γgtp300に該当するQ&A

検索結果:154 件

中性脂肪が相当高めです。膵臓についてお聞きしたいで

person 60代/男性 - 解決済み

63歳男です。半年前から心房細動の治療で不整脈専門医の先生に診ていただいてみます。心房細動の方は薬を飲んで治まっていますが、血液検査で中性脂肪が相当高く、昨年10月の血液検査で中性脂肪857、HDL30、γ-GTP171でした。12月でも中性脂肪801でしたのでベザフィプラートSR錠100mgも処方されました。今年の4月16日は324と下がりましたのでしばらく薬を飲むこと、飲酒は控えるようにとのことでした。お聞きしたいのは先生に「肝臓は再生することが可能な臓器ですが膵臓が限界を迎えつつある。膵臓は、ある一定量を超えれば、回復しないので完全禁酒が必要。中性脂肪を下げるのは、食生活ではなく、お酒です。その中性脂肪の上昇はお酒で飲酒を中断しても、簡単には改善しない。すでにだいぶ、痛んでますのでおそらく残り1割ぐらいと思ってもらった方が良いでしょう。」と言われました。中性脂肪はもともと300くらいありました。 半年前までは毎日缶ビール1缶ほど、今は飲む量は週1〜2日程度に減らしました。 そんなにお酒の飲む量多くないと思うのですが、今後を考えると完全禁酒でしょうか。たまに飲んだりは無理なのでしょうか。 4月16日の上記以外の検査結果は肝機能(AST/ALT)・腎機能クレアチニンは正常。尿酸値は8.2、炎症反応(CRP定量)は陰性。BNPの値は3.3。糖尿病(HbA1c 5.6)はありません。貧血もないということでした。 身長163センチ、体重71キロと太っています。食生活も少しですが改善しています。膵臓のことは考えていなかったので、今後飲酒のことや注意することお教えください。

3人の医師が回答

断酒 離脱症状の件 今後の対応の件(精神科領域 )

person 40代/男性 - 解決済み

「アルコール依存からの卒業」についてご指導をお願いします。 ・40代男性 身長170、体重80KG(成人時点 60KG) 体型はメタボリックか腹水があるようにも見える ・既往歴  -鬱(2023年10月アルプラゾラム 0.25、頓服/2023年9月までは15年間、エチゾラム0.5 X 3 / 日)離脱症状でないか主治医・薬剤師さんからも心配されたが、離脱症状なく変更できた。 -逆流性胃腸炎傾向あり ・アルコール歴 成人より休肝日なし(中東出張で時ぐらいか)。飲酒タイミングの夕食。そのまま寝る(中程度の依存だなと辞任)(就職後は350 ml 7%を3-4本) ・γ-gtp 高い症状(2023年検診 300台、2022年150台、20代後半から高め(100))から徐々に上がっていった。ASL・ALTは昨年、検診で50台で経過観察のマークがされていました(超音波は、2020年が最後。脂肪肝指摘あり、) ご助言をいただきたい点 ・大晦日から断酒を試みた(現在Day 5) ・アルコール性肝障害→肝硬変までの「恐ろしさ」が大きく以前からあったことがモチベーション。 ・断酒2-3日目は小離脱と思われる後頭部痛や首肩周りの強張りが出て、思考回路がかなりぐちゃぐちゃするような症状が続き、本日現在も不眠気味(病気不安症風)→頓服のアルプラゾラムを1錠服用すると楽になる。(エチゾラムの時にない、離脱の苦しさあり) ・現在5日目、病気不安症風は落ち着き、上記が結構辛いというこもあり、2度と飲酒したくないという意思であり、飲酒渇望もなし。 ・設備の整った大きい医療施設の肝臓内科には年始に行く予定ですが、このまま断酒に突き進んでいくとどのような精神のダウンターンが予期できるでしょうか?(主治医(精神科)に伺えばよろしいでしょうか?)

1人の医師が回答

2ヶ月での急激な体重減少(8キロ)について

person 30代/女性 -

◆6上旬 げっぷ・おなら・腹鳴・便秘・食欲不振で病院へ。 ca19-9 48 TG 28 血糖 115 hba1c 5.7 アミラーゼ 46 尿ケトン体+3 膀胱炎あり ◆6〜7上旬 総合病院受診。採血・尿・腹部エコー・大腸内視鏡。喉の乾きがひどく糖尿病を疑うも、血糖値98,hba1c5.6。「軽度の脂肪肝が見られるが問題なし。過敏性腸症候群だろう。糖尿病でもない。行くなら心療内科。」との診断。 ◆7中旬 不調が続き、新たに消化器専門の病院へ。採血・胃カメラ・大腸内視鏡。過敏性腸症候群と軽度逆流性食道炎・機能性ディスペプシアと診断。 腹部エコー、肝臓異常なし。膵臓に低エコー。膵癌疑いでMRI(造影あり)を行い、異常なし。 γ-GTP 14(基準0〜30) 膵アミラーゼ 18(基準19〜53) リパーゼ 5(基準5〜35) トリプシン 173(基準100〜550) エラスターゼ1 40L(基準300以下) 早期慢性膵炎かなと、アコファイド,リパクレオン,タケキャブ,ミヤBM,桂枝加芍薬湯の処方。 食後の非常に強い眠気、排便量の増加、微熱あり。6月から体重50→42へ減少。ここ三週間は三食食べるようにしている。 これは慢性膵炎非代償期でしょうか?糖尿病や膵癌等の検査を行うべきでしょうか? 20代の頃同じような症状で十二指腸炎と胃炎との診断され、以降左側のみの腰痛あり。この時から既に膵炎で見落とされてしまった可能性はあるでしょうか? ここ1年程過食や尿の回数増加の感覚あり。7月以後、食後の強い眠気・喉の乾きから糖尿病を疑うもどの医師からも違うとの回答だが、見落としの可能性はあるでしょうか? 心療内科の受診も検討していますが、これ以上の検査は必要か、生活で気をつける点等教えていただきたく思います。

2人の医師が回答

肝臓の数値悪化とケトジェニックダイエット、メガビタミンとの関連について

person 40代/女性 -

先日人間ドックを受けた際、肝臓の数値を指摘されました。 (前回21年10月 今回22年8月) AST 20→52 ALT 12→87 γ-GTPも2上昇(通常数値範囲内) 前回から変わったこと ・11月〜5月 飲酒量激増(1日ウイスキー300ml程度) ・5月中旬 禁酒、筋トレ、ダイエット開始(カロリー1600〜1900 PFC: 2:3:5) ・7月中旬 メガビタミン開始 (詳しい摂取量は下記にまとめました) ・8月 3ヶ月で体重4kg 減(58kg → 54kg 身長162cm) ・8月人間ドックの1週間前くらいからケトジェニックダイエット開始 ・8月15日 人間ドック(午後13時) 前日:通常ケトジェニック食(PFC : 3:6:1)きつめの脚筋トレ 検査当日朝8時、EAA 25g mct オイル入りコーヒー1杯 医師にはビタミンとケトジェニックを止めるように言われました。 検査当日のmct とEAAは肝臓の数値に影響はありますか。 またアルコールの多量摂取の影響はありますでしょうか。 2週間後に血液再検査です。改善できることがあれば実践したいです。 現在、ビタミン類、EAA、プロテイン等はすべてやめていますが、ケトジェニックは続けています。 去年までプロスポーツ選手でした。引退してお酒が増え太ってしまったのでダイエットを始めました。 アドバイスよろしくお願いします。 ビタミンC3000mg B1 80mg B2 60mg B6 60mg B12 40.0μgナイアシン80mgパントテン酸80mgビオチン100μg葉酸200μg イノシトール100mg EAA 25g中βアラニンロイシン5.5gイソロイシン1.5gバリン2gトレオニン1gリシン2.5gメチオニン0.5gヒスチジン0.5gフェニルアラニン1gトリプトファン150mg

1人の医師が回答

クラビット、泌尿器炎症について(2)

person 30代/女性 -

前回「クラビット、泌尿器炎症について」で質問させていただいたものです。 →10/3に漢方薬の影響か分かりませんが、尿閉になり緊急導尿。 ●10/4 結果↓ 血液検査 γGTP 32 尿検査 蛋白1+、ウロビリ±、尿CRE>=300 尿沈渣)赤血球1-4、白血球10-19、扁平上皮細胞1-4、尿路上皮細胞1未満、尿細管上皮細胞1未満、粘液糸2+ 炎症数値があるとのことでクラビットを250mg✕3日出されました。 ●10/7 結果↓ 膀胱不快感があり4日にみてもらった泌尿器科がやっておらず近くの別病院へ。 尿沈渣) 白血球数値は変わらず10-19、扁平上皮5-9 細菌+、粘液糸 炎症数値代わらず。クラビットの用量が少なかったのかもとのことで通常規格の500mg錠を7日処方されました。 ●10/8 尿道が痛く連日ですが検査してもらうことになりました。 結果↓ 尿沈渣)赤血球、白血球、扁平上皮1以下。尿路上皮、尿細管上皮(-)、細菌1+  ●(10/4の培養検査の結果出 細菌なし) 10/11現在の結果↓ ウロビリノーゲン ±、尿CRE 10 尿沈渣) 赤血球・白血球・扁平上皮細胞・尿路上皮細胞  1未満 細菌や粘液糸については濁りがないと感じたため検査してないとのこと。 質問1) 10/4の細菌培養では菌は発育なしとなっていますが、 それ以降の10/7、8では細菌がプラスで出ています。 本日10/11は細菌検査していないとのことでしたが、念の為してもらうべきだったのでしょうか…。 質問2) 別件も合わせ、結果的にクラビット500mgを8日服用→5日空け→250mg3日服用→クラビット500mgを5日目服用。 耐性菌が心配です。 残尿感有。水を飲んでも尿がたまらず、逆に尿量が一気に増えたりで不安定。 ご回答何卒よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

長引く高熱のみの症状、悪性リンパ腫でしょうか?

person 30代/男性 -

37歳男性です。 以前こちらでウイルス性の風邪ではとご指摘頂きましたが、熱が下がらず(目立ったリンパ節腫脹はないものの)症状があまりにも悪性リンパ腫かEBウイルスに酷似しているように思い、再々度お伺いする次第です。 <症状> ・ 10日前よりふらつき、発熱のみ症状あり、途中一時解熱するも、5日目夜から38度台後半-39度台に(現在はカロナール服用で37度台後半-38度台前半) ・ 腹部・下腹部エコー、胸部エックス線、尿検査異常なし ・ 血液検査は肝機能が悪化(GOT、GPTが50、70から約2倍へ、γGTPが正常値から149、LDHは記憶が曖昧ですが300か500近く)、CRP2.0、白血球正常 ・ 咳、咽頭痛、腹痛などの発熱以外の目立った体調不良なし。食欲あり ・ 左下腹部、裏側の腰にたまにシクっとする痛みあり(コリの可能性も) ・ 頸部などにリンパ節の目立った腫脹なし <ご相談> 1. 熱の出方、期間、肝機能の悪化などみるとEBウイルス感染の症状に酷似している気がする一方、目立ったリンパ節の腫脹がありません。EBウイルスの可能性はあるでしょうか? 2. 発熱から悪性リンパ腫を考えた理由として、 1)年始よりずっと微熱(朝と夜は36.5度近辺も、日中37.0-37.5度まで上昇)が続いていたこと 2)乾燥による痒みのある湿疹が背中や腕、脚まで広がったこと 3)年始より動悸・息切れが平常時含め多かったこと です。 妻に触診してもらったところ、目立ったシコリはなさそう(鼠径部の内側、膀胱のあたりには何やらグリグリするのがたくさんありますが、そこはリンパではないはずとのこと)です。 微熱や動悸・息切れはストレスで自律神経が乱れていたからかと思っていましたが、悪性リンパ腫の可能性についてご見解をお聞かせ願えませんでしょうか? なお、血縁では祖母が多発性骨髄腫で他界しております。

11人の医師が回答

実母の肝硬変の状態について相談

person 60代/女性 -

私の母について相談です。 脂肪肝から、肝硬変の症状が進行してるみたいです。 かれこれ5年~8年くらい通院しています。 しかし、主治医の先生は、体重減量と薬の服用でしか、対応ができていないようです。 現状の検査結果を記します。2014年11月現在 進行具合、正直なところの重度、 余命、今後の対策、生活の注意点、など 皆さんの診断をお願いします!個人的な見解でも構いません! 実母63歳 ※過去に大きな病気をしたことはない。 酒、タバコはまったくしたことない。 甘いもの(饅頭や菓子パン)が大好き。 運動は犬の散歩程度。 若干糖尿の気がある。 ・身長150センチメートル ・体重69キログラム ・筋肉量35.2 ・体脂肪量31.7 ・体脂肪率45.9% ・BMI 30.5 ・細胞内水分量16.6(単位L) ・細胞外水分量11.0(単位L) ・筋肉量35.2 部位別水分量 ・右腕1.36 ・左腕1.26 ・体幹12.4 ・右脚4.66 ・左脚5.13 ※検査結果 ・血小板6.5(1月時点では6.8) ・ALB3.3(1月時点では3.7) ・GOT61 ・GPT26 ・LDH300 ・ALP670 ・γ-GTP 56 ・T-BIL 3.05(1月時点では1.74、7月:2.35 上昇) ・BUN6.2 ・GLU 147(1月時点では207) ・LDLコレステロール 78(常に70台) ・AFP 25.9(1月時点では11.8 7月17.2 上昇) ・黄疸+(1月ー、3月+、5月ー、7月+、9月ー) ※1日2回 朝晩服用 ・トコフェロールニコチン酸エステルカプセル200ミリグラム「サワイ」(今月より服用開始) ・リーバクト配合顆粒4.15グラム(今月より服用開始) ・ウルソ錠100ミリグラム(5年以上服用しています) 主治医の先生とは、まだ面談などなく、 容態がまだ重度とは言えないのかもしれませんが、 不安でしかたありません。 すがる気持ちで、恥ずかしいながら、投稿させて頂きました。 どうか、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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