皮膚生検に該当するQ&A

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乳がん疑い濃厚、骨転移?

person 60代/女性 -

60代後半の母のことで質問です。左胸斜め上、脇に近いところにしこりを感じ、病院を受診しました。触診、エコー、針生検(?)2本等の検査をし、1週間後の結果で「乳がんの可能性が濃厚」と医師に言われたそうです。確定診断のためでしょうか、さらに詳しく顕微鏡による病理検査をするとのこと。癌か否か、はっきりした結果は10日後に再度聞きに行きます。本人いわく、しこりは皮膚の上から触って4cm程の楕円、消ゴム様の固さ、触らなくても鈍痛のような違和感、触れると痛みがあり、脇のあたりも痛みを感じるそうです。画像を見た感じは、はっきりした固まりではなくモヤモヤ写り、複数あるように見えたとのこと。また画像には「乳」「繊維」と言ったキーワードが書いてあったそうです。また8ヶ月前に屋外で転倒し、左腕側から着地し、上腕骨折しました。健康な人でも骨折しそうな転け方と衝撃だったようですが、調べたところ骨転移していた場合骨が脆くなるとあり、乳がんだった場合、骨転移していないか心配しています。骨折治癒後、骨折前はなかった肩から腕の激しい痛みが続き、整骨院で五十肩だろうと長い期間マッサージを受けていました。骨は1ヶ月ほどでくっついたので、骨に転移していたらそもそも骨折は治るのだろうかという疑問もありますが。 10日後の結果までにMRIとCTの検査も受けるそうです。病理検査の結果を待てばいいのですが、心配で落ち着かず質問させていただきます。少ない情報ですが今考えられるのはどういう病状でしょうか。

1人の医師が回答

リンパの腫れと微熱が続くことについて

person 20代/女性 -

現在妊娠9Wです。 6月末から微熱が続くのと倦怠感、胃腸の不調から胃腸科医院にかかり、血液型検査や、胃カメラ、大腸カメラ、生検をしましたが異常なく、喉のしこりもありましたが気にするほどではないと言われ、ストレスだろうと言われて7月半ばには通院をやめました。 喉のしこりが気になったので耳鼻咽喉科にもかかりましたが、触診のみで心配ないと言われてそのままにしていた。あと耳の入口にもアテロームができて耳の近くの(もみ上げ辺りに1~2mmのコロコロ触れる)リンパの腫れも皮膚科で指摘されましたが、アテロームによる炎症反応だろうということで、経過観察で充分と言われていた矢先に妊娠しました。 しかし首の付け根(うなじの下に左右やや丸くて2~3cmよく触らないと分からないもので筋肉かもしれない)や右の脇の下(楕円形で見た目は分からず脇を下ろしている時にだけ触れるもの)にも気付いて、大きな病院の総合内科を受診したところ、触診後、エコー検査と血液検査を進められ予約を取って帰りました。 今までの経緯を話すとお若い先生ですが、「うーん」と何やら何度も考えている様子で…触診のみで安心する言葉をいただけず、さらに検査を進められとても不安です。 そこでこちらの先生に質問なのですが、 私は悪性腫瘍などの可能性があるのでしょうか? あと喉の痛みがあるのに喉を見られた時に何も言われなかったのですが、炎症がなくても喉は痛みますか? エコーや血液検査で問題がないと言われた場合はctや細胞診断などしなくて心配いらないのでしょうか? お腹の子はもちろんですが他にも小さな子どもがいるのでとても心配です。よろしくお願いいたします

2人の医師が回答

腎サルコイドーシス(間質性腎炎)の場合の治療について

person 30代/男性 -

過去にも質問しましたが、 クレアチニンの値の上昇(37歳痩せ型/病院によって1.22〜1.39)のため、この度腎生検を行いました。 (たんぱく尿、糖無し) 結果は1月後なのですが、サルコイドーシスの持病をもっており、腎サルコイドーシスによる間質性腎炎と仮定して質問させてください。 結果確認時に主治医と話す際の参考としたいです。 毎年約0.1ずつクレアチニン値が上昇している現状で ●治療は早期に始めるほうがよいのか、それとも経過観察しつつ悪化するようであればでいいのか。 ●治療にはステロイド投与を行う必要があると思うが、60mg/日となるのか。(178.5cm/62kg) ●その場合、入院する必要はあるのか、またどの程度の期間となるのか。 ●ステロイドの使用方法として、最初に大量投与、のちに減量していくとあるが、まずは30mg/日で様子を見、改善しないようであれば増量するといった選択肢はないのか。 以下現状 ●サルコイドーシスが原因の可能性がある ●Creの上昇を認め、腎機能の低下が比較的緩やかで尿蛋白が顕著でない (サルコイドーシス発症より約7年でCre1.34、直近3年で毎年約0.1ずつ増加) ●尿β2MGやNAGの増加(2,238/12.9) ●血圧が正常、頻尿 ●ACE、caは基準値 ●サルコイドーシス  眼(7年前にぶどう膜炎、点眼で治療済)  肺(経過観察のみ、7年前は肺野なもあったが、現在肺文部のみ)  皮膚(去年12月より塗り薬治療中)

3人の医師が回答

乳がんの治療について。ステージ1でも手術不適応なのでしょうか?

person 60代/女性 -

65歳女性 2013年肺がんステージ4と診断。その後ゲフェチニブ開始。全ての転移病変は寛解となり現在原発病変も瘢痕化というふうに説明を受けております。 皮膚科、眼科(白内障、緑内障)および統合失調症のため心療内科にも通院しています。 今回2024年8月のPETCT(1年に1度うけています)にて左乳房に集積像があるとのことで乳腺外科の紹介を受けました。 9月に生検検査をうけ、浸潤性乳管がんステージ1と診断されました。腫瘤は5〜6mmほどとのことです。心電図や肺活量検査も受けました(異常なし)。MRIは造影剤に対してのアレルギーがあるので受けれませんでした。ホルモンを食べるタイプのものでなんとか指数は低めで比較的悪いタイプではないですと言われ、11月中旬手術予定(術後に放射線などが必要になった場合などに肺を考えるとステージ1でも部分切除ではなく全摘をすすめられました)となり、それまでに口腔外科、麻酔科、循環器科を受診、10月末に最終的な外科説明をうける予定を組まれていたのですが、本日病院から連絡があり、週明けに来院して再度説明を聞いてほしいと言われました。とりあえず口腔外科と循環器科の受診はなしと言われました。呼吸器科の先生に肺は今大丈夫で手術は可能だからと言われていたのですが、何か問題があると考えるべきでしょうか?せっかく手術で切除できると思っていたのですが、急な連絡で不安が高まっております。 やっぱり手術不適応ってことなのでしょうか?

2人の医師が回答

癌の全身転移について

person 60代/男性 -

いつもお世話になります。 先日のご相談の続きになりますが 夫の 上咽頭ガンの治療が終わり 9月に退院、経過観察中でしたが 骨盤の骨が急に痛みだし レントゲン、CT MRIと検査し、 骨が溶けて壊れているので 転移の可能性があるとのことで 針生検をして、結果は3週間後だと 言われました。 そんな中、原発科の耳鼻科で お願いした PET検査の結果がまず出ました。 それによると 脳、耳の下のリンパ両方、骨盤 脊髄、胸骨、肝臓に反応が見られ これが全部転移なら 延命治療しかないと言われました。 ただ、まだ わからないそうです。 夫婦で 目の前真っ暗になり、 余命を考えて、覚悟もしなければ いけないと 思っています。 ただほんの少しの 可能性として 転移じゃないとして 気になるのが 10月中旬に行った (一か月前です) 初期評価の造影剤いれたCTでは 転移無しと言われたのに この展開は?です。 あと 頭皮やお尻、足などに 急にニキビみたいなのが出来て 2日くらいで巨大化して (3センチ位) 膿がでて、かなり 腫れてる箇所がいくつも あり それもPET検査では反応していました。 皮膚科で細胞検査に出しましたが 多分、なんかの移る菌だと思うとの 事で、強い菌ぽいと。 ただ、ガンじゃないそうです。 入院中に 肺膿瘍になったこともあり 感染症の一種の 可能性もありなのかと。 血液検査では 肝臓数値含めて 特になんの異常も ありませんでした。 全身に回ってるなら 今年の7-9月に行った シスプラチン投与は 全く効かなかったのでしょうか。 意味が全く分からず 本当に転移なのかな?と。 先生方はどう思われますか。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

Iga血管症疑いで検査結果待ちの手足の痺れ等

person 40代/女性 -

たびたびのご質問で申し訳ありません。 手足にできた赤い点々とアザで質問させて頂き、ご意見を受けて皮膚科で受診した結果Iga血管症の疑いで血液検査と生検の結果待ちです。 一部血液検査は翌日にわかり、腎機能などに異常なしと言われ、他の値もこちらで伺った結果平均値内とのことでした。 足の紫斑はほぼ消えましたが、昨晩になって左脛と左ひじ下に線状のへこみが長時間消えませんでした。 朝になって両方とも消えましたが今は右膝にできております。 これはむくみのようなものでしょうか? また、入浴後に就寝しようとしたところ両手足が痺れてなかなか寝付けませんでした。 今朝から右手にこわばりと軽い腫れを感じます。 お叱りを受けると思いますが私は喫煙者で、朝煙草を吸ったところまた両手足(特に足)に痺れが出てうっすらずっと続いております。 起立時は手足の先ですが、椅子に座ると太腿から痺れます。 紫斑から始まった血管症(疑い)と、痺れ、むくみ、こわばりとは何か関係がありますでしょうか? 次の診察は抜糸と血液検査結果で週明け月曜です。 それまで様子見で大丈夫でしょうか。 煙草は絶対禁忌でしょうか。 また、医師には特に聞かれなかったので話しませんでしたが、80代の母が40代でリウマチを発症、昨年になってパーキンソン病と診断されました。 こちらの遺伝的なことも考えられますでしょうか。 長文でたびたび申し訳ございません。 質問の限度回数になってしまいましたので、検査結果が出るまで待とうと思いましたが、むくみ、痺れ、こわばり、へこみなど色々心配になりましたので(特に痺れ)、ご質問させて頂きました。 所見がございましたらよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

乳癌術後の治療方針・抗がん剤使用の有無について

person 40代/女性 -

この度はお世話になります。よろしくお願いいたします。 41歳・女性です。2月に乳がんと診断、3月に右胸全摘(乳頭残)+インプラントによる同時再建手術を受けました。 気になっているのはその後の治療方針・抗がん剤を使用した方がいいのかどうか、です。 浸潤性乳管癌 右胸に10mm大の腫瘍  皮膚側に5mm大の浸潤性病変(乳頭側の断片は陰性) 乳管内病変を含めた全体の病変の大きさ40mm 腫瘍は乳腺外脂肪組織に浸潤 術中のセンチネルリンパ生検で転移なし エストロゲン受容体90% プロゲステロン受容体90% Ki-67値20~30% HER2陰性 手術前の検査ではKi-67値が10~20%と低めであったため、主治医の先生も「抗がん剤は不要でしょう」とおっしゃっていたのですが、術後の病理診断では「うーん、Ki-67値が少し高いね、グレーゾーンかな」と。 しかしエストロゲン・プロゲステロン受容体が高値であることから「抗がん剤は使用せず、タモキシフェンを飲んでいきましょう」ということになりました。 普段からなるべく分かりやすく病状を説明して下さる先生で信頼しておりますし、私も抗がん剤使用は躊躇いがあるのですが…やはり術前とKi-67値が高くなってしまったこと、不安です。 ネットで検索してみるとKi-67値が20~30%程度だと抗がん剤を使用する、と描かれた記事も多数あります。 抗がん剤も怖いですが、今後の再発が一番怖いです。 私、大丈夫でしょうか…。 他の先生はどのようにお考えになるのでしょう。ぜひ教えて頂きたく存じます。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

遺伝性乳癌と高齢者乳癌について

person 50代/女性 - 解決済み

遺伝性乳癌と高齢者乳癌について教えて下さい。 私が53才で非浸潤乳癌 母が88才でトリプルネガティヴ 質問させて下さい。 1、遺伝性乳癌の検査を考えていますが 私と母の乳癌発症年齢から確率はそれほど高くはないでしょうか? 2、私には2人の娘がいますが、遺伝性乳癌でなかった場合でも母親と祖母が乳癌なので 将来乳癌に罹患する可能性は非常に高いのではないかととても不安なのですがこれも私と母の乳癌発症年齢と関係ありますか?(母親も祖母も若い年齢で発症した場合の方が子供が罹患する確率は高いと考えていいのでしょうか?) 3、遺伝性乳癌でない場合でも母親が乳癌だとその子供が乳癌になる確率は2倍になりますと説明を受けましたが祖母も乳がんとなると4倍になるのでしょうか?(今9人に1人が乳癌になると言われていますがそれが4倍となると2.3人に1人の確率になってしまいますか?不安で仕方ありません。) 4、対側が乳癌になる確率は10%ですと説明を受けましたがこの10%は遺伝性乳癌の方の割合が高いのでしょうか? 5、88才の母親は認知症で手術することができません。抗がん剤も無理です。そのような場合無治療になると主治医から説明がありましたが癌が皮膚から出てしまう可能性もあると聞きました。これをふさぐ方法があれば教えて下さい。(エコー、マンモ、造影CT.造影MRI、針生検でステージ2a〜4と言われています。)なるべく苦しまないようにしてあげたいです。 6、主人がIPMNです。遺伝性乳癌に関係してきますでしょうか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

陰茎がんの手術以外の治療法について

person 50代/男性 -

10年位前に尖圭コンジローマに感染し、陰茎手術で除去してもらい、亀頭部はクリームで治療しましたが、少し赤みを帯びたような状況になりました。このことは、事前に医師より説明を受けていました。 以後、何度か尖圭コンジローマが再発したのですが、これもしつこい病気と聞いていたので、都度治療しました。 数ヵ月前も再発したのですが、良く洗っていると無くなるということを繰り返しました。その内、包皮(仮性包茎)の下に腫瘍ができ、気になったので、診察してもらったところここでは分からないので、皮膚科と併設している泌尿器科に診てもらうよう勧められ、別のクリニックに移りました。 そのクリニックで診察した結果、切除手術の上、生検することになり、その結果、進行癌であるとの報告説明を受けました。 急ぎ、ネットでがん専門院を選んで紹介状を作成いただいた後、昨日受診したのですが、触診の段階で陰茎を半分位切断する方向で、今後MRI,CT検査を受け、手術の予定まで立てていただきました。 迅速なご対応いただいたとは思うのですが、やはり切断はかなりショックで辛く、何か他に対処方法が無いものか調べたところ、最近のEAUガイドラインではT2までは温存療法を検討すること、また、ハイパーサーミアという療法もあることを知りました。 MRI,CT検査で具体的な進行状況を確認しないと具体的な治療法は決められないとは思いますが、ハイパーサーミアは陰茎がんにおいても手術に代わる有効な治療法なのでしょうか。抗がん剤や放射線治療と併用が前提なのでしょうか。 ご回答の程、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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