結腸、下降結腸を約70cm摘出、D3までリンパかくせいしました。病変の検体を見せてもらいザクロのように大きな腫瘍2ヶ所、直腸に早期のポリープこれはガンでした。あと3ヶ所にガンのポリープがありました。ザクロの大きな腫瘍は腸管の外側をひきつり、顔を出しているとのこと。少し大きい白い粒がリンパ転移ぽいとも言われました。ふくくうきょうでオペをしましたが、肺と肝臓、腹膜の転移は画像と肉眼上はないとのことでしたが、病理の結果多発性進行ガン 腺ガン、リンパ腺の転移は局所リンパ腺に一ヶ所でステージ3Aでした。口径でUFT+LVを6月から始め2ヶ月で血液検査で白血球や赤血球など問題ないので継続しています。下がっていた貧血も標準値になりました。術後の血液検査でマーカーは全て基準値でした。現在食欲もあり仕事も1日しています。腫瘍が大きかったため横行結腸と上行結腸はまだ見ていません。8月4日に検査ですがやはり最初からあれだけ病変があったのだから残りもガンはあると覚悟した方が良いでしょうか?今、飲んでいる抗がん剤が効いて少しは小さくなったり消えて行く事もあるのでしょうか?

3人の医師が回答

健診の肺X線検査での腫瘤(結節含む)に関して

person 70代以上/男性 -

11月末の健診で肺のX線検査で腫瘤(結節含む)、位置L2,区分E1であることがわかりました。喀痰検査はB区分で異常なしでした。 2年前に大腸内視鏡の検査の時の腫瘍マーカー検査を行い、CEA(11.4)陽性、CA19-9(15)でした。このため、胃内視鏡、肝臓等の超音波検査をしていただきましたが癌ではありませんでした。 残る肺のCT検査を現在治療中の呼吸器内科で行いました。その結果、肺CT検査で8mmの結節が見つかりました。腫瘍マーカー検査では以下の結果でした。CEA13.0,NSE10.9,CYFRA1.9,proGRP5.4でした。  さらに半年後の1年半前に再度、X線CT検査をしたところ、前回の8mmの結節は消失し、代わりにL2付近に20mmの結節が発生しておりました。結局、診断はつかず、その後は検査しておりません。  喘息はファセンラ及び、吸入ステロイドは最大で使用中です。10月の初めに喘息発作があり、久しぶりにプレドニン内服も通常治療に加えて回復しました。  今回の健診結果は前回の20mm結節とほぼ同じ場所のように思います。最近、咳と痰が頻繁に出ております。体重変化を含めて、その他の体調変化はありません。たはごは20代で5年程度吸いましたがその後はいっさい吸っておりません。  次の呼吸内科の受診は来年の1月下旬です。癌が一番心配です。その可能性を教えてください。癌でなければどのような病気でしょうか?よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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