健康診断結果 腎機能についてに該当するQ&A

検索結果:154 件

腎臓病とロサルタンカリウム錠

person 50代/男性 -

クレアチニン値が1.3になったため、ロサルタンカリウム錠25mgを処方されました。 ちなみに、尿素窒素:14.7、eGFR:45.2,尿酸:5.9で、尿たんぱくなど尿検査の結果は全て正常でした。血圧ですが、毎年の健康診断では、上が126~119、下が74~79の間でふらついていました。また、自宅で朝測ると上が110~100、下が70~74程度でした。 これが、薬を飲み始めてから朝の血圧が上が93程度、下は63程度になり、 少しふらつきも出てきました。お医者さんに相談したところ、 「これは血圧を下げる目的で使っているのではなくて、腎臓を保護する目的で使っているので、血圧が低くなっても問題ない。ふらつきがひどくなければ飲み続けてください。」 とのことでした。 これを受けてどの程度頑張って薬を飲むかを現在少し思案しています(ふらつきが出れば少し中断すべきか、生活に支障がなければ飲み続けるべきか)。 ネットで検索すると、「アンジオテンシンII受容体拮抗作用により、血圧を下げ、また、蛋白尿を減らすなど腎臓を保護し、腎機能の悪化を抑える働きがあります。」とあり、単純に読むと、血圧を下げることの間接的な効果として腎臓保護に役立つと書いてあるように見えます。そこで、参考意見としてお聞きしたいのは、アンジオテンシンII受容体拮抗作用は、腎臓の保護に直接役立つのかということです。また、服薬しない時の私の血圧は腎臓に悪い影響を与えるレベルだったのかについても教えていただけるとありがたいです。よろしくお願いいたします。クレアチニンやeGFRの数値としてはかなり危険であることは理解しています。

6人の医師が回答

片側腎臓摘出後の運動と食事について

person 50代/男性 - 解決済み

現在52歳の男性です。2021年1月に腎細胞癌(T1b)により片側の腎臓摘出手術を行いました。退院後の2021年1月末の血液検査でクレアチニンの数値が1.18以後痛風と診断され別の病院で40日に一回のペースで血液検査を行い2022年5月までは1.03〜1.06の間でした。 主治医に相談をせずに2021年9月よりメディカルフィットネスという所に通うことにしました。初めに血液検査等一般的な健康診断をし、問診票には手術のことは記載しました。結果はクレアチニンは1.06でしたが運動可能ということでランニングマシン20分、サイクリングマシーン10分、ストレッチ、筋トレを行うことになりました。3月からは筋トレの荷重を増やすトレーニングを始めごはん、パンなどの糖質類は取らずタンパク質を3月までは月の平均が70グラムだったところを100〜120グラムまで増やしました。2022年7月の血液検査でクレアチニンが1.11となり2022年9月では1.18と上昇しはじめました。そこで検査後の2022年9月5日の診察の際にクレアチニンの変化について医師からここ数ヶ月の生活面などの変化について問われ筋トレを本格的に開始したこと、プロテインを飲んで1日のタンパク質の摂取量120グラムまで増やしたことを告げました。医師からはプロテインは良くないという点、タンパク質の量も多いという点筋トレもあまりきついものはやめた方が良いのではないかという点を指摘されました。現在の状況はクレアチニンが1.18という数値で肝機能はとくに問題はなく体重83.5体脂肪率24.5%食事は摂取カロリー平均1550kcalです。そこで質問ですが今後は脂肪を落としたいので運動は続けランニングマシン、サイクリングマシン、プールでの歩行プロテインはやめタンパク質は体重の1.2倍まで塩分は6g未満と考えます。良いアドバイスをお願いします

3人の医師が回答

クレアチン値が上昇していて心配です

person 50代/女性 -

52歳の女性です。 クレアチン値ですが、2023年4月には0.83、12月は0.82、2024年3月は0.93 と最近数値が上がりました。 内科にて尿検査をして頂きましたところ、ジエノゲスト錠の副作用で不正出血していたためか潜血が検出されてしまいました。 血尿かどうか区別できないため、腎臓内科でカテーテルを介して尿を採る検査をしてくださいと先生に告げられました。 腎臓のことや、検査について質問がいくつかあります。 1.カテーテルを尿道に入れて採尿するのにはどれほどの時間を要するのでしょうか、また苦痛が強い検査ですか? 2.内科の先生は脱水が原因ではないかと仰られました。実際に過敏性腸症候群で毎日ように毎食後に下痢をしています。 水分を多く摂るように内科の先生から薦められていたので、水分を1日1リットル半は飲むように努めつつ今年3月に血液検査に挑みましたが、水を多めに飲むよう努めてもクレアチン値が上がっていたのでショックでした。しかし検査直前には下痢をしていました。 水分を摂るようにしていても、検査前に下痢をしたことは脱水の原因になるでしょうか。 3.血尿があった場合、どんな病気が考えられるのでしょうか。 ちなみに健康診断の結果は、痩せすぎという点だけで、他の点には問題がありません。(生活習慣病や糖尿病などはありません) 4.子宮内膜症、不安障害、神経痛のため、薬を多く飲んでいます。 ジエノゲスト、アルプラゾラム、トフィソパム、ゾピクロン、テプレノン、ビオフェルミン、ノイロトロピン、半夏厚朴湯、抑肝散加陳皮半夏、サプリとしてパルミトイルエタノールアミド また花粉症のためにデザレックスを一時的に服用中です。 こうした薬は腎機能悪化に関与する可能性がありますか。 お忙しいところ恐縮ですがアドバイスを頂けましたら幸いです。

5人の医師が回答

会社の健康診断はどちらの検査機関で受けるべきか

person 40代/女性 - 解決済み

42歳女性です。 会社の健康診断についての相談です。 (1)健康組合変更により今年は2つの機関から選べるのですが、どちらの方がお勧めですか、内容が充実していますか(別の機関のため表記方法がバラバラです)。 a機関は追加費用が8千円かかり、b機関は追加費用なしです。 今まで10年以上a機関で検査しており、去年の結果は尿(潜血)、胃内視鏡(食道裂孔ヘルニア、胃ポリープ)、乳房診(右乳腺嚢胞疑い、左乳腺嚢、両乳線石灰化)がB判定(わずかな異常ですので次回まで経過を見てください)、それ以外はA判定で結果説明でも問題なしと言われています。 お金よりも健康の方が大事なので、a機関を受ける予定ですが意見をください。 (a機関の方が詳細な検査ができますよね?) ■a機関(健康組合の直営施設でwebサイトでは人間ドッグの表記) ・身体計測(身長・体重) ・腹囲 ・視力 ・聴力(1000Hz、4000Hz) ・診察 ・血圧 ・脂質(総コレステロール、中性脂肪、HDLコレステロール、LDLコレステロール) ・肝機能(GOT、GPT、LDH、AL-P、γ-GTP、総蛋白、総ビリルビン、アルブミン) ・腎機能(尿素窒素、クレアチニン、eGFR) ・膵機能(血清アミラーゼ、リパーゼ) ・糖代謝(空腹時血糖、HbA1c) ・尿酸 ・便潜血(2回法) ・血液(白血球数、赤血球数、血色素量、ヘマトクリット、MCV、MCH、MCHC、血小板数、血清鉄) ・血清[CRP、HBs抗原※1、HCV抗体※1、血液型(初回)、RH因子(初回)] ・尿(蛋白、糖、潜血、比重、沈渣、PH) ・肺機能 ・眼圧 ・眼底(両眼) ・胸部X線 ・胃(経口)内視鏡検査 ・心電図 ・腹部超音波 ・子宮・乳房(超音波またはマンモグラフィー) ・保健指導 ・結果説明(午前中に検査して午後に速報値を説明) ※1 B型、C型肝炎ウイルス検査を特定の年齢時に実施。今回は対象外。 ■b機関(企業向けに健康診断や予防接種などのサービスを提供しているクリニック) ・問診 ・身長、体重、BMI、体脂肪率、腹囲 ・視力・聴力(オージオ) ・血圧検査 ・血液  脂質(中性脂肪、HDL-CHO、LDL-CHO)  肝機能(AST、ALT、γ-GTP)  代謝系(空腹時血糖、HbA1c、尿糖)  血液一般(赤血球、Hb)  腎・痛風機能(尿蛋白) ・心電図検査 ・胸部X線 ・胃内視鏡 ・乳房エコーまたはマンモグラフィー ・便検査 ・内科診察(理学的所見(身体診察)、問診) (2)来年からの健康診断はb機関になります。法定項目は満たしてるとはいえ急に内容がショボくなったように見え不安です。個人で何らかの検査を追加で受けた方がよいでしょうか。その場合は何の検査でしょうか。 例えば、眼圧・眼底は花粉症で1年に1回眼科を受診していればそこでカバーできているのでしょうか。

2人の医師が回答

多発性嚢胞腎の遺伝について

person 50代/女性 -

配偶者(50代前半)及び娘(10代後半)への多発性嚢胞腎の遺伝についてのご質問です ・義父(配偶者の父)が多発性嚢胞腎の家系であったようで、70歳前後から数年透析を行っていた(既に亡くなっている) ・50%の確率で遺伝するとのことなので、配偶者にも遺伝していないかということで、義父が透析を受けていた病院で事情を説明して検査(超音波)してもらったが特に嚢胞は見つからず。 ・毎年の健康診断の超音波検査でも腎臓への嚢胞はこれまで指摘されていない。肝嚢胞は15年以上前から見つかっているが変化なく「要経過観察」が継続。ほかの血液検査・尿検査・血圧等でも異常数値は一つも出ていない。 ・上記結果より医師の見解としては「50代で腎臓に嚢胞が見られず腎機能数値等にも異常も見られず症状も出ていないので、義父から配偶者に遺伝している可能性はほぼないと思われる」「よって、配偶者から娘への遺伝の可能性も極めて低い」「遺伝子検査は一般的ではなく行う必要はないと考える」「今後も定期的に通院検査の必要はない、毎年の健診の画像結果や各種数値に異常が見受けられた場合に念のため診察すればよい」とのことです。 上記の通り配偶者に多発性嚢胞腎が遺伝している可能性はほぼないと考えて問題ないでしょうか。また、娘については特に何の検査もする必要はないでしょうか。20歳ぐらいになれば超音波検査等一応受けたほうがよいでしょうか。 ・

4人の医師が回答

e-GFRの値について

person 60代/女性 -

お世話になります。 よろしくお願いいたします。 2025/7月にうけた健康診断で e-GFRの値が70.9 クレアチニンが0.65でした。 いずれも基準値内ではありますが、e-GFRについて下限が60であり気になり、また最近父が水腎症、尿管がんで腎臓を摘出しており自身も気になりまして過去の結果を辿ってみました。 2024/7 健康診断は e-GFR 75.0、クレアチニン 0.62 2025/1/22 e-GFR 75.0 クレアチニン 0.62 2025/1/28 e-GFR 82.3 クレアチニン 0.51 (1/22.1/28は風邪を引いてCRP値が上がってしまい経過をみるため採血しました) 2025/2/25 e-GFR 76.4 クレアチニン 0.61 (脂質異常症でプラバスタチンを内服中で定期採血) 2025/3/7 e-GFR 71.27 クレアチニン 0.64 (手術の事前検査) と徐々に下降傾向です。 腎機能が悪くなってきているという事でしょうか? たまたま低い値であったのでしょうか? 変動があるとなるとどのような理由があるのでしょうか? 糖尿病、高血圧の既往はありません。 運動も日常生活の動きくらいで特別な事はしていません。 お酒も飲まない、タバコも吸った事はありません。 健診では毎回尿潜血が再検査になる為、15年ほど前から泌尿器科で年に一度のCT検査を受けており5ミリ程の腎血管筋脂肪腫の診断で大きさのチェックを受けており今のところ異常はありません。 不安になり質問させていただきました

4人の医師が回答

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