脳梗塞に該当するQ&A

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降圧剤や糖尿の薬で、脳梗塞や認知症になる

person 50代/女性 -

私は3ヶ月ぐらい前から降圧剤を飲んでいます。かかりつけ医で定期的に見てもらっていて、しばらくは薬を飲まずに、減量や運動などで改善出来ればと思っておりましたがなかなか行動にうつすことが出来ずに、放置していたら148/100ぐらいになってしまい、久しぶりに受診したら降圧剤を飲んだ方がいいと言われてしまい服用するようになりました。服用するようになってからは、128/90ぐらいにはなりましたが下があまり下がりません。高血圧でも降圧剤を飲んでいる人と、何も飲んでいない人と比べると飲んでいる人の方が脳梗塞のリスクが2倍だという記事を見ました。糖尿やコレステロールの薬の服用で、がんや認知症のリスクがあがるということも。受診すると、血液検査の結果などでひっかかると薬を飲んだ方がいいということで処方されますが、飲むことで違う病気になるリスクがあるのなら、どちらがいいのだろうと思ってしまいます。母も50才ぐらいから高血圧の薬を飲んでおり、今は83才ですが数年前から認知症症状がでており、ゆっくりですがはたからみても進行しているように思います。父は17年前に悪性リンパ腫になった時から糖尿を含む5種類ほどの薬も飲むようになり、それ以降三回の再発で1ヶ月前から悪性リンパ腫の治療もしています。どこまで薬と病気との関係があるのかはわからないのですが、治療の為に飲んでいる薬のせいで母が認知症になったのではとか、父ががんになったのではとかを考えてしまいます。お医者様はそのようなリスクがあるということはご存知だとは思いますが、それでも薬を処方されるのはどうしてでしょうか?また先生本人が高血圧や生活習慣病になると薬を飲まれますか?またお医者様によって考えて方が違うと思いますが、薬をすぐに出す先生と、極力出さない先生もおられますが、同じ治療でも見解が違うのはどうしてなのでしょうか?このような場合はどちらの先生にかかったらいいのかわからなくなります。すぐに抗生物質を出される先生や、耐性ができるとダメなので極力出さないという先生もおられます。どちらも正しいのでしょうか?

4人の医師が回答

78歳脳梗塞の父、寝る前の薬について

person 70代以上/男性 - 解決済み

78歳の父についてご相談です。 4月に脳梗塞(脳幹梗塞)で入院し6月に退院しました。 要介護4の状態で、腰部に力が入らず、手に震え症状があります。食事や排泄は全介助状態でふ。言語のもつれ等もあります。また高血圧です。 病院の見たてでは、軽度の認知症の可能性との事です。簡単な意思疎通はある程度はできます。 入院中にオムツ外しが多く、夜寝ないで動くとの事で、身体拘束と寝る前に3種類の薬が出ています。 薬は以下の通りです。 (高血圧、脳梗塞の薬) •バイアスピリン100mg 朝食後1回1錠 •タケキャブ10mg 朝食後1回1錠 •ビソブロロールフマル酸塩2.5mg 朝食後1回1錠 •エンレスト200mg 朝食後1回1錠 (精神系) •抑肝散エキス顆粒 毎食前1包 •デエビゴ5mg 就寝前1錠 •リスペリドン内用液0.1% 就寝前1ml •エチゾラム0.5mg 就寝前1錠 日中ずっと眠がっているため 寝る前の薬が多過ぎるのではないかと思っています。 病院にはご家族の判断でやめて良いと言われ 最近はエチゾラムをやめています。 精神的には逆に怒りっぽかったのが落ち着いているように感じますが やはり日中は眠がっています。オムツ外しは変わらずずっとです。 リスペリドンもやめてみても良いでしょうか。それか半分など量を減らしてみたいと思っています。 (手の震えは入院当初はなかったので、副作用ではないかと思っています) また、そもそもこの処方は本当に正しかったのか疑問があります… ぜひご意見をお願いします。

4人の医師が回答

81歳女性 脳梗塞の回復に至る経緯について。

person 70代以上/女性 -

私の母81歳が昨日の朝、なかなか起きてこないのを不審に思い、父が見に行くと一見、眠っているように思えたものの、声を掛けても起きないので、救急車を呼びました。 救急車の中では、母は、救急隊員に名前を尋ねられると受け答えはしたそうです。生年月日は答えられませんでした。 搬送先の病院で右の脳の3分の1に脳梗塞が見つかりました。そのまま母は入院し治療を受けることになりました。現在もおそらく(今日の様子はわからないため)意識がはっきりしないままです。ただ、意識がないとは言っても手足を動かしたり、うっすら反応は示すので、傾眠のような状態なのではないかと思われます。 医師からは脳が腫れている状態で、3.4日間このような状態が続くことは珍しいことではないと説明を受けました。 コロナの関係で25日まで面会には行けず、その時に経過も聞くことになっています。 仮にそれまでに意識が回復しても連絡はもらえないとのことでした。 家族しては、母の意識が回復するのか?今後どうなるのか心配でなりません。 母が倒れる前夜1時には普通にしているのを姉が確認しています。発見されたのが朝の8時です。発見された時はベッドで掛け布団の上で寝ていたそうです。このようなことから、寝ていて途中で起きあがった際に倒れたことが推測されます。 このような状態で、母の意識は回復する可能性はどの程度あるのでしょうか? また、初めは左が麻痺しているようでしたが、現在は両側ともに動いているようですが、後遺症が残るとすればどのような事が考えられるでしょうか? ご回答のほど、よろしくお願い致します。

7人の医師が回答

脳梗塞歴ありの前立腺がん治療について。

person 70代以上/男性 -

71歳父の前立腺がん治療について 気になる点がいくつかあるので教えてください。 毎年、10月頃にしている血液検査で PSAの数値が去年は1.8ぐらいだったらしいのですが、 今年は6.8に上がったため 先月から精密検査をしています。 (11月の検査では8.7に少し上昇) MRIでは、前立腺肥大あり。 右と左どちらにも腫瘍のようなものがあるようで、カテゴリー5でした。 (カテゴリー4も2カ所ほどありました。) (大きさは前立腺の半分程度) 前立腺の外側に飛び出していたり、浸潤はなさそうとの事でした。 生検では12本中6本、がん細胞が検出されました(すべて右側から) グリソンスコア4+4で8でした。 CTと骨シンチでは、転移なし。 本人は、重粒子線の放射線治療を望んでいます。 重粒子線治療は、待ち時間もあるので どちらにせよ半年ほどホルモン治療をして その後に放射線をあてるという流れになりそうなのですが、 グリソンスコア8の人でも 半年間、ホルモン治療をしている間は 進行や転移などは、ほぼないと思っていて大丈夫なのでしょうか? (悪性度が高めとのことなので半年間の間に転移や進行しないかが少し不安です) ちなみに外照射タイプの放射線であれば 待ち時間はなさそうですが、どちらにせよ半年間はホルモン治療を行うようでした。 手術は、71歳だということと やはり体力と術後の失禁などを考えたら 本人は考えていなさそうでしたが 再発と転移を考えたら手術が1番可能性は低いですか? また、数年前から高血圧だったのを放置していたせいか 3年前にラクナ梗塞を起こしたことがあります。 少し右側に麻痺が残る程度には回復しました。 今回、ホルモン治療と放射線に伴う脳梗塞の再発リスクや、 糖尿病予備軍?とのことで脂質異常症などの薬も飲んでいるのですが、 気をつけることなどありますか? こういった病歴のある父ですが 半年間のホルモン治療から重粒子線治療と言う流れは妥当でしょうか?

2人の医師が回答

経鼻胃管か、胃瘻にするかの判断。87歳脳梗塞

person 70代以上/女性 -

8/11(月) 87歳6か月の母親についてお伺いいたします。現在、急性期病院に入院中です。 (1)【経緯】 7月14日に脳梗塞を前頭葉に発症。嚥下困難、意識レベル低下、言語機能が損なわれています。こちらの言うことはわかるようで、時折、自分から発語もあります。 7月30日から経鼻胃管で栄養を取り始め、現在13日目。身体麻痺はなし。呼吸不全があり、酸素投与をしており、昨日8/10は、1.0 lで、90前後を維持していましたが、もっと悪い時もあります。 呼吸不全を患っていることもあってか、経管栄養開始に伴い、酸素飽和濃度レベルが下がる傾向がみられます。栄養を入れている間は、呼吸は口が大きく開いたままの口呼吸で、ひといき一息、肺が大きく動き、つらそうにみえます。 (【質問1】:経鼻胃管にすると、鼻にチューブが入っている分、呼吸が口呼吸になり、呼吸がつらくなる傾向があるのでしょうか?)  退院後は、私たち姉妹(娘)がフルタイムで在宅看護を担うことを決めています。昨日話した看護師によると、「入院後、体力も落ち、できるだけ早く帰宅させてあげるのがよい。そうすれば、もしかしたら今よりも元気になるかもしれない」とのことです。  既往症は、高血圧、呼吸不全(進行中)。10年程前に心不全で手術し、心臓にはステントあり。4年半前に急性大腿ヘルニアの手術をし、その後は、認知症はあるものの、穏やかに自宅で過ごしていました。 (2)【質問2】 そこで、「胃ろうの造設」の可能性についてお伺いします。脳神経内科の担当の先生(卒業4年目)は、「既往症や現在の状態、年齢などから胃ろうの造設は難しい。ただし、どうしても胃ろうを作りたいということならば、消火器内科の医師に手術ができるか問い合わせてみることは可能」と言っています。胃ろうをお願いするなら「今日(8月11日)20時までに結論を病院に伝えるように」と昨夜、言われました。 また、一度、手術の可否を消化器内科に打診して、「可能」という回答をいただいた場合には、「手術を受けない」という選択肢はない、とも言われています。これについては、「リスクの説明を聞いた後に、やはり手術はしない」という選択肢は患者家族にはないのか、疑問が残ります。「手術の打診をして、可能な場合には、手術をやらなければならない」―これは、病院のとる一般的なアプローチなのでしょうか? それともこの病院の特有のやり方と言えるでしょうか?  (3)【質問3】   私たち家族は、当初から、「まず経鼻胃管をして、様子を見てから、退院後でも、もし胃ろう造設が可能そうなら検討したい」と思っておりました。ところが、ケアマネや看護師から「自宅に戻ってから胃ろうの手術で入院するのは不可能」と最近言われました。 この点は、いかがでしょうか? 仮に、帰宅後、在宅で少し元気を回復したとして、その後に胃ろう手術を他院で受ける、という可能性について、どう思われますか? 高リスクでしょうか? 様々な情報をネットで読むと、一般的には胃ろうの方が余命が長くなることが期待され、患者も楽で、在宅介護も安全、ということと理解しています。   先生方には、母の病状のデータがない中、申し訳ございませんが、ご意見いただければ幸いです。母は消化器系の問題は指摘されていません。 【質問4】胃ろう手術による身体的ストレスは、脳梗塞を引き起こす可能性につながりますか?  ある脳神経科の医師は、母の画像を見て、「もう一つすぐにでも脳梗塞を起こしそうな箇所がある」と指摘していました。

8人の医師が回答

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