肺は何科を受診に該当するQ&A

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新生児のフォローアップミルクの誤飲

person 乳幼児/女性 - 解決済み

生後2週間と少しの女の子について 昨日、上の子のフォローアップミルクを間違って2倍の濃度で飲ませてしまった可能性があります。量は40mlです。(80ml分の粉) 3時間後に可能性に気づき救急電話相談窓口に問い合わせたところ、小児科の先生に繋いでいただき、現時点で嘔吐はお腹の張りなどの異常がなければ一度きりのことなのでそれで高ナトリウム血症になる可能性はほとんどない。様子見で大丈夫とおっしゃられたので様子を見ていました。 翌日の18時ごろ、唸っているので様子を見てみるとシーソー呼吸を数分間していたので小児科を受診し、動画を見てもらい大きな病院に紹介状を書いていただきました。 シーソー呼吸中、顔色は特に悪くなく、チアノーゼも出ていませんでした。 シーソー呼吸を発見するまでの間も、 お腹は少し張っている感じはありました。哺乳も変わりなく、顔色もよかったです。ただいつもより寝ている時間が多かったです。 現在管理入院中で、シーソー呼吸は夜中に数回見られたようです。 血液検査、肺のレントゲン、心臓のエコーともにとくに異常は見当たらなかったですが、昨日のフォローアップミルクの誤飲による高ナトリウム血症から起きる脳浮腫だった場合、シーソー呼吸や眠りがちなどの症状があるという情報を目にしました。 自分が起こしてしまったミスから子どもがこのようなことになったのではと心配でなりません。 1.フォローアップミルクが原因で脳浮腫を起こしている可能性はありますでしょうか。 2.それにより、後遺症が残る可能性はありますか? どうぞ、よろしくお願いします。

6人の医師が回答

36歳女性 1週間前からみぞおち近くの肋骨の下・肺・脇・背中・肩甲骨の下ズキズキキリキリピキピキ痛い

person 30代/女性 -

何度もすみません…。 ここ1週間、みぞおち近くの肋骨の下・肺・脇・背中・肩甲骨の下・胸など色々なところがズキズキキリキリ痛いです。 特に肋骨の下(左右どちらも、特に左)がズキズキ痛みます。 それから肩甲骨の下辺りが痛かったり苦しかったり…。 今日は肺もズキズキ痛いです。 先月、舌が酸っぱく、ビリビリヒリヒリ痛くて内科を受診。血液検査の結果から、亜鉛不足からの舌痛症・舌炎だろうという診断。今はだいぶ良くなってきましたが、味覚がまだ少しおかしかったり、舌はまだ少しビリビリヒリヒリ感じます。 過去に過敏性腸症候群と機能性ディスペプシアの診断あります。 内科からは、舌が酸っぱい感じもあったのでタケキャブと酢酸亜鉛とリボフラビンが出されており服用中。 ここ1ヶ月くらい、「なんで舌の調子がおかしいのか」すごく悩んで…。胃がんとかなのかとか、かなり悩みました…。 もともと、心気症のようなところもあって、痛みに敏感なのもありますが…。 ちょうど、少しずつ舌の症状が良くなってきているかな?と感じてきた1週間前から、タイトルの通り痛くて…。 最初は胃がキリキリしてる感覚だったのですが、やはり肋骨の下…。 肋骨の下はズキズキ痛いです。胃痛も少しあります。摩りたくなるようなキリキリピキピキした感じです。 肩甲骨は苦しい感じで、凝っているのかな?というような感覚の苦しさや痛みがあります。 また、生理3日前でもあります。 この体の痛みはなんでしょうか…。 亜鉛不足や舌痛症、舌炎など関係はあるのでしょうか? 胃がんとかの可能性はあるのでしょうか? 亜鉛の血液検査は、亜鉛以外は異常なしでした。CRP?も調べました。異常なしでした。 舌がおかしくなる前、義母が亡くなったり、義父がガンになったり、かなり心のダメージは大きかったように思います。 幼少期の家族の闘病の関係で、大きな病院にお見舞いに行った日(ちょうど1か月前)から、昔のことがフラッシュバックしたり。もし病気になったら?と考えたり。胃痛や肋骨の下が痛むと「癌なのでは?」と考えたり、とにかく毎日病気のことを考えては不安になっている毎日です。メンタルと体調が悪い感じもあります。 是非多くの科の先生方からお返事いただきたいです。

3人の医師が回答

カウデン症候群ありの非浸潤乳がんの乳房再建について

person 30代/女性 -

昨年末、皮膚に多発する外毛根鞘腫の遺伝子検査をきっかけに、カウデン症候群が判明し、現在胃、大腸、甲状腺、腎臓、乳房のフォローを大学病院で診療科横断的に受けている状況です。 乳房なのですが、フォローを開始した矢先にMRIで造影される箇所があり、マンモトームを行ったところ非浸潤の乳がんであることが分かりました。 まだサイズも5mm程度で、私的には部分切除を希望していたのですが、放射線が難しい(理由:あてた細胞に傷が入り、さらに発がんリスクを上げること、また幼い頃に胚細胞腫が肺に多発転移して、今も炎症痕が残っているため、肺に当たることを避けたいことなど)状況で、また部分摘出してまた出てくる可能性も否定できないことから、全摘で同時再建(自家組織)をする方向で気持ちを整えていました(形成外科も受診してお話を伺っていました)。 ところが昨日、乳腺外科を受診し、形成の先生のお話も聞いた上で、自家組織再建を希望することを主治医にお伝えしたところ、顔が曇ってしまいました。 主治医の顔が曇った背景は、 ・1期1次再建は枠の確保がハードになる ・カウデン症候群がある中で自家組織再建をして、仮にそこから腫瘍が出てきた時に拾えない可能性が高い(からインプラントにすべき) だからということでした。 主治医の私を守ってくださるお気持ちはよく理解できるのですが、私としてはインプラントではないという気持ちです(理由:形成の先生にうつ伏せはやめてほしいと言われたこと、異物感におそらく耐えられないこと、悪性リンパ腫のリスクが完全に0ではないこと、定期的なメンテナンスが必要になること)。 昨日オペの方針を確定させることができず、乳腺の主治医が、形成の主治医や遺伝の主治医とも話した上で再調整することになりました。 乳腺の主治医から、「部分切除の方がましかもしれない」というコメントまでありました。 素人質問で大変恐縮なのですが、自家組織を入れた後のフォローは先生側が本当に大変になるのでしょうか。インプラントを入れたとしても私のようなケースのフォローは大変になるのではないかと思ってしまいます。 先生方のリスクに対するお考えには全く異論なく、ありがたいことだと思っています。一方でリスクばかり追われ、私自身の今後の生活がどこかに行ってしまっている気がして、少し複雑な気持ちです。 カウデン症候群があることでこんなにも選択が難しいのかと思う日々で、 少しでも気持ち的に前に進むために何か得られたらと思い、質問させていただきました。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

血痰の症状についてお伺いしたい

person 40代/女性 -

○既往歴→子宮頸癌上皮ない癌、2022年子宮全摘、治療完了。以降は年に2度自身の判断で年に2回検査をしている。 ○肺にサルコイドーシスあり、未治療 年に一度、1月に大学病院の人間ドッグでCT検査を行い異常なし。定期観察にて、同年の7月にレントゲン、会社の健康診断で9月にレントゲン同じく異常なし。 ○橋本病も検査は異常なし、経過観察 ○今年7月に同じ大学病院の消化器内科で、人間ドッグなみの血液検査実施、異常指摘なし ここ数日、血痰が出ます。以前からこのような症状は度々ありましたが、昨日、耳鼻科を受診したところ、カメラで見る限り出血が出そうな箇所は見当たらないとのこと。 副鼻腔炎を患っており、特に右鼻が詰まるのと、朝方も鼻水が喉に垂れてくることによる咳も出ました。 ただ、基本的に咳の症状はありません。 因みに、鼻も問題ないと言われましたが、今朝、鼻の奥に微量な血がティッシュに付きました。 痰が多く、薬も服用しているのですが、まだ出血します。 添付写真は4回目に痰を出したときの写真です。 それまでは、微量な出血ですが、少し塊があるような痰が出るときは、このようか痰です。 日中はあまりこのようか血痰はみうけられません。 呼吸器内科に行った方が良いですか?

4人の医師が回答

長引く高熱とはじめに感じた内臓痛

person 40代/女性 -

1歳児を子育て中の40代女性ですが、 この5日間夜間に38度程度の熱が続きなかなか熱が下がりません。 日中は平熱〜微熱で、毎朝解熱してそろそろ治りかけかと思いきや、あまりに長引くので朝受診する予定です。 思い返してみれば、はじまり方も内臓?が痛かったりしてかなり体調に違和感があったのですが、今回の高熱は普通(?)の風邪やインフルエンザなどのこじらせ以外の可能性もあるのでしょうか? また受診の際に、調べてもらっておいたほうが良い項目などはありますでしょうか? 以下に状況を記します。 5/20頃 全身筋肉痛のような痛みや、内臓?(恐らくは腹腔鏡手術の影響?)や帝王切開の手術跡が痛み始め免疫が落ちていると感じ、何かの病気かと不安になる。 (ちなみに、今まで風邪でこのような内臓の痛みの症状は起きたことはありません) 5月上旬に子ども(4月から保育園に入院しましたが、ずっと病気ばかりもらってきます)が急性咽頭炎で入院したため、免疫が落ちているのは付き添いの疲れもあるかとも思いました。 5/24 喉と肺?、鼻の奥に痛みがあり、風邪の引き始めかと考える 5/28 明け方にきつい喉の痛みあり 5/30 子どもに多量の黄緑色の目やに発生、鼻水あり、発熱。 6/1 子どもを小児科受診させる。ヒトメタとアデノウイルス陰性。 子どもは翌日から解熱し目やにも止まったが、6/5現在、子どもは鼻水と痰の絡むような咳のみ症状が残る。 6/1 小児科から帰宅した夜より38.4度の発熱と全身倦怠感と喉の激痛と多量の鼻水あり。(喉の激痛はカロナール一回でなぜか治る) 6/5現在、5日間、夜間は38.2度程度まで上がり、カロナールを飲んでも0.2〜0.3度程度しか下がらない。 ・明け方に微熱となり、日中は平熱もしくは微熱(37.2度程度)。 ・長く続く症状は、多量の鼻水。6/3より味覚障害あり。 6/5目やにあり、白目が少し赤く腫れた感じ。さらに咳と共に痰が大量に出るようになる。 以上、拙いメモ書きで申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

生後2ヶ月 予防接種後の発熱について

person 乳幼児/男性 -

生後2ヶ月の息子です。 昨日の15時くらいに予防接種を始めて摂取しました。小児肺球菌、B型肝炎、5種混合、ロタウイルスの4種類を一括で摂取しました。 その後の日中は普段通り過ごして機嫌も悪くなかったと思います。 深夜2時頃に授乳のタイミングで体が熱いことに気づき、熱を測ると37.7度でした。その後38.3度まで上がり、#8000に電話したところ、発熱とみてよいので救急や小児科にかかるよう言われました。 一方救急に電話したところ期限が極端に悪くなく、母乳も飲めていて尿も出ているようなら様子を見て問題ない、朝になったら小児科にかかるよう言われました。 わたしから見ても、息子の様子が熱があること以外に普段と変わらないように見えたのでその通りにしました。 今朝9時頃に小児科を受診し、機嫌もよく活気もあるし、診察したところ問題はないのでおそらく副反応だろうと言われ、明日には熱も下がると思うと言われました。 発熱の推移としては、 5/16 2:00に37.7度 3:00に38.3度 6:15に37.0度 7:00に37.2度 7:30に37.8度 12:00に38.7度 それから現在の16:00まで38.7度から下がりません。 母乳寄りの混合で育てていますが、母乳は食いつきますが、片方5分ほどで疲れてしまうのか目を閉じて吸わなくなります。ミルクはもともとあまりごくごく飲む様子はないのですが、普段60〜80mlほど飲むところを、現在は30〜40mlほどしか飲みません。 ずっと眠っているということはなく、むしろ眠らずに機嫌良く起きています。クーイングのような声を出したり、手足を動かしたりしています。 これを踏まえてお聞きしたいのですが、 1→明日になっても熱が下がらない場合、次の受診の目安はどのような状態でしょうか? 2→生後3ヶ月以内の乳児が38度を超える発熱の場合でも、今回のように発熱以外の症状がない場合は深夜救急などにかかる必要はないのでしょうか? 3→哺乳量が少ないように感じますが、ぐったりした様子はなく、尿も多少少なく感じますがゼロではない場合、この対応のまま看病を続けて問題ないのでしょうか? 明日は日曜で今日かかったかかりつけ医がやっていないので、見通しが立たず心配です。 長々とすみませんが、回答よろしくお願いします。

6人の医師が回答

喘鳴は消失したのに呼吸の違和感が残ります。原因と今後の見通しについて

person 30代/男性 -

【相談内容】 31歳男性です。 2026年4月頃から呼吸のしづらさが出現し、現在も完全には改善していません。 呼吸器内科と耳鼻科を受診し検査・治療を受けていますが、現在残っている症状の原因や今後の見通しについてご意見をいただきたいです。 【これまでの経過】 ■4月中旬~下旬頃 ・息が吸いづらい感覚 ・呼吸時の違和感 ・喘鳴(ゼーゼー音) が出現しました。 呼吸器内科を受診し、ヒノキ花粉によるアレルギー喘息の可能性を指摘されました。 処方された薬は以下です。 ・ブデホル ・モンテルカスト ・ルパフィン ・モメタゾン点鼻薬 治療開始後、喘鳴や呼吸症状は徐々に改善しました。 ■5月上旬 吸入終了後も呼吸の違和感が完全には改善せず、再度呼吸器内科を受診しました。 胸部CTと呼吸機能検査を実施。 結果は、 ・肺に明らかな異常なし ・呼吸機能にも大きな異常なし との説明でした。 ■その後 呼吸器内科医より耳鼻科受診を勧められました。 耳鼻科でCT画像を確認したところ、 ・左側の慢性副鼻腔炎 ・鼻中隔湾曲 を指摘されました。 耳鼻科医からは、 ・最近できたものではなく1~2年以上前から存在していた可能性が高い ・左側がかなり詰まっている ・緊急性はない ・ただし数年以内には手術を検討した方が良いレベル ・まずは保存療法で改善するか様子を見る との説明を受けました。 ただ、今回の症状が出るまで顔の痛みなどの慢性副鼻腔炎の自覚症状はありませんでした。 現在は以下を継続しています。 【現在の治療】 ・クラリスロマイシン ・カルボシステイン ・ルパフィン ・モメタゾン点鼻薬 ・鼻うがい(毎日) 【現在の症状(6月上旬)】 改善した症状 ・喘鳴はほぼ消失 ・咳はほぼ出ない ・鼻水もほぼ出ない ・呼吸時のフィルターがかかったような感覚はやや改善 ・軽い運動(散歩や短時間の小走り)は可能 現在も残っている症状 ・後鼻漏 ・鼻とのどの境目(上咽頭付近)に痰や粘液が貼り付くような感覚 ・呼吸を意識すると息が吸いづらく感じることがある ・満員電車や面接など緊張する場面で呼吸しづらさを感じることがある 一方で、 ・呼吸機能検査は問題なし ・CTも問題なし ・喘鳴は出ない 状態です。 【気になっている点】 1.胸部CTと呼吸機能検査で異常がない場合でも、慢性副鼻腔炎や後鼻漏だけで現在の呼吸の違和感は説明可能でしょうか。 2.現在の経過から見て、今後の寛解見込みや期間の目安があれば教えてください。 3.慢性副鼻腔炎の保存療法を継続している段階ですが、 ・運動(散歩、ジョギング、筋トレ) ・飲酒 ・日常生活 について注意すべき点があれば教えてください。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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