リハビリ転院に該当するQ&A

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要介護4、骨粗鬆症、心疾患などをもつ誤嚥性肺炎後の母の今後について

person 70代以上/女性 - 解決済み

81歳の母、2020年10月に転倒後、骨粗鬆症があり、徐々にADLが低下し、11月に自宅で動けなくなり入院しました。入院後50mほど歩けるようになりましたが、途中で腰痛症や脳梗塞で寝たきりとなり本人の希望もあり、途中で退院し在宅でみていましたが、年末に心疾患で2週間入院し、リハビリをしてもらいポータブルトイレに移る程度で退院しました。その後、徐々に食事摂取が減り、嚥下状態も悪くなってきたので、1月末に回復期リハに入院しましたが、酸素濃度がもともと92%のところ立位時は80%台に低下するためリハビリの継続は困難となり退院する寸前に誤嚥性肺炎で別な急性期病院に転院しました。回復期リハでは嚥下状態は問題ないと言われ入院時は食事も摂取できていたみたいです。 誤嚥性肺炎は熱も下がり治療は終了しましたが、その後、食事摂取量が減少し、体重も減少し37キロ台になってしましました。酸素濃度は酸素2リットルで92~93%でリハビリを継続し、2mほどPTさんに支えられ歩き、嚥下状態も改善し痰の吸引も夜間1回になりましたが体力の消耗がひどく衰弱し、会話はできますが呂律もまわらず、食事はほとんど摂取できなくなりました。医師からは余命あと1か月と診断されましたが、3週間前は37度台後半の熱があり、酸素も5ℓで、全く動けなかった母が、それを乗り切りリハビリをし、嚥下状態も改善していると言われたため、私としては回復しているものと思い予期していない言葉に受け止めることができず、他に何か最後に母できることはないかと毎日悩みます。 食事が摂取できず衰弱しているなら、中心静脈栄養等で一旦栄養状態を改善し、体力を改善できないかと希望をもってしまいます。 食べれなくなってきていることを老衰と思い、何もせず受け止めるべきなのか、それとも他に何かしてあげれることがないかご意見をお願いします。

1人の医師が回答

腰椎圧迫骨折でほぼ寝たきりに

person 70代以上/女性 - 解決済み

85歳になる母の事です。 8/1に転倒し、右上腕骨近位端骨折をしました。その日のうちに手術となり入院。 8/7に病室を数歩歩いたところ腰椎圧迫骨折をしました。コルセットを作って貰いしばらく安静にした後、リハビリを開始する予定でしたが股関節の痛みが酷く、リハビリもままならず、日増しに寝たきりに近い状態となっております。現在、腕の骨折で入院してから17日、腰椎圧迫骨折から10日が経っています。 そもそも自律神経からの不定愁訴が強く、30年近くベンゾジアゼピンのお薬を服用しており、服用量としてはフルニトラセパム1mg×就寝前、リーゼ5mg×1日3回の組み合わせが一番長かったように思います。ちょうど1年前にベンゾジアゼピンのお薬は断薬しておりますが、頭鳴り、体のフワフワ感、音過敏症、皮膚感覚の異常、脚の疼き等の不定愁訴はある状態でした。 そもそもの不定愁訴に加え、右腕が使えない不自由さ、さらに腰椎の圧迫骨折の痛みで心身ともに弱っていき、2日前からトイレに連れて行ってもらっても立ち上がることが出来なくなりオムツになり、自分で体を支えて座ることも難しくなり、現在はベッドを起こしてもらって左手で食事をしている様です。(不自由であまり食べられないそうです) コロナの影響で土曜日からリハビリもストップしているらしく、このまま母が寝たきりになってどんどん弱っていくのではないかと心配でたまりません。 顔も見られないし、何も手伝ってあげることもできません。 骨折前に週1で訪問看護に来ていただいていた所はリハビリで有名な病院なので、そちらに転院希望を出していますが、その病院がコロナの影響で入院受け入れ停止中で待っている状態です。 このような状態で、私にできることは何かあるでしょうか? 回復の見込みはありますか? 現在入院している病院は、色んな事で不信感でいっぱいな状態です。

5人の医師が回答

脳腫瘍が原因で水頭症、術後に意識障害になった

person 60代/男性 - 解決済み

3月11日に、庭で倒れた後、大学病院で脳内出血と診断され、その時のCTで腎がんが見つかり、脳転移の腫瘍が原因の水頭症といわれ緊急手術を受けました。腫瘍が第3脳室近くにあったため三分の1しか取れませんでしたが幸いにも意識は回復しました。 その後、全脳照射で放射線治療を受け3月31日にドレナージュからシャント手術を受けました。4月4日、原発ガンが腎臓なので泌尿器科に主治医が変わり、意識が回復しないと治療は無理なので緩和ケアをすすめられ、4月26日に現病院に転院しました。排泄は尿管、おむつ、経鼻栄養、言葉は発しません。私としては主治医が変わった時点で脳外科の先生からは見放されたような感じを受け、原発ガンの一度も治療も受けないまま、緩和に入ったことが悔やしくてたまりません。このひと月で意識レベルは下がっていっているような気がします。なぜなら4月12日は先生の問いかけにはうなずき名前とぐーちょくぱーをしたそうです。(大学病院の脳外科医)今は夫は眠った時間のほうが永いです。体をゆすっても起きません。かと思うと突如目を開けて、対象物をみたり手を握ったりはしてくれます。私としては大学病院でうけた放射線の効果もまったく知らされないままでは納得も行きません。急性期病院(大学病院)と現在の病院との引継ぎはあったのですが脳外科同士の引継ぎはないといわれました。リハビリを強く希望しましたが癌患者のリハビリと、交通事故のリハビリとは違うので、動かさないほうがいいともいわれました。今日知りたいのは、癌患者ができる意識障害のリハビリとはあるのでしょうか。前日まで元気だったのにこのひと月でこのような状態になり現実を受け止めることが困難です。時間との戦いでもあります。よろしくお願いします。現在は一日30分の面会ができる緩和病棟にいますので自分の目で夫の状態を確認しています。

4人の医師が回答

60代後半女性 1年4か月前にり患した急性硬膜下血腫の後遺症について

person 60代/女性 - 解決済み

1年4か月前に、急激な衝撃を受けた事実は一切無かったものの、外出中に頭を締め付けられるような頭痛と吐き気を覚え、家族の付き添いでかかりつけの医院を訪れました。 医師に診察を受けている途中で意識がなくなり医師の指示で脳神経外科病院に救急搬送されました。 急性硬膜下血腫と診断され開頭手術が行われ、そのあと再出血があり再び開頭手術がされました。 その時は硬膜外血種が見られたとのことです。 執刀医からの家族への説明では、かなり後遺症が残り車椅子生活なる可能性があるという話だったそうですが幸い皆が想像した以上に回復が早く、開頭手術から1か月後に頭蓋骨を戻す手術を受けそれから2週間後にリハビリ病院に転院するころには歩行も自力でゆっくりなら出来るまでになりました。 リハビリ病院には1か月半入院し退院時は家でできる運動を教えていただきました。 それから1年1か月余り経ち、日常生活で不都合な点は右側の脚の動きが悪いことです。 幸い他の後遺症は自覚が無いのはありがたいです。 強いて言うなら右手も少し動きが悪い感じですが脚ほどには感じません。 右脚の動きが悪いのは足の上がり方が左に比べて悪いのです。そのため歩いていると意識して右脚を上げようとしないとすり足になったり、つんのめりそうになったりします。 そこで質問は現段階になってもう一度理学療法士さんのもとで定期的にリハビリを行った方が良いかといううことです。 現在2,3日に一度程度往復2キロのスーパーまで買い物に行くことと脚の筋肉を鍛えるという健康器をりようしているくらいでウォーキングを日常的にしていないのは反省点です。 このままでは加齢に伴いさらに脚が動きにくくならないかが不安で、もう一度指導していただいてリハビリをした方が良いのかをお聞きしたいです。 よろしくおねがいします。

5人の医師が回答

突発性上質性頻拍について

person 70代以上/男性 - 解決済み

突発性上質性頻拍の 82歳、父の件です。 頻脈持ちでしたが 2年半程前に症状は 全く収まっていました。 11月に脳梗塞、 その後硬膜下血腫の 手術を2回。後遺症なく 2月に筋力低下で リハビリ病院に転院。 そこで高血圧のため 降圧剤を飲み始めた頃、 頻脈が再発。 以前突発で飲んでいた ベルパミル40mgを 朝夕1錠の2錠で 飲み始めるとますます 頻脈が出るようになり 一時は血圧70、 別病院に救急搬送。 病院に着く頃に収まり ビソプロロールフマル 0.625mgを 朝2錠処方され、 退院後、その病院を受診。 アブレーション手術を 勧められました。 退院後すぐだったため 様子を見ることに。 現在薬で落ちついており 自覚症状では 頻脈が出ていません。 指示により ベルパミル40mgも 朝夕1錠ずつ、1日2錠服用中。 質問をまとめます。 1.降圧剤を飲み ベルパミルを常用して 頻脈がひどくなるという 症例はありますか。 またリハビリ病院入院中は かなりのストレスがあり それが頻脈に 影響していた可能性は 考えられますか。 薬も飲んでいても、 リハビリ病院では出ていて、 退院後、出ていません。 リハビリ運動中に 頻脈が出ていたため 現在はあまり動いていない という現状です。 2.アブレーション手術を  選択しない場合、 ビソプロロールフマルと ベルパミルを このまま毎日飲み続けても 問題ないでしょうか。 3.父は転居予定で、 転居地にて循環器内科を 受診のため 手術を勧めてくれた医師に 紹介状を頼みました。 ただ、薬の処方は普段の かかりつけにと言われており、 昔からの症状はそちらが よく把握しているため、 そこにも紹介状を 書いてもらうことになりました。 1つの病院に 2つ紹介状を渡すのは おかしくないでしょうか。 どうぞよろしくお願いします。

3人の医師が回答

C型肝炎の検査結果 陰性から陽性?

person 30代/男性 -

大動脈解離からリハビリ病院へ転院、入院中に肝機能障害が発覚し近くの総合病院へ再転院、薬剤性肝炎と診断され数値のことなどで何度か相談させて頂いております。 リハビリ病院に入院時(10/29)まではずっと正常だった肝機能数値が、11月の下旬に偶々実施した血液検査で高くなっていることが発覚し、簡易検査でBC型ウイルスは陰性。 数日様子を見ましたが増悪したため提携病院へ転院し、そこで精密検査を行い、やはりウイルスは全て陰性、自己免疫性なども否定的。 DSLT検査で使用薬剤が2種類陽性、一種類偽陽性と出たためまず間違いなく薬剤性肝炎だろうと診断されました。入院中はウルソや強ミノなども使用することなく安静のみで、一度数値が悪化した他は順調に回復し退院。年明けに大動脈解離の手術をした病院で検査をしたところ完全に正常値に戻っていましたが、ZTTが高値であったことと降圧剤の再開にあたって、一応もう一回血液検査をしておきましょう、ということになり昨日結果が出たのですが・・・。 なんとHCV抗体が陽性(S/CO) 6.2と出ました。まさに晴天の霹靂です。今ウイルス量を調べる?検査の結果待ちです。 1月半前の検査では、簡易検査でも精密検査でも陰性で完全に否定されていたのに・・・。9月の手術で輸血はしていますのでその時点で感染、11月の時点では抗体が出来ておらず、という推理も出来るかもしれませんが、現在の輸血で感染することはまずほとんどないはず。薬剤をやめて数値も回復しましたし。 このように一度陰性だったものが短期間で陽性に変わることはあるのでしょうか?何か原因は考えられますか? まだ体力、体調ともに回復しておらず、インターフェロン治療をするにしても先に延ばしたいと思っています。

1人の医師が回答

嚥下機能低下、中心静脈カテーテル

person 70代以上/女性 -

12年前に脳出血 左半身麻痺、昨年8月脳梗塞 後遺症なし 今年2月にコロナ感染後、嚥下機能が低下、ムース食、嚥下リハビリ入院後、自宅療養、時々むせる事はありましたが、10割完食していました。3週間程前に、低ナトリウム血症で、救急病院へ入院、2-3時間に一度血液検査を継続しながら、ナトリウムをいれる治療を行い回復、食事はムース食でも10割完食していましたが、徐々に誤嚥するようになったため、食事は中止し、ゼリーで嚥下リハビリ、1週間前にゼリーでも誤嚥するようになったため、今はとろみをつけた水分を少しのみ、薬も飲めず、栄養は静脈点滴のみ、本人は受け答えは入院前と変わらず、 主治医からは、経鼻経管栄養か、静脈点滴のみので、寿命を待つか、本人は経鼻経管栄養は拒否しました。 かかりつけ医へ相談したところcvを提案があり、家族から、cvカテーテルを主治医へお願いするも、1週間経ってようやく、piccを看護師が対応することになりました。以上の経緯であれば、もう少し早くcvをいれるものではないのでしょうか。またpiccは医師でなくても大丈夫なのでしょうか。 主治医の先生も、本人の体調、検査結果をもとに、治療方針を提案してくれてはいましたが、cvでの提案はなかったです。その経緯を身内の医療関係者へ相談したところ、対応の遅さに転院を進められました。 また検査結果の数字や、嚥下の検査結果から、cv以外の提案が正しいのか、素人にはわからない為、かかりつけ医から、診療情報の問い合わせをした場合も対応できないとのことでした。 もし転院する場合は、かかりつけ医に相談した方がいいのでしょうか、また、その場合、一旦自宅に帰らなければいけないのでしょうか。 静脈点滴のみのため、、1日でも早く治療方針を決めたいと思ってます。 何かアドバイスをよろしくお願いします。

3人の医師が回答

96歳女性 繰り返す原因不明の発熱、肺炎

person 70代以上/女性 -

96歳の母の繰り返す原因不明の熱、肺炎について3つ質問させてください。 ※文字数節約のため、丁寧語省略。 母は胃がんで、急性期病院で、昨年5月、胃の全摘出手術を実施。術後経過は順調。その後2回誤嚥性肺炎発症、2回目(昨年7月発症)で大幅に悪化、腸ろう、気管切開の状態。痰吸引1,2時間に一回の頻度。 療養型病院に昨年12月末に転院。 転院後、安定している日はほぼ無く、発熱(37,38,39度)、肺炎の診断、どれかの状態。 2回目発症(昨年7月)から、12月までは急性期病院におり、熱・肺炎一切なく、安定。口から食べず、完全腸ろうだけになったのは昨年7月〜、たまに嘔吐あり。 転院直後(12月末〜1/12)の熱は、腸ろう栄養剤が合わず、頻繁に嘔吐、それが原因で誤嚥性肺炎発症と推測可能。 前の急性期病院で使用していた腸ろうの栄養剤を取り寄せ、それに切り替えた1/12から嘔吐は治ったが、先週1/18再び肺炎。 レントゲンでは肺が白く、炎症反応9。 1. 繰り返す発熱や肺炎の原因は? 転院直後は理由は嘔吐、と推測できるが、栄養剤を切り替えた後は原因不明。 唾液がうまく飲み込めず、口に溜まっている、それが口腔の菌を増加させてる? 病院にて週3,4回車椅子に乗るリハビリ(20,30分に乗る)をしているが、それが疲れる?車椅子へ移乗した直後は、動いた影響からか、唾液が口から流れ出る状態。 2. 1/18ー21は抗生剤セフトリアキソンを投与。炎症の値下がらず、1/21からはメロペネム投与。 メロペネムは長期投与(3日以上)すると肝機能に影響との情報がある。1/31まで投与予定だが、そんな長く投与して大丈夫か。 3. 1/18から、腸ろうを一旦やめて点滴2本のみ。点滴3,4本に増やすことも可能。増やすと何かリスクがあるのか。2本だけで平気か。

3人の医師が回答

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