リンパ節炎に該当するQ&A

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扁桃腺肥大残存の経過について

person 20代/男性 -

お世話になっております。 1ヶ月前と2ヶ月前にも同じ相談をさせて頂きましたが経過および確認のためご相談させて頂きました。より詳細かつ丁寧に伝えようと長くなってしまっていますがよろしくお願いいたします。 写真のため実際とは左右は反転しております。 上の画像が普通に口を開けた時の状態、真ん中と下の画像が扁桃腺を見やすいようにオエっと嗚咽するようにして撮ったものです。 同じ色の◯で囲まれた部分は同じ場所です。 1月24日〜25日から扁桃炎になり、抗生剤で5日ほどで痛みが消失、その後違和感のみ続くも現在は違和感もほとんどなし。痛みももちろんありません。12月末にインフルになった時は扁桃腺は肥大していませんでした。 この件で耳鼻科には3ヶ所お世話になっております。 耳鼻科A:扁桃炎と診断してもらった耳鼻科。合計5回通いそのうち4回ほどは内視鏡で扁桃腺を診てもらった。問題無しと言われる。 耳鼻科B:内視鏡は用いてないが2回通い、問題なしと言われる。 耳鼻科C:2回通い、そのうちの1回は内視鏡で診てもらった。1回目の時に問題ないとは思うが2週間後にもう一度確認のために見ますとのこと。10月時点で腫瘍マーカーのSiL-2Rが190台と範囲内でも低値であること、経過や内視鏡でみた状態的にも生検などは必要ないと思う安心していいと言われる。 2週間後に再診。問題なしと言われる。扁桃線についてもこのままで問題ないと言われる。 3つの耳鼻科で問題無しと言われ、経過観察、追加の精密検査、再診の指示は今のところ一切ありません。 耳鼻科Bと耳鼻科Cではそれぞれ2回ずつ頸部エコーを実施、顎下リンパ節が左右合わせて4〜5個1cmほどのものがあるが、リンパ門あり、リンパ門の狭窄もなしとのことで問題ないとのことでした。耳下腺、唾液腺も問題なしとのこと。 上記の経過や通院結果、画像の状態を踏まえて以下のことをお聞きしたいです。 1)黄色の◯の部分が大きくなっていますが、緑色と◯の部分(左右で同じ部位)と比べて形は保ったまま大きくなっており、逆に青色の◯のように後ろ側は反対側の方が大きいです。 このように扁桃腺の中でも左右違う部位の肥大の残存は問題ないのでしょうか? 2)1ヶ月前2ヶ月前の写真も過去の相談に記載ていますが、当初より大きさは変わっておりません。むしろ私は大きさに変化はないと感じておりますが、扁桃炎と診断された耳鼻科Aでは内視鏡で診た際に少し小さくなったと言われたこともあります。大丈夫でしょうか? 3)悪性リンパ腫や扁桃腺の癌はもう心配無用でしょうか?ちなみに3つの耳鼻科で悪性リンパ腫や癌についてはお医者様から言及されておらず、私の方から不安である旨を伝えると問題無し心配いらないとのことでした。 4)扁桃腺の残存が思い当たる理由として自覚は複数あります。 ・アレルギー性鼻炎による口呼吸 ・逆流性食道炎や嗚咽癖 ・加熱式タバコ ・後鼻漏 ・歯肉炎、歯周病、慢性智歯周囲炎(歯医者受診済み) などですが、感染症という観点では 11月頭:エンテロウイルス感染→気管支炎に移行 12月末:インフルエンザA型に感染 1月末:扁桃炎になる 2月半ば:ウイルス性の咽頭炎に感染 など昨年末からかなりの短期間で風邪のような類いの感染症に感染していますがこれらも関係あるのでしょうか? 5)現状、3つの耳鼻科にて経過観察、追加の精密検査、再診の指示、大きな病院への紹介などがない状態なのですがこの状態で自覚症状がない場合はこのまま放置でもよろしいでしょうか?安心していいでしょうか?

4人の医師が回答

肘の内側の軟部腫瘍及び肝臓のLDHについて

person 40代/男性 - 解決済み

先日、肘の内側(肘関節から上腕側に数センチ上がった付近)の皮下にできた軟部腫瘍(直径2.5から3センチ)を切除して病理検査の結果待ちです。 切除前に執刀医からは、「リンパの腫れ物ではないかと思っている。」と言われましたが術後は「何か分からず、神経系の腫瘍かも。」とのこと。MRIでは尺骨神経の近くに腫瘍がありましたが、CTでは神経に繋がっていないため、神経鞘腫ではないと判断されました。また、リンパを疑うきっかけは、血液検査の肝臓のLDHの数値が悪かったからではないかと推測します。リンパと聞くとLDHの数値も上がっていたことから悪性リンパ腫を想像してしまい、先生の目論見が違ったとの発言さえ気遣いかなと疑心暗鬼になっています。 1 肝臓の数値(9/16の採血)  AST 35 ALT 44  LDH 366 ALP 123  半年前の血液検査では異常はなし。  飲み薬は写真添付のAGAの薬を服用中。  アトピー性皮膚炎の関係でベポタスチン  ベシル酸塩OD錠10mg及びデザレックス  錠5mg を9/8からから服薬。 2 体重の増減   今春からジョギングや食事制限によるダイエッ  トを行っていたが、直近では食事量と食事の  内容を抑えて不規則及び偏った食生活であった  ことから、168センチ55から56キロ→168センチ  52.8キロまで減量。その後、今回の腫瘍を8月  に発見した後、2週間程度で3キロ程度増量し  て、現在も55から56キロです。 3 質問  ア  肝臓の数値について    今回の血液検査で初めて上記のような値が    出たため、改善したいと考えていますが、    日常生活でできる改善方法はありますでし    ょうか。    上記体重の増減に伴う脂肪肝ではないか    と素人ながら考えたりしつつですが。  イ 今回の腫瘍について    LDHが高いこと、寝汗は着替えた方が良い    かなと思うくらいの寝汗を時々かいていま    したが、室温26度くらいの寝室で冬に使う    毛布で丸まっていたせいだと思い、重く考    えていませんでした。    このような状況で悪性リンパ腫の可能性が    あるのでしょうか。    なお、上記のような体重の増減等により、    肝臓の数値が悪化したのかなと考えたりし    ますが、何せ腫瘍切除のタイミングと重な    ったため不安になりまして。    その他の首などのリンパ節にシコリらしき    ものはありません。また、肺のレントゲン    も問題ありませんでした。  ウ  神経系の腫瘍について    肘の神経(尺骨神経?)に触れていない腫    瘍でも神経の腫瘍(神経鞘腫?)は存在す    るのでしょうか。    ちなみに最初(8月)に整形外科で撮影し    たMRI画像では先生から「神経の近くに腫    瘍があり、形も歪ではないため良性の神経    鞘腫だと思う。」とのことでした。    腫瘍の硬さは柔らかくはない。触れば動    く。触った感じは歪な感じがない。大きさ    は7月頃から術前まで変化なし。    大学病院で実施したCTでは腫瘍内に血流を    確認しています。  エ 切除時の印象について    切除した際にリンパ腫であるかリンパ    腫でないかの印象はわかるものなのでしょ    うか。

1人の医師が回答

耳介の腫れ、変形が心配です

person 10代/男性 - 解決済み

中学生の子どもの耳介の腫れについて相談させてください。 日曜の夜から耳介が腫れ始め、昨日(祝日)はかかりつけが休みだったため、別の耳鼻科を受診しました。 現在、耳介の腫れと赤みがあり、少し液体も出ています。外耳道は大丈夫でした。 痒みは少しあるようですが、強くは気にならないようです。耳介自体には痛みはないものの、耳の後ろ(リンパ節と思われる部分)が押すと痛いと言っています。 ここ数日、耳介の凸凹した部分をよく触っていたので、そこからばい菌が入ったのかもしれません。 受診後、サワシリンを昼と夜に服用し、リンデロンVG軟膏を耳介に塗布しました。 ただ、今のところ良くなっている感じはなく、むしろ少し腫れや液体の量が増えているようにも見えます。服用を始めて半日ほどなので、効果が出るのはこれからでしょうか? 医師からは、「薬(5日分)を飲んでよくならなければ、かかりつけを受診するように」と説明を受けています。 インターネットで「耳介軟骨膜炎」という病気を見て、サワシリンでは効かない場合があると知り、耳の変形が残らないか心配です。また、適切な抗生剤を早く飲まないといけないとも書いてあり、心配です。 このまま処方された薬を5日分飲み切るまで様子を見ても大丈夫でしょうか?

3人の医師が回答

以前からある可動性あり右鎖骨と鼠蹊部のしこりの他に左鎖骨にも可動性のあるしこりを見つけとても不安です

person 30代/女性 -

いつできたかわからない可動性ありのしこりが右鎖骨少し上あたり2ミリ程と鼠蹊部にも可動性ありいつできたかわからない6ミリのしこりがありこの2つは耳鼻咽喉科と消化器、外科、内分泌科などでエコーや採血して(sIL-2R(可溶性インターロイキン2受容体)の採血までして233と基準値で問題ないという事でその後はあまりしこりを気にせず生活していました。 普段から不安症や心気症みたいなことがありすぐ過度に自分は病気じゃないかリンパ腫なんでは?と頭で考えすぎてしまい頭がおかしくなりそうだったりずっと患部を気にして何度も触ったりして落ち込んで食事も喉を通らない程になったりしてしまいます。 今回またそれとは別で左の鎖骨上窩の所に可能性ありのしこりを発見してしまいまたパニックになりすぐ耳鼻咽喉科に行きました。そこで動いているから問題ないと思うけどエコーする事になりまたエコーをしていただきました。 そしたらまた2ミリ程のリンパ節で形は楕円形のつぶれたような形で2ミリあるような感じで右と左の鎖骨のしこりが同じ感じの物になります。 左のリンパが腫れる原因として思いあたるとしたら髪の毛の襟足を剃刀で剃った際に剃刀負けみたくなり痒くなりかいて傷を作ってヒリヒリしてしまったのが最近ありますがそれでリンパが腫れるのか?って思っています。 左のは最近できたやつだと思いますが 右の鎖骨近くと鼠蹊部のはいつからあるかわかりませんが上記の症状、状況から 悪性リンパ腫じゃないかと心配でたまりません。 エコーは受けて問題無かったのですが また採血で詳しく腫瘍マーカーとかも 見るべきでしょうか? よく鎖骨付近が腫れるのはよくないと調べると出てくる為不安です。 ちなみに去年胃カメラをしやっと一年たったくらいだったりはして逆流性食道炎とヘルニアくらいがあると言われました。胸のレントゲンも夏に撮りました。 11月に乳腺のエコーをして問題ありません。 しこりが新たにでき計3つある感じで 心配です。毎日明日また腫れてるんじゃないかと恐怖でしんどいです。 気にするなと言われても気にしてしこりがないか各部位を触って確かめてしまいます。 LDH→159 可溶性インターロイキン2受容体→233 CRP→0.03 9月の採血での結果です⇧ しこりの状況からリンパ腫の可能性がありますでしょうか? また検査をもっとした方が良いのでしょうか?心配で気が滅入っています。 いつからあるかわからない可動性のある しこりは押したら逃げます。新しい左鎖骨のも逃げよく動きます。 大きさも変わっていないと思っています。 文字が多く読みにくいかもしれませんが コメントいただけますと幸いです。 宜しくお願い致します。

7人の医師が回答

3歳の子供 発熱が5日以上続いています

person 10歳未満/女性 - 解決済み

3歳の子供が5日以上発熱しています。 こんなに熱が長引いているのは初めてで不安で仕方ありません。 9/28 朝39℃発熱。鼻水と咳の症状あり。夜中にも熱が39℃まで上がったので解熱剤使用。 9/29 小児科受診。鼻風邪の診断で、カルボシスティンと解熱剤の処方。 9/30 朝も午後も37℃代だったので、翌日には解熱しそうだと感じていた。 10/1 咳き込みが激しくなり、夕方39℃と咳込みで嘔吐する。耳の違和感や痛みも訴える。 10/2 朝38.2℃と高め。風邪を引くたびに中耳炎になっているので、中耳炎を疑い午前に耳鼻科受診。 中耳炎にはなっていなかったが、薬を処方される。 耳鼻科処方◯カルボシスティン◯アスベリン散◯プランルカルト◯クラリスロマイシン◯ビオフェルミン◯ツロブテロールテープ 午後から39℃まで上がり、発熱5日目で不安があり小児科も再受診。 5日以上の発熱は川崎病を疑う必要があるが、リンパ節の腫れや目や手のひらが赤いなどの症状はなく、聴診器での肺炎や気管支炎の疑いもない。10/4まで様子を見て、熱が下がらなければまた受診してほしいとのこと。 抗菌薬飲んだ方がいいと言われ、耳鼻科で処方してもらったクラリスロマイシンがあると話したらその薬はマイルドなので効かないかもしれないが、とりあえず続けて飲んでと言われた。 夜中も39℃まで発熱しており、苦しそうでした。 10/3 夜中に解熱剤使用した為、朝は熱なし。 私から見ると、熱が上がると咳込みが激しく呼吸も苦しそうに見えるのですが、解熱剤で熱が下がると咳き込みも少なく元気に走り回っているように感じています。 質問 1、このような状況なのですが、対応としては適切なのでしょうか?どのように対処、行動したら良いかも教えて下さい。 2、子供の症状から疑う必要のある病気はありますか? よろしくお願い致します。

9人の医師が回答

アポクリン乳がん(HER2陽性)の術後抗がん剤治療の回避と、今後の選択肢について

person 60代/女性 -

相談内容: 64歳の妻の乳がん治療について、主治医から提示された抗がん剤治療を受けるべきか、また受けない場合の選択肢について専門医の先生方のご意見を伺いたく存じます。 【患者情報および病理診断】 • 年齢・性別: 64歳 女性 • 手術療法: 右乳房部分切除術 + センチネルリンパ節生検(その後、密封小線源治療を5日間施行) • 組織型: アポクリン癌 • リンパ節転移: なし • 腫瘍径: 浸潤径 9×8mm(浸潤径+乳管内進展巣:19×16mm) • サブタイプ: ホルモン受容体:陰性、HER2:2+(のちに追加検査で 3+ 判定=HER2陽性) • Ki67」:30% • p53:80%以上 【主治医からの提示内容】 • パクリタキセル + トラスツズマブ(週1回×12週) • その後、トラスツズマブ単剤(3週に1回×12〜13回) 【背景・ご相談の経緯】 妻は27年前に左乳がんを患い、部分切除と抗がん剤治療を経験しています。当時は8回予定のところ、激しい腹痛、重度の口内炎、白血球減少が酷く、4回で治療を断念せざるを得ませんでした。本人も家族も「薬に対して過敏で、副作用が出やすい体質」だと認識しています。 妻は年齢を重ね、前回の抗がん剤治療の経験から今の自分の身体には耐えることができないと強く思っております。また当時の患者仲間や義妹を乳がんで亡くしていることから、抗がん剤治療に対して強い拒否感を抱いています。 治療をしないことによる再発リスクは理解しているつもりですが、現時点では「抗がん剤治療を受けない」という選択をするつもりでおります。 【先生方に伺いたいこと】 1. 主治医への伝え方について 来週、主治医の受診を控えております。本人の体質(過敏症)や過去の経験から抗がん剤を拒否したい意向を、主治医の先生に角を立てず、かつ明確にお伝えするにはどのように切り出すのが良いでしょうか。 2. 抗がん剤・分子標的薬を拒否した場合の代替案について もし提示された治療(パクリタキセル+トラスツズマブ)を行わない場合、例えば「トラスツズマブ(分子標的薬)単剤のみ」といった減量の選択肢は医学的に検討の余地があるのでしょうか。あるいは、完全に治療を行わない場合、その後の経過観察や、私たちが取るべき行動(再発予防やケアなど)についてアドバイスをいただけますでしょうか。 何卒よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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