6週心拍確認確率に該当するQ&A

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胎嚢が小さい(体外受精)

person 20代/女性 - 解決済み

海外にて体外受精を5回ほどしまして、1回着床確認し胎嚢未確認で流産。 後4回は、全く引っかからずに今年から日本でPGTAを行い体外受精をトライしています。 PGTA良好胚6ABを3/29に移植して以下の経緯になります。 BT10:HCG42で医師からは、妊娠継続は難しく、子宮外妊娠か流産の可能性が高い。再検査と言われる。 BT17(5W1d):HCG970で胎嚢3.5mm確認。卵黄嚢らしきものを確認。結構順調に成長しましたねとコメント BT24(6W1d):胎嚢12.7mm 胎芽2.3mmで心拍確認(添付の写真になります)。胎嚢が小さいからどっちに転ぶかは分からない。あと、着床が弱かったんですかね と言われる。 ※上記医師は全員別の方になります。 私(旦那)はこの診察に立ち会っておらず質問出来なかったので、以下の事でご回答いただけますと幸いです。 質問事項 1.私の中では、確かに着床が遅れたので全ての出発が遅いということで、全体的には割と順調(特に心拍確認が出来たこと)かと思ってたのですが、やはり不安要素はかなりあるのでしょうか? 2.胎嚢が小さいというのは、数週に比べて という意味でしょうか?もしくは成長もやっぱり遅いのでしょうか?素人調べだと1日1mmほどの成長とあったので妥当かと思っていました。 3.上記と関連するのですが、確かに胎芽と胎嚢の比率がネットの他の方よりも小さい気がしました。このことを医師の方は指摘してらっしゃるのでしょうか? 4.あまり重要ではないのかもしれませんが、 着床が弱い というのは着床が遅れた という意味でしょうか? 奥さん的には、胎嚢が剝がれやすいとかそういうことなのか と心配しております。 胎嚢確認まで進んだことが今回初めてでして、医師の方の一言一言が気になり質問させていただきました。また、質問数も多くなり申し訳ございませんが何卒よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

稽留流産からの自然排出時の下腹部痛

person 30代/女性 -

先日、妊娠検査薬で陽性だったため産婦人科に受診したところ、妊娠はしていましたが6週ちょうどなのにも関わらず、心拍が確認できず、間をおいてもう一度検査をしましょうとなりました。その一週間後に再び受診すると、ほぼ大きさが変わっておらず心拍も確認できなかったため、稽留流産の可能性が高いかなという診断でした。 その時に自然に出てくることもあってその時は生理痛に毛がはえたくらいの痛みだとお話しをして頂きました。 その次の日くらいから茶色のおりものが確認できるようになり、自然に出始めたのかなと思っていました。 そして次の日から少しずつ下腹部痛も始まってきて茶色のおりものから鮮血が見られました。その時は下腹部痛は波もありましたが、全然耐えられる痛みでした。 そして今日が3日目になります。朝から下腹部痛とナプキンが少しずつ汚れるくらいの鮮血が続いていました。下腹部痛も前日より痛みが強い感じがありましたがまだ耐えられる痛みでした。 そのまま一日過ごし、今に至るのですが、先程から痛みが強くなって持続的な痛みで寝られないです。 鮮血の量は生理2日目くらいの量かと思われます。 (のたうち回るような痛みではないです。) そこで質問です。 1.明日病院に受診をした方がよいのでしょうか? 受診の予定は3日後です。 2.明日から仕事が始まるのですが、仕事は休んだ方がよいのでしょいか? 2点教えていただきたいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

卵黄嚢肥大による稽留流産と不育症について

person 40代/女性 - 解決済み

体外受精により着床しましたが、7W6Dで稽留流産と診断されました。 ・4W6D hcg1,149 ・5W6D 胎嚢10mm ・6W6D 胎嚢15.2mm 胎芽・心拍確認できず、卵黄嚢肥大の指摘あり ・7W6D 稽留流産診断確定 最初の診察時点から数値が低いと指摘を受けており、5週時点でも胎嚢が小さいとの指摘をいただいておりました。 6週時点で卵黄嚢が大きく、妊娠継続が難しい旨のご説明をいただきました。 初めての不妊治療、初めての体外受精での着床に喜んだものの、判定日から診察のたびに成長速度に対する懸念の指摘もあり、私自身の原因(不育症)なのではないかと不安です。 42歳という年齢的にも、染色体異常による流産である可能性も十分にあるかと考えらますが、胎児組織染色体検査等は実施しておらず、今回の流産についての原因は不明です。 卵黄嚢肥大と不育症との関連性は高いのでしょうか。 不育症の検査はホルモン治療をしていない期間に実施が必要とのことで、できるだけ早く次の移植周期に入りたい気持ちもあり、今回初めての流産となりますが、不育症検査をすべきか悩んでいます。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

妊娠成立後に黄体ホルモンが上がらないのは何故か?

person 30代/女性 -

30代前半、一人目の不妊治療中。 ・過去2回連続し、いずれも融解胚盤胞移植で8週目あたり(=3度目の心拍が確認できない)で流産。 ・2度目の流産後、不育症検査にて第Ⅻ因子が18と、基準値より低いことが判明。他は問題無し。 ・1度目の流産では内容物の病理検査で見た目に問題無し。 ・2度目の流産では内容物の染色体検査で問題無し。 ・今回3度目の胚盤胞移植(5BB)を行い、 →妊娠4週目(BT9):HCG280、P4 測定無し →妊娠5週目(BT16):HCG7100、P4 5.5、GS9.6 ※第Ⅻ因子が低い関係で小児用バファリン1個/日と、妊娠継続のためにデュファストンを3個/日服用。 →妊娠6週目(BT23):P4 測定無し、GS17.4、CRL4、心拍OK →妊娠7週4日目(BT34):P4 4、GS15.1、CRL4.9、FHB130 ※以降、上記服薬に加えてワンクリノンを1本/日、追加補充。 →妊娠8週4日目(BT41):P4 4.8、GS測定無し、CRL6.4 ・・・この日、3回目の心拍が確認取れず流産判定。流産手術前のため、内容物の検査はこれからの予定。 主治医からは、今回の流産の原因について、『赤ちゃん側の問題の可能性もあるが、黄体ホルモンが妊娠成立後からしっかり上がっていないため、その影響から流産してしまったのだろう。黄体ホルモンが上がらなかった理由は、今回の移植時期の排卵が何かしらがおかしかったのだろう。』と見解をいただきました。 ここで質問なのですが…、 1.「排卵がおかしかった」とは、どのように理解すれば良いと考えますか? 2.妊娠成立後に黄体ホルモンが上がらない理由は、他にどういった可能性が挙げられますか? ※なお、過去2回の流産では、妊娠成立後はしっかり黄体ホルモンについては上がりました(それぞれ、BT9頃に一度測ったのみですが18以上ありました)。 3度続けての流産に、とてもショックを受けています。みなさまからあらゆる可能性のご意見をいただければ嬉しいです。 どうぞよろしくお願いします。 >>以前似たような質問をしましたが、返答期日を過ぎてしまい、ご回答いただいた先生へお返事ができず申し訳ありませんでした。

1人の医師が回答

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