ca125再発に該当するQ&A

検索結果:371 件

チョコレート嚢胞の治療について

person 20代/女性 - 解決済み

私は1年前に子宮内膜症のチョコレート嚢胞で右側の卵巣を腹腔鏡手術をしました。術後、ディナゲスト(現在はジェネリックのジエノゲスト)を1日2回服用しています。それから術後半年検診で右側の卵巣が3センチに腫れてしまいました。その際は中身は水ような感じとのことで経過観察になりましたがそれから3ヶ月後の定期検査で4センチにまで腫れてしまい、うっすら内膜症のような感じもするけど水のような感じもするので再発したとまでは言いがたいとのことで血液検査をしました。もしもチョコレート嚢胞または水がたまっている場合、卵巣の中身の水が無くなる可能性はありますか?(卵巣の腫れが見つかってから5ヶ月くらい経ちます)血液検査の結果、CA125の数値は7でした。35以内が正常とのことですがもともと昨年手術前の数値が28しかなかったので正常範囲でしたがチョコレート嚢胞がある以上は子宮内膜症とのことで血液検査の結果はあまり関係ありませんでした。CA125の数値的に見るとディナゲストは効いているのでしょうか??私のように子宮内膜症でもCA125の数値が関係していない人はいますか?今後再発したとしてもディナゲスト治療で良いのでしょうか?(昨年手術前にリュープリン治療をしましたが副作用が辛くて3回で辞めました)またリュープリン治療をしなければいけないですか?できれば年齢的にも再度手術はしたくないので薬治療ができるなら薬治療をしたいところです。主治医の先生と話したところこのままディナゲストを継続になりエコーは3ヶ月に1回していこうという結果になりましたがそれでも大丈夫でしょうか??

1人の医師が回答

子宮頸がん 術後の腫瘍マーカー

person 20代/女性 -

4ヶ月ほど前に 子宮頸がんステージ2期の為 (腺扁平上皮癌 低分化で悪性度高い) 広汎子宮摘出手術をしました。 現在は再発予防として、 抗がん剤治療中です。 術前検査で腫瘍マーカーが CA125→79 SCC→5.3 術後1ヶ月の腫瘍マーカーが CA125→155 SCC→1.3(正常値内) の結果でした。 そこからSCCのほうは ずっと正常値内ですが、 CA125は最も最近で75です。 (正常値が35) ゆっくり右肩下がりですが、 術後4ヶ月でまだ高いです。 主治医は気にしなくて大丈夫と言いますが セカンドオピニオンに行った先の先生には、はっきりまだがん細胞があるから反応していると思う、といわれました。 どっちなの?という気持ちです。 1、だんだん下がっているとはいえ、手術で取り切れたと言われたがん細胞は少なくとも体の中に残っていて反応しているんでしょうか? 2、術後4ヶ月で手術後の影響(炎症に反応している)は、可能性としては少ないですか?主治医はそういいますが…セカンドオピニオンの先生は考えられないといいます。 3、いま体にがん細胞が無いはずなら、腫瘍マーカーも落ち着くはず、と考えるのが普通ですか? 抗がん剤も残すところ2クールなので 今後下がらない場合心配です。 子宮も卵巣も摘出しているので 月経周期で反応も無いと思います。 よろしくお願いします!

2人の医師が回答

腹膜癌・卵巣癌 オラパリブ維持療) 

person 50代/女性 -

家内が9月1日に開腹手術、その後3回TC療法を実施しました。CA-125の値は手術直後が1番低く、その後、少しづつ値が上がっていき、3回目の投与直前の検査で基準値ぎりぎりになりました。そのため投与前、腹膜癌の主治医から、次回からオラパリブ維持療法に移行するといわれ、TCを行いました。※3回目はアナフィラキシーでカルボプラチンの投与ができませんでしたが。 その後造影CTをとり所見はありましたが(どこかの膜が厚い)、見える腫瘍はなかったので年末からオラパリブを服用し始めました(BRAC1変異は陽性)。 昨日、乳がんのフォローアップでマーカーを取ったところ、CA15の値が増え、マンモとCTの画像上異常はないので、腹膜癌再発の可能性が高いと乳がんの主治医からいわれました。 2日後、CA125の検査を行います。今後オラパリブ維持療法をづづけるかどうか、何を基準に考えたらよいでしょうか?アドバイスをお願いします。 また、べベバシズマブのオラパリブ維持療法への上乗せは、北米とEUでは承認されていますが、日本の状況でご存じのことがあったら教えていただけないでしょうか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

漿液性子宮体癌、術後・抗がん剤治療後経過のご報告と再発リスクのご相談

person 60代/女性 -

漿液性子宮体癌の手術、抗がん剤治療を行った70歳の母について、術後経過についてのご相談です。 <これまでの経緯> - 昨年9月下旬にステージ1b期(術後診断、術前は1a期)の漿液性子宮体癌の手術(子宮・両側付属器・大網切除、骨盤・傍大動脈リンパ節郭清)を実施。術後の検査ではリンパ節やその他臓器への転移の初見はなし - 昨年10月~2月にかけて計5回のTC治療(6回目は血小板の減少や手足の痺れで中止・終了) <現在> - 最後のTC治療を終えて約3か月が経過。TC治療3回目と終了時に造影CT、特に異状なし - TC治療終了1か月半後の血液検査にてCA125が45→55に上昇(それまでは低下傾向)、腹水の増加が原因か、再発が原因かを見極めるため、1か月後再検査。結果、CA125は26(正常範囲内)に低下。その他血液検査の数値は血小板など抗がん剤の影響が残る数値は正常範囲外だが、CA19-9含め概ね正常範囲内 <質問させて頂きたい事項> 1. 前回(TC治療終了1か月半後)の診察の際には、腹水の増加がみられ、腹水播種の可能性は否定できない、とのことでしたが、今回CA125が55→26に下がったということは、その可能性は低下したと考えて良いのでしょうか? 2. 現状、造影CTの結果に異状がみられず、腫瘍マーカーも安定しているのであれば、再発リスクは抑えられている(=5年生存率は高い)と思いたいところなのですが、実際はどうなのでしょうか?漿液性だと半年、1年、それ以上でも再発の可能性は十分あるという記述をよく見ます。担当医の説明では、短期的には特に問題が出ていないとしかいえず、時間が経てば経つほどリスクは低下するとしか言えない、ということでしたが、その程度しかまだわからないものなのでしょうか?

1人の医師が回答

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