脈拍52に該当するQ&A

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夜中の心拍52 酸素濃度97

person 40代/女性 -

昨夜10時頃のことです。布団にはいる前なんとなく、胸の辺りがズキッとしたので、手持ちのパルスオキシメータで酸素濃度心拍を計りました。spo2が98から99にたいし、prbpmが60でした。座って様子を見ていたら57くらいまでさがりました。 気になったので布団には入り横になった状態で計ると心拍57から59、spo2.97くらいでした。そして、夜中目が覚めたとき、寝ぼけながらですが図ったら、52、97という数値でビックリしたことを覚えています。 今朝、起きて、目が覚めた状態で横になった状態でも54から60の間でした。 普段、心拍は早いほうで半年前に24時間ホルター心電図をやったときは、 不整脈なし、期外収縮2回、昼間の心拍平均90ごえ、夜中寝てるだろう時間は60台と言われました。心エコーも問題なかったです。1日の心拍合計11万ほどで通常より少し多いといわれたと思います。 時々、心拍か100を超えることがあり、検査をした結果です。なので、元々早いのにこの徐脈といわれる数値、正常心拍以下の心拍に戸惑っています。 急いで受診しないといけない症状なのか、心筋梗塞などの前兆なのかと不安です。 22時頃→spo2 98. Prbpm 60 23時頃→98. 57 夜中→97. 52 今朝→98. 54-60 現在→99. 71 といった状態です。半年前はどちらかというと頻脈だったことからこの数値への変化はいかがでしょうか?昨夜は、胸のズキッとした痛み、本日先ほど奥歯の痛みというか耳の前あたりがズキッと一瞬しました。 この症状も関係あるかわかりませんが、この状態で心筋梗塞などの可能性はありますか?よろしくお願いします

4人の医師が回答

再発した時の治療方針

person 30代/女性 -

お世話になっております 2020年6月より巣状分節性糸球体硬化症になりステロイドパルス・プレドニン40mg・ネオーラル100mgから開始し、2022年6月にプレドニン0になりネオーラルは50mgに減量していました (2013年に半月体形成性腎炎、2015年にIgG4関連疾患にもなっています) プレドニン0にしてから4ヶ月ですが再発したようです クレアチニン 7月1.43→9月1.67→10月1.58 IgG4 7月52→9月75→10月88 CRP 7月0.05→9月0.08→10月0.17 シクロスポリン血中濃度 7月469.7→9月407.9→10月343.6 尿検査  尿蛋白/クレアチニン 7月0.02→9月0.08→10月0.17 蛋白 7月マイナス→9月マイナス→10月マイナス 潜血 7月マイナス→9月±→10月± 再発の兆候があるため薬を増量することになったのですが、ネオーラル50mgを80mgで様子見することにしました プレドニンを20mgから再開する話もあったのですが、眼圧が結構高くプレドニン0になってやっと落ち着いてきたので出来れば避けたいという判断です しかし炎症にはプレドニンのイメージがあり、今回のように初期の段階で火消しをしっかりしておいた方が良い気もしています 質問なのですが ネオーラルはプレドニンと同じように、増量すれば炎症は抑えられますか? 主治医からはプレドニンより時間はかかるけど抑えられると聞いていますが、色々なご意見を聞きたいと思い質問しました 又、今後も再発するようならリツキサンでの治療も検討しています。 今回ネオーラルの増量しても悪化するようならリツキサンも視野に入れておいた方が良いでしょうか よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

心房細動治療の妥当性評価をお願いします

person 40代/男性 - 回答受付中

一昨日より心房細動のため以下の治療を行っています。治療に対しての妥当性についてコメントいただきたく投稿いたしました。 現在中国に駐在中 2026年1月9日は出張で日本滞在 夜(日本) • 会食参加 • 飲酒中しゃっくりが出現 • しゃっくり出現と同時に動悸を自覚 • 以後、飲酒は中止 • 脈拍の不規則感が持続したため、都内病院 救急外来を受診 病院 救急外来(1月9日夜) • 心電図にて心房細動を指摘 • 来院時心拍数:約150/分 • 血圧・意識・呼吸状態は安定 • 心拍数を落とす点滴治療を実施 • 心拍数:約150 → 約130/分に低下 • 点滴終了後、ホテルへの帰宅 • 翌日の飛行機搭乗について医師の許可あり 2026年1月10日(帰国後・中国 ) • 救急外来を受診 病院救急外来(1月10日) • 心電図上、心房細動が持続 • アミオダロン(点滴)を実施 • 点滴後の心拍数:約95〜115/分 • 心房細動は継続 • 救急外来のため点滴治療までの対応 一般外来であれば薬物療法による継続管理が可能との説明あり 2026年1月11日(中国 ) • 中国国内病院(昨日の病院の本院 )一般外来受診 一般外来(1月11日) • 当初の担当医よりいきなり入院管理の提案あり • 治療方針・説明について認識のずれがあり、話も全く聞いてくれないため担当医を変更 • 別の医師の診察を受け、 • 「もちろん入院すればより集中的医療を受けられるが、外来で薬物管理でも対応可」 との説明を受け、外来管理を選択 処方薬 • 塩酸プロパフェノン錠 • リバーロキサバン錠 20mg 現在この状況です。 本日の心電図を添付します。 また、エコー検査コメント以下の通りです。 【計測値】 左心系 • 左房前後径:42 mm • 左房上下径:37 mm • 左房左右径:46 mm • 左室拡張末期径(LVEDD):52 mm • 左室収縮末期径(LVESD):32 mm • 心室中隔厚(拡張期):12 mm • 左室後壁厚(拡張期):12 mm 右心系 • 右房左右径:37 mm • 右房上下径:51 mm • 右室左右径(中):35 mm • 右室上下径:25 mm 肺動脈・大動脈 • 肺動脈内径:25 mm • 大動脈内径:50 mm 【左室機能】 • 左室駆出率(EF, M-mode):58 % • FS(短縮率):30 % • EDV(拡張末期容積):101 ml • ESV(収縮末期容積):42 ml • 僧帽弁流入速度 E:90 cm/s • 僧帽弁流入速度 A:90 cm/s • E/A比:1.0 • 三尖弁流入速度 E:50 cm/s • 僧帽弁逆流:軽度 • 三尖弁逆流:軽度 • 肺動脈弁逆流:軽度 所見 1. 左房拡大。左室・右房・右室の内径は正常範囲。 2. 各心腔の壁運動は協調しており、収縮は良好。 3. 左室壁厚はやや増厚。 4. 僧帽弁および三尖弁に軽度の逆流を認める。 5. 心嚢内に明らかな液体貯留は認めない。 【診断】 • 左房拡大 • 左室肥厚(軽度) • 僧帽弁逆流(軽度) • 三尖弁逆流(軽度) • 心房細動 • 左心機能は概ね正常

1人の医師が回答

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