骨挫傷リハビリに該当するQ&A

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骨挫傷と接骨院で言われましたが

person 10歳未満/女性 - 解決済み

9歳のバスケ少女です。先週の土曜日4月18日に自宅で自主練をしている際に、小さな溝にボールが当たり、ものすごいスピードで跳ね返ってきたボールを右手で受け取りました。その後、右手の小指が痛くて腫れていたので、自宅にあった湿布を貼って次の日も過ごしました。月曜日4月20日になり、まだ腫れと痛みが残っていたのでかかりつけの接骨院を受診し、「筋は大丈夫だし、つき指でもない、骨の打撲だね。骨挫傷って言いますよ」と言われ、電気治療とプラスチックの固定をつけて帰宅しました。火曜日4月21日にバスケのチーム練習がありましたが、左手だけでの参加で基礎練習を娘だけさせてもらいました。水曜日4月22日に接骨院を受診し、電気治療とプラスチックの固定をして帰宅。木曜日4月23日もチーム練習がありましたが、コーチに「整形外科に受診して、ちゃんとレントゲンを撮って骨も筋も問題ないか診てもらってきて。そもそも整形外科を受診してから接骨院はリハビリ的な感じで行くのが普通じゃないか」と言われました。接骨院で骨挫傷と言われたのに、わざわざ整形外科を受診する必要があるのでしょうか?ご回答よろしくお願い致します。

9人の医師が回答

2ヶ月以上足首の捻挫治療をしています

person 50代/女性 - 解決済み

6月に庭のアプローチを踏み外し、両足首を捻挫しました。特に左足は捻った時に「ゴキッ」っと嫌な音がして、骨折したと思うほどでした。左足は内外くるぶし下に内出血が出来て、ぱんぱんに腫れあがりました。 その後近所の整形外科を受診し、レントゲン検査を受けましたが、右足は過去の捻挫の際の骨折の痕跡が見られたそうですが、左足は骨折していないとの事で足首に布製の伸びるサポーターを巻き、湿布と痛み止めの内服薬をもらって帰って来ました。 医師からは通院の指示や靱帯などの損傷の有無などの話もなかったので、数日安静にしていましたが、不安が拭えず、接骨院での治療をしていました。治療内容としては自費負担になるハイボルトと呼ばれる電気治療やマッサージ、軽いリハビリ、保険適用の電気治療も併用し、2ヶ月以上通院のしていましたが先日担当の整体師から、骨の変形や靱帯損傷、骨挫傷があるかもしれないと言われました。 左足の現在の状態としては ・足の甲が伸びない(つっぱり感) ・内くるぶしの足の甲側斜め上の痛みとぽっこりした腫れ(熱は持っていない)  ・歩くとアキレス腱の内側の痛みではない違和感 ・足を使った後に必ず内くるぶし周辺が熱を持ちアイシングが必要 家にいる時間は極力足の指を動かすようにし、足の甲も伸ばすようにしていますが、きちんと治るのか不安になってきました。 スポーツ整形外科のような専門の病院の治療が必要になって来ているのか、日にち薬だと思ってこのまま接骨院での治療でいいのか判断が出来ません。 仮に骨挫傷などの炎症がある場合、治癒までどれほどの時間がかかるでしょうか?

7人の医師が回答

19日夜から断続的に続く右膝周辺の痛み

person 40代/男性 - 解決済み

19日夜から断続的に右膝周辺に強い痛みが出ます。 特に右膝外側の下側と大腿四頭筋の外側(外側広筋)と膝裏の痛みが特に膝を曲げようとした時に増悪します。 ちなみに、2/24(火)に右膝外側半月板損傷(断裂)に伴う縫合術を受けて、現在術後約3か月で、その間にL5/S1部ヘルニア再発による足の甲や外くるぶしを中心とした痺れやモートン病との診断が重なり、今は週に2回の外来リハビリ中です。 足裏と第二指第三指間に痛みが生じることもあり、現在、本来は全荷重で右膝への負荷を強めたいところではあるのですが、なかなか右足全体に荷重をかけきれない状況ではありますが、基本的には松葉杖は1本で買い物などに出た際は歩行しています。 22日が外来リハビリに行く予定なので、PTさんを通じて、主治医に情報共有をするべきか他の医師の診察を受けて、主治医に共有をしてもらった方が良いでしょうか。 また、今回の右膝の痛みは手術前にあった右大腿骨の骨挫傷によって生じていた痛みとは明らかに異なるものだと体感上は感じているのですが、どの様なことが原因として考えられるでしょうか。 ご教示いただきたく、よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

25年4月に左肩鍵盤断裂

person 40代/男性 -

昨年25年4月に誤って自宅の階段から転落し左肩を強打しました。 その後日常生活には支障がなかったですが1週間経っても痛みが引かず、整形外科を受診しました。症状は肩を回そうとすると痛みがあり、回らない状態でした。私は趣味で水泳をしていますがクロールの動きが出来ない状態でした。 最初に受診した病院ではレントゲンを撮りましたが異常はなく一旦様子を見るように診断されました。 それでも一向に痛みが引かない為、違う病院を受診し、MRIを実施しました。 そこで左肩の鍵盤断裂と診断されました。 それからその病院でリハビリを続けていますが、1年近く経過した今もまだ完治してません。 その後回復は次第にしていき、医師からも少しづつ水泳を再開しても良いと言われ昨年末頃から再開しました。クロールの動きは出来ますが肩を回すと「コクッ」と関節が鳴るような感覚が抜けず、医師に相談したところ再度MRIを撮りました。 するとあまり状態がよくなく、腫れがあり骨挫傷と診断されました。 そこから水泳もストップしリハビリを続けています。ただ現在も関節が鳴るような感覚が取れません。 医師からはまだ経過の為、焦らずにリハビリを続ければ治るだろうと言われています。 ただ症状があまり改善しない事から少し不安がありこちらに相談させて頂きました。 今の医師を信頼してない訳ではありませんが、他の先生のご見解も頂ければ幸いです。 よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

右足足底部の痛みなどについて

person 40代/男性 - 解決済み

2/24(火)に右膝の外側半月板断裂に伴う縫合術でオペを受けました。 入院期間中に右足の外くるぶしや甲の外側(小指側)の痺れが特に強くなり、腰のMRI検査をしてもらったところ、30歳時にオペをしたL5/S1部における腰椎椎間板ヘルニアの再発との診断を受けました。 但し、今回オペをする判断には至らないとの判断でした。 但し痺れが強くなったことから、こちらからお願いして、神経障害性疼痛薬の処方を希望して、プレガバリン75mgを朝晩2回の服薬を入院中から継続していることから、痺れについては多少は軽減してきた感覚があります。(ゼロにはならない) 現在は週2回ペースで外来リハビリで通院していますが、オペをした右膝の伸展と屈曲の際に可動しにくいこともありますが、歩行する際に右足の足底部…特に人差し指と中指とそこから繋がっている部分に右足に負荷をかけた際に強い痛みが生じます。 そのことから右足に強い荷重をかけにくくなっており、オペから1か月が経過して全荷重の許可はもらっているものの右膝の回復への足かせとなっている状況です。 なお、かばい膝で左足の膝にも痛みがあり、左大腿骨の骨挫傷があります。 本日が退院後、初の外来診察日となっているのですが、主治医が脊椎領域がメインではないので、ヘルニアの症状について脊椎専門医への紹介をしてもらうかどうかも含めて相談をしたいと思いますが、右足のつま先などのレントゲン撮影などはしていないため、検査をしてもらった方が良いでしょうか。 他にも何か知見やアドバイスがあれば、ご教示いただけると幸いです。

7人の医師が回答

放射線性顎骨壊死既往歴の重度骨粗鬆症薬選択について

person 70代以上/女性 - 解決済み

72歳女性 155/41 骨折歴 2023/1 仙腸関節脆弱骨折、腰椎圧迫骨折L3(知らぬ間に、腰椎は自然治癒済) 2023/6/12~9/13 仙骨、恥骨2か所骨折(インフルで転倒) 2023/8 腰椎圧迫L2(リハビリ病院で前かがみ時) 2024/12 腰椎圧迫L5(掃除中に前かがみ) 2025/3/24 仙椎S3、腰椎圧迫L1、両側梨状筋の挫傷、L4椎体上縁にシュモール結節(風呂場で滑り尻もち) 骨粗鬆症薬 2023/6から治療開始 テリボン皮下注射 →放射線治療歴で禁忌薬と気付き2025/4/7に緊急中止 グラケーカプセル アルファカルシドール→2025/4/9〜エルデカルシトール0.75 2025/4/17 ビタミンD3IU1000 急性期病院に入院中 新薬選択が難航しリハビリ病院に転院出来ず 歩行器に体重かけ補助付きで少しだけ歩行 骨密度 過去との比較(L2~L4平均の骨密度) 2023/06/13 0.751 (g/cm²) 2023/12/13 0.798 2024/06/19 0.757 2025/03/31 0.777 2025/3/31 腰椎(L2~L4) DXA法(2重エネルギ -x線吸収測定) 骨密度(g/cm²) / Tスコア (若年成人比) / Zスコア L2 0.745 -2.5 -0.2 L3 0.850 -1.5 +0.3 L4 0.738 -3.0 -0.5 L2~L4平均 0.777 -2.3 -0.2 TRACP-5b 239 mU/dL total PINP 81.9 μg/L 250HVD(25-ヒドロキシビタミンD)11.7 ng/mL eGFR 54.4 クレアチニン 0.79 癌 2021/9/1 口腔癌 腺様嚢胞癌 T4N0M0 ステージ4 硬口蓋、小唾液腺、篩型 4cm超え腫瘍が上顎を突き破り副鼻腔まで浸潤し断端陽性 2021/10/26〜12/13 放射線治療IMRT 66gy 2022/2〜8 重度顎骨壊死 医療用麻薬に頼る程激痛、手術跡が腐り潰瘍に筋肉にも浸潤し進行。骨露出 痛みに伴い開口障害も発症最後は1cmも開かず。高気圧酸素療法で寛解 痛みが取れ開口訓練し治癒 その他薬 疾患 骨粗鬆症予防 ビスホスホネート 2015〜2022/2 B型肝炎 発症無し バラクルード0.5mg リウマチ タクロリムス 2015〜 口腔内乾燥 高尿酸血症 フェブリク5mg 高コレステロール 250mg/dl Q1 これらのリスクを持つ場合どちらの薬がメリット、リスクのバランスが取れ適薬ですか? プラリア Q2 口腔癌手術、放射線、重度顎骨壊死歴、リウマチ、タクロリムス、ビスホスホネート7年服用と超ハイリスクな為顎骨壊死発症率が不安 Q3 年数重ねると顎骨壊死率も高くなるので何年が良いか Q4 次は顎骨壊死リスク高のビスホスホネートに移行か。他にないか イベニティ Q5 研究結果ではWNTシグナルが癌を増殖させると(腺様嚢胞癌も) 臨床検査ではプラセボ群と癌発症に差は無しだが検査は骨粗鬆症患者のみで癌患者は含まれず。臨床結果は無いが理論上癌に関係してる様。避けるべきか Q6 イベニティは顎骨壊死率が低いそうだが超ハイリスクでもそうか Q7 1年後結局プラリアで顎骨壊死に怯えるのか

3人の医師が回答

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