骨転移ctに該当するQ&A

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続く腰痛と背部痛、膵臓癌の心配

person 40代/女性 -

いつも大変お世話になっております。 1ヶ月ほど前から、腰痛と背部痛が出現し、2022年に乳がんの既往歴(左側ステージ2a.全摘手術後AC4クール行い、現在タモキシフェン服用中)があるため、骨転移の心配もあり整形外科へ行きました。 レントゲンでは3年前と変わりなく、骨盤ベルトをして暫く様子を見てと言われました。 痛みは強い時もあれば感じない時もあります。ずっと座っていると酷くなる気がします。横になったり寝ている時は痛くなく、寝起きは痛くありません。 乳癌手術の時、同時に広背筋弁で再建手術をしたのですが、広背筋弁付近が痛いような気もします。 本日、健康診断で腹部エコーをした際に、みぞおちの下あたりをとても念入りに見られました。(急に無言になり時間をかけてみていました)もしかしたら膵臓の病気なのかと不安になりましたので、ご相談させて頂きました。 あとは時折、胸の圧迫感(心臓部が痛い)もあります。本日の健康診断での心電図や胸部レントゲンは問題ないとのことでした。 昨年12月(9ヶ月前)に健康診断で腹部エコーは問題なし、今年4月(5ヶ月前)に乳がん定期検診のため上半身の造影剤CTを行っていますが異常なしでした。 その時に見つからなかった病変が、今症状を伴うくらい進行しますでしょうか。 体重の低下はなく夜も眠れていますが、不安で食欲も落ちてしまいました。 ご回答宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

在宅酸素療法で運動は続けた方がいい?

person 70代以上/男性 - 解決済み

何度か相談をさせて頂いている84歳、父親の事です。 2023.3月 肺腺がん部分切除 2023.4月 右上葉、リンパ節切除と1週間後肺炎おこす 2024.7月 右胸膜播種、左第5肋骨~椎弓と左第12椎弓に骨転移 2024.10月 タグリッソ80mg開始 2024.10月 誤嚥性肺炎で入院 2025.2月 重度の食欲不振、目のただれ等の副作用の為、タグリッソ休薬。 2025.3月 エドルミズ開始。 最新の8月の血液検査はCRP→1.35 kL-6→458。CEAが3月→7.0 5月→47.3 7月→94.8 8月→125と上昇中。 レントゲン、CTの画像上は3月から変化なし。 9月初めにカテーテルアブレーションを受けました。術前は安静時97~98あった酸素濃度が術後は93~94に下がりました。動作時は85まで下がり息苦しさも感じずに歩いてしまい、ストッパーが効かなくなっていますと言われ、在宅酸素となりました。 今は安静時0.5~1。動作時は3~4です。 質問です。 1:酸素濃度低下はアブレーションの影響もあるのでしょうか? 2:無理のない程度の運動、リハビリは続けて大丈夫でしょうか? 逆に運動、リハビリはしないで日常生活程度だけで過ごすと、どうなりますか? (座ったままの時間が多くなる) 3:2の質問と重複しますが、なるべく現状維持を保つには多少の運動が必要なのか、日常生活だけの動作程度がいいのでしょうか? そして普段から注意する事はありますか?

3人の医師が回答

前立腺がん小線源治療後の人間ドックや検査

person 60代/男性 -

69才男性。某大学付属A病院で今年1月末に生検実施、3月中旬に以下判明。【PSA4.93 生検16本中7本に癌有り Gleason 3+4 StageB1(T1cNOMO) 腹部・リンパや骨転移は無し。 前立腺体積約19CC】 昨年10月~今年7月にかけて、前立腺がんに関し、生検、重粒子治療、小線源治療、小線源治療に使用する純チタン製カプセル(シード)に対するアレルギー等について質問・相談した者ですが、今年9月末から3泊4日入院し小線源60個程度留置し、続いて11月中旬には中リスク用の併用治療である外部放射線照射(SBRTによる5回照射)を無事に終え、昨日、治療後初のPSA検査し数値は、生検後の最高値6から昨日は2程度まで下がりました。 ついては、このASK Doctorsで不安に駆られた私の相談に真摯に丁寧に何回も医学的助言を頂いた諸先生にここに心より御礼申し上げます。有難うございました。 お礼とともに下記質問したい次第です。小線源治療病院にも下記を聞こうと思っていますが、今日は休診であり、昨日の診療では下記質問(1)(2)(3)は思いついておらず質問しませんでした。(昨日の診療では、当方が4年前の実施を最後に以降は実施していない大腸内視鏡検査について質問したところ、治療後半年は控えるようにと言われたので、大腸内視鏡検査可能なのは11月から6ヶ月後の来年6月以降ですね。) (1)来年1月に毎年恒例の人間ドック(以下を含む、胃カメラ検査、及び、上半身(肺あたり)のCT検査。)受けますが、特に問題無いでしょうか? (2)今年12月末に造影剤使用しないCT検査(大動脈~腹部動脈を検査)を受ける予定ですが、特に問題無いでしょう? (3)今年12月中に以下の予防接種受けること検討中ですが、問題無いでしょうか?     インフルエンザ、コロナ

1人の医師が回答

咽頭全摘手術 頸部郭清術後の転移について

person 50代/男性 -

55歳男性  ■これまでの経緯 2024年4月 咽頭がん治療開始 T4aN2bM0(抗がん剤 放射線治療) ※右側に腫瘍 2025年1月 再発 2025年3月 咽頭全摘 頸部郭清術 空腸を使った遊離再建 甲状腺右側摘出 2026年1月 シャント発声手術予定 ■現在の状況 1 仕事も睡眠も問題なく、仕事もスポーツも旅行も楽しみ、アクティブに過ごしている。 2 左側頸部リンパ節と思われる場所(頸動脈の前側 あごの骨の下あたり 触るとコリコリする場所)のコリコリが、2か月ほど前から少しずつ大きくなってきている。(お赤飯の豆程度の感覚) 触った感じは、少し尖った腫瘍という印象。押すとリンパ節と一緒にぐりぐり動く。 痛みはないとのこと。 3 コリコリの下あたりの位置(甲状腺?鎖骨とコリコリの間) 5cm四方ほどがとても固い。 放射線照射、咽頭全摘後、頸部が全体的にカチカチに硬かったのですが、だいぶ改善されてきた。しかしこの数週間で、張りがでてきて固くなってきている気がする。 4 1か月前の定期健診で超音波でチェックしてもらったが 通常の範囲内の大きさなので問題ないと言われた。 前回再発した際、超音波、CT、生検すべて陰性だったのに、2か月後に陽性と言われた経緯があり、心配でならない。 ■質問事項 A 次回の検査が1か月後の予定だが、その前に検査予約を入れたほうがよいか。 B 検査してまた陰性だった場合、この腫瘍は他にどのような懸念があるのか。 C 仮に転移だった場合、どのほうな治療になるか C シャント手術はできなくなるのか 以上アドバイスお願いいたします。

1人の医師が回答

乳がん治療中の骨粗鬆症治療薬について

person 50代/女性 -

57歳トリプルネガティブ乳がんで術前抗がん剤を歴て5月に全摘、リンパ節郭清をしました。結果はpCRで、術後はキイトルーダを3週毎に9回予定しています。 乳がんに罹患する数年前から骨粗鬆症でビビアントとエルデカルシトールを内服しています。骨粗鬆症は近所のクリニック、乳がんは総合病院で、双方の情報共有は無く、受診時にわたしが報告しています。 54歳の時に途中2年間プラリアを注射し、2%上昇しビビアントに戻りました。 昨年5月の抗がん剤前の骨密度は若い人との比較で腰椎71%、大腿骨66%でした。 今年5月、抗がん剤を終えたので測定し、大腿骨は変化なし、腰椎が63%に低下しており、フォルテオの自己注射2年間を勧められました。 「他の治療だと非定型骨折のリスクがあるので、まず2年間この注射をして骨密度を増やす」と言われました。骨転移したら、別の薬に変えるからとも言われました。(造影CTとMRIの検査を受け、骨転移無しと乳腺主治医から説明を受けています) 1.フォルテオは骨転移のある患者には使えないとききました。これから2年間骨転移が無いとは言い切れないと思うのですが、知らぬ間に骨転移して、検査でわかるまで骨転移を促進させる注射をすることは怖いと感じてしまいました。わたしのような乳がん患者にフォルテオを使うことはありますか? 2.がん患者にフォルテオは一般的な治療法ですか? 3.フォルテオがベストな治療ですか? 4.他のお薬での治療法は何かありますか。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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