癌治療しない選択に該当するQ&A

検索結果:2,229 件

再度の質問です。胃がん治療について。

person 60代/男性 -

胃がんと診断されました。様々な検査(7検査)をした結果次の事がわかりました。病変(すべてポリープ状の隆起性癌)は3個あります。胃の上側に早期がん2病変、胃体部の中央、前側に1病変(筋肉層に食い込む進行がん)、それよりほかに十二指腸入り口に1センチの腫瘍腺腫。画像診断のかぎりでは、 他の周辺臓器やリンパ節に転移の様子なし。ステージ1bが想定されるという事です。*1手術方法は胃全摘(十二指腸入り口の腺腫も取り除く為に十二指腸を4~5センチ切除)*2開腹(ルーワイ法)で行う*3第2群までのリンパ節廓清という手術方法になりました。。 教えていただきたいことは。 1十二指腸の腺腫は切除しないといけないのでしょうか?(将来を考えてと説明を受けています)腺腫が癌化、もしくは癌細胞がある確率について。もし腺腫を残す選択をするなら、胃の幽門部を残すことは可能でしょうか?。 2について予定どうり十二指腸4~5センチ切除を含めての胃全摘でも腹腔鏡下手術は可能ですか? それと、センチネンタルリンパ節生検で胃を残す為の縮小手術は可能になる確率はありますか? それとサイバーナイフ治療は胃がんには有効でなく適用されないのですか? 尚、このようにポリープ状の癌が複数出来る人は残胃しても、そこにまた同じようなものが出来る確率が非常に高いと言われましたが、そうなのでしょうか? 多くの質問ですがよろしくお願いたします。

1人の医師が回答

胃癌→肝臓転移の場合の手術について

person 20代/女性 -

5月より母(54歳)に胃痛があり、6月初旬に病院にて検査を受けました。 胃カメラの結果、胃底部(出口)に低分化型、印環細胞型進行癌がみつかりました。ステージ1-2 肝臓に肝血管腫もみつかりましたが、良性の可能性が高いとの事で、胃の2/3の摘出手術の予定でした。 念の為、肺臓を造形超音波で調べた所、4箇所に胃癌転移の疑いがある悪性腫瘍が見つかりました。 肺臓の転移の可能性によりステージ4との事。 肝臓の細胞検査はまだ行えていませんので、胃癌の転移か別の原発かわかりません。 胃摘出の減量手術をし、回復後化学療法を行うか、 化学療法を行い、経過を見て胃の手術を行うか 選択して欲しいと言われました。 肝臓は手術が難しく、化学療法(TSI・シスプラ5V)を行うとの事です。 どちらもリスクがあり、どちらが良いか判断は難しいので、 家族で話し合いを行い、土曜の午後に回答しなければいけません。 先生でも決めかねる事を家族では判断できず、困っています。 少しでも良くなる確率が高い方を選択したいです。 判断し難い事ですが、ご回答お願いします。 また、その他治療方法があれば教えて下さい。

1人の医師が回答

円錐切除 高度異形成 2回目手術を受けるかどうかを迷っています

person 30代/女性 -

38歳です。 2014年に円錐切除 2019年に第一子出産 2023年7月 再度、高度異形成と診断 →6末のコルポ診で0時の方向1箇所をつまみました。 主治医には、第二子を望んでいることを伝えており、今回の結果を踏まえ円錐切除術を再度受けることを薦めつつも、2度の円錐切除により早産リスクが高まるため、もし第二子を望むのであれば自然妊娠ではなく不妊治療をして妊娠の確率をあげたほうがいいと、アドバイスをいただきました。下記のどちらを選択すべきか悩んでます。。 ・すぐに手術を受けてその後妊娠→早産の可能性あり ・不妊治療をし妊娠をなるべく早くする→その間に高度異形成が癌に進行する可能性あり 主治医からもこの二つのリスクを並べた上で家族でよく話し合って欲しいと言われました。 「2度目の術後は必ず早産になるだろうから、手術をすればその後の妊娠は難しいです。だから、早く不妊治療をして妊娠の確率を上げて、早く妊娠した方が良いですよ。」 ということでも、 「今高度異形成を、ここからすぐに妊娠をしたとしても1年間治療できないと、癌になるから早く手術した方がいいですよ。」 ということでもなく、かえってすごく悩んでいます。 手術を受けた上で、妊活を再開した方が良いかとも思っておりますが、いかがでしょうか? また術後、妊活(性行為ではなく、体外受精や顕微授精なども)はどのくらいの期間をあけて再開できますでしょうか?

2人の医師が回答

食道癌からの脳転移後の治療について

person 50代/男性 -

父58歳が、今年年明けから食事がとれなくなり検査をしたところ、食道癌のステージ3と診断されました。 その後、抗がん剤治療3クールを経て7月に手術を行いました。 生体検査では癌は消え、転移もなしと認められました。 しかし8,9月と体調に波があり、平均すると週の半分以上は寝ている状態(だるいなど)で、食事も十分に摂れていませんでした。体重は15kg減りました。 9月末、水分も取れなくなり、普段と異なる様子(ぐったりしている、覇気がない、短期記憶ができていない、受け答えがあまりできていない)だったため、救急車で手術をした病院に搬送してもらいました。 ・意識障害を認め、CT検査をしたところ、脳転移(腫瘍30個)が認められました。脳むくみによる意識障害とのことで、余命宣告を受けました。 ・治療法を主治医(脳外ではない)と脳外科の先生で相談してくださりガンマナイフの適応ありとのことで、ガンマナイフセンターを紹介されましたが、紹介先では適応なしと言われました。しかし家族が希望するならやることはできるとのことです ・選択肢は、1重要なところだけ10個選んでガンマナイフ:ただし効果はないなのではと言われている 2全能照射:副作用があるのでつらい思いをする可能性大 3治療はせず緩和ケア(在宅) となっています。 ・お伺いしたいこと A.1,3で迷っています。1で複数回やることは選択肢にありません(全能照射のようになり副作用が起きる可能性) やはり1は効果がないのでしょうか? B.主治医によると意識障害だけで他の症状がないそうです。この場合、本人につらいことはないのでしょうか。 C.優先したいことは余命が短いのであればできる限り本人がつらくないように少しでもいい時間を過ごしてほしいという点です。その観点からできることを教えて頂きたいです。 D.亡くなるときは予兆のようなものがあるのでしょうか。

2人の医師が回答

アイソトープ 放射性ヨード内用療法(甲状腺癌)について

person 50代/女性 - 解決済み

来月、甲状腺癌(乳頭癌・高リスク)のアブレーションとして、放射性ヨード内用療法を受けることになっています。 当初の予定では、I-131の投与量を100mCiとしていましたが、現在世界的にI-131カプセルの供給が滞っており、90mCiで実施することになりました。 甲状腺の全摘手術から既に3ヶ月以上経過していること、この機会を逃すと治療はさらに2〜3ヶ月先になってしまうとのことで、こちらも受け容れざるを得ない状況なのですが、もともと予定されていた100mCiが90mCiに減ることで、治療効果はどのくらい変わってしまうのでしょうか。 また、今回の治療にはタイロゲンを用いることになりましたが、手術を受けた病院とアブレーションを受ける病院は異なるため、医師によっては「30mCiなら構わないが、100mCiなど容量の多い場合にはできればホルモン休薬法のほうが良かった」とも言われています。 同じ病院内でも医師の考え方はまちまちのようで戸惑ってしまうのですが、タイロゲンの選択は治療効果にどの程度マイナスの影響を与えてしまうのでしょうか。 以上、2点についてご回答をよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

放射線ヨード内療法(甲状腺癌)について

person 50代/女性 - 解決済み

来月、甲状腺癌(乳頭癌・高リスク)のアブレーションとして、放射性ヨード内用療法を受けることになっています。 当初の予定では、I-131の投与量を100mCiとしていましたが、現在世界的にI-131カプセルの供給が滞っており、90mCiで実施することになりました。 甲状腺の全摘手術から既に3ヶ月以上経過していること、この機会を逃すと治療はさらに2〜3ヶ月先になってしまうとのことで、こちらも受け容れざるを得ない状況なのですが、もともと予定されていた100mCiが90mCiに減ることで、治療効果はどのくらい変わってしまうのでしょうか。 また、今回の治療にはタイロゲンを用いることになりましたが、手術を受けた病院とアブレーションを受ける病院は異なるため、医師によっては「30mCiなら構わないが、100mCiなど容量の多い場合にはできればホルモン休薬法のほうが良かった」とも言われています。 同じ病院内でも医師の考え方はまちまちのようで戸惑ってしまうのですが、タイロゲンの選択は治療効果にどの程度マイナスの影響を与えてしまうのでしょうか。 以上、2点についてご回答をよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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