骨折回復に該当するQ&A

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膝の皿の骨折 あいまいな説明を受け困惑

person 30代/女性 -

今日子供を抱っこして転倒し子供をかばう姿勢をとったため、そのあと右膝が激痛で曲げられず何とか車を運転しながら帰宅し、整形外科にいくと膝の皿が骨折していました。 まず受診したとき見た目で腫れがわからないので大丈夫そうと言われましたが膝がヒビ入ってるかもしれないので、検査をお願いしました。結果レントゲンとる最中でもやはり痛みで曲げれず骨折あり。 骨折線はきれいでズレてない、ニーブレスと杖で1ヶ月半固定していれば大丈夫といわれましたが早く屈伸させたいなら若いし手術ができんこともない、でも医師である自分ならこの状態なら固定して仕事するとか言っていて。紹介状も依頼しましたが今日は書いてくれず。。 私は医療系の体力仕事で、早く復職したいし1歳半の育児があるので1ヶ月半このままは困ります。頼れる家族も近くにおらず家は3F階段で大変きついです。 なので手術するとしたら、どんだけ早い回復が見込めるのか、デメリットはどうなのか入院期間はどうなのかも知りたいし、今ニーブレスと杖ですが階段あるので杖は車の中の前まで、の中でも子供のベビーゲートもあり跨いだり狭いので左重心ではありますが、完全免荷はできません。そんな状況で膝への負担なくよくなるのでしょうか?また腕も強く打撲し最初は動かせなかったのですが、のちに動かせるようになり肘の先が内出血してるのと肘や肩が痛みはしますがこちらは打撲と思うと言ったらレントゲンはされませんでした。これは痛いけど腫れずに曲がるので打撲の可能性で大丈夫そうでしょうか?

6人の医師が回答

抹消点滴のままの転院について

person 70代以上/女性 -

下記状況で週明け今後の栄養摂取の方法や転院を決める必要がございます。 病院からは経鼻胃管の転院を、となる予定ですが、 再度経口摂取をトライいただくか、無理なら抹消点滴のまま早期に回復期に転院し、嚥下リハビリスタートを希望しています。 この状況ですと回復期では難しく、医療養護院になってしまいそうで、リハビリもすすまず経口を諦めることになるのではと不安です。 先週経口開始に薬の関係で傾眠傾向にありましたが、現在熱もさがり、意識も少し戻りテレビを見て美味しそう、と言っている母をみてなんとかしてあげたい気持ちです。 ・Stさんも1名のみで嚥下リハに積極的ではありません。経口再開をお願いするのは難しいでしょうか ・抹消点滴のまま回復期リハビリ探しは難しいでしょうか。経鼻にした方がいいでしょうか ・経鼻にすると誤嚥の危険があり老健等対象外のため、いきなり胃瘻増設は難しいでしょうか。(嚥下回復が目標) ・在宅で嚥下リハできないかも検討したいですが、介護認定中の状況では難しいでしょうか。 よろしくお願いします 〈1年半前よりパーキンソンと認知症診断あり。外出の歩行は付き添いが必要。食事は同居家族と全く同じ〉 9/13 骨盤骨折により入院 オムツで排尿できず、本人の要望でトイレに行くも痛みがあり、尿管留置 9/17 腸閉塞により転院、イレウス管留置 9/24 イレウス解除によりイレウス管抜去 9/26 抜去後誤飲があったため、耳鼻科で嚥下検査後訓練食開始 10/3 おかゆ迄いったところで誤嚥ぎみ(痰発生) 10/4 発熱のため経口中止し、点滴に戻す。発熱は尿路感染と判明 〈現在〉熱は下がり痰もない 抹消点滴に戻して、訓練食のゼリーだけで対応 尿管つけたまま 車椅子は数時間、歩行リハビリ受けるもふらつきが激しい。認知症も先週までより少しだけ回復してテレビを見るようになった

9人の医師が回答

眼窩底骨折の手術後に痺れが増悪している要因と、神経修復の評価方法の有無

person 40代/男性 -

2月半ばに負傷し、10日後に眼窩底骨折の吸収性プレート挿入手術を行いました。 手術前は、上唇が痺れているのみでしたが、 手術後は、目の下、頬、鼻のサイド、鼻の下、上口唇に痺れ範囲が広くなり シビレもジンジンとした感じで顕著になっています。 現在は術後25日ほどですが、明らかに、術前より術後の方が増悪しています。 この術後増悪した痺れは、半年~一年は様子を見て欲しいと言われています。 ■手術の状況 3ミリ~5ミリほど落ちた軟部組織を持ち上げて、骨片を除去し、 吸収性プレートを入れたということで、神経を切ってしまった、ということではないようです。 眼窩底骨折の度合いとしては、眼窩底の土台は完全に崩壊しておらず、ある程度保たれていたので、 やや軽傷寄り、という話は伺っています。1時間ほどの手術で、頬骨骨折は併発しておりません。 術後25日の状態としては、 ・手術直後から痺れが増悪し、25日経った今でも減退の兆しが感じられない。 ・まだ、手術による目の周りの腫れ(特に下瞼部分)は残っている。 ・痺れの範囲内をトントンと叩くと、ピリッと電気が走ったような感覚がある。  そのピリッとした感覚は、叩いた箇所から離れた部分に至るまで、線状に走っている。  例えば、鼻下部分を叩くと、目の下と口唇上部分がピリッとなる。 ・鼻の下を伸ばすと、貼りついたテープが剝がれるような感覚、ピリピリとした感覚がする。 ・執刀医の認識では、今回手術で見た範囲では、神経の切断は確認されてないが、  負傷時に、頭の奥部分の神経?を損傷したかまでは分からず、それはもっと深い所まで頭の中を  見ないと分からないし、さらなるダメージが加算されることになるので推奨しないとのこと。 ・複視は無し ・痛みは無し ■執刀医による痺れの見解 ・落ちた軟部組織を持ち上げり引っ張った際に、落ちた軟部組織に神経がからんでいたので、  それをほどく過程で刺激が入り、痺れが生じている。 ・また、手術で深い所まで切っており、まだ目の周りの腫れがあるので、  腫れが影響している可能性はある。 ・痛みがなく、触った感覚があるのなら、回復過程の痺れの可能性があり、  痺れは消失する可能性が高いのでは。 ■疑問 1.疑問としては、手術手技の影響で触れたり牽引しただけで、術前より痺れの範囲や強度が  増悪するものなのでしょうか?手術で切ってしまった、間違えて傷つけてしまった、というなら、  増悪するのは分かりますが、手術手技の過程で触れたり牽引しただけなら、  素人的には数日間~1カ月ほどで消失するイメージです。  もしかしたら、手技を誤ったのか?とも感じてしまいます。 2.まだ手術による腫れがあることで、その腫れが神経麻痺を誘発することはあり得るのでしょうか?  腫れ部分付近に、眼窩下神経があるということでしょうか? 3.執刀医曰く、様子を見るしかないとのことですが、神経の予後、神経の回復状況などを  評価する検査は無いのでしょうか? 痺れが辛く、精神的に参っております。 せめて、治る兆しや、回復傾向にあるということが分れば救われるのですが・・・ または、様子を見るだけでなく、検査などで回復の兆しを目にできればと思うですが。 駄文で申し訳ございません。 ご教授のほど、何卒よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

70代の母 6月に肩、手骨折し、半年たっても治らずに痛みやだるさが続いています。

person 40代/女性 - 解決済み

半年前に転倒し、左肩と左手指、手首骨折。 整形外科で肩の手術を1ヶ月後にうけました。それから約半年たちますが手術跡に触れるといたく、左腕が上がらないです。(10年前に右肩手術した際は2ヶ月回復したのに) また、手、手首については、 親指:間接の骨がいくつか欠けて飛び散っている 薬指:第2間接を骨折し第一間接が靱帯損傷 小指:骨折 手首:骨折してないが腫れていて、全体的に熱感があり赤みがあり、小指側の手首の骨がいたく、ひどく腫れてむくんでいる という状況でしたが その病院は手の専門医がいないらしく手術ができないからか、説明無くただ添え木や固定するのみでした。 特に左手はパンパンに腫れ熱くて痛いから保冷剤をもらい冷やす毎日。 薬指は添え木を接着剤でまっすぐ貼りつけられました。痛み止め以外、処方もなく、リハビリをすれば良くなる、とだけ言われましたが、リハビリをしても痛すぎてリハビリどころではありませんでした。 接着剤で薬指に直に張り付けた添え木は退院前にチェンソーみたいなもので切りましたが、骨がまっすぐ隙間無くくっついてしまい間接が曲がらなくなってしまいました。 肩の手術約2週間後、退院することになり、今後はリハビリ治療、となったが、改善せずでした。 ・左手の熱感と、小刻みに痙攣 ・寝たきり ・肩から頭にかけて熱くなりずっと保冷剤で全身を冷やさないといけない位に悪化。 ・左足のしびれ ・左肩の手術跡が痛む ・全身だるい ・左手首が赤く腫れたまま痛む など、調子が悪いままなので、手術から約4ヶ月後に救急病院に行き検査をしたのですが、感染症や膠原病ではなく、再度手術した病院でみてもらうように、とのことでした。 首から頭までの熱感やだるさは手術から約5ヶ月後に少しだけになり、手や手首の腫れはなくなりましたが手首はうっすら赤みがあり痛みます。左指は曲げられません。左手の痙攣も治りません。 また、肩の手術跡付近が未だに痛み、肩があげられません。 その後、手術から約半年後に、別の手の専門医がいる整形外科に受診し、レントゲンをとったところ、靭帯が白く薄くなっているが切れてはないので手術するには至らず、手は一部骨が黒くなっている、CRPSの可能性があると、初めて丁寧に説明してくださいました。また、肩から痛みや症状が来てるかも、とも言われました。 薬は「デュロキセチン」と「ノイロトロピン」を処方されました。 ずっと半年近くたっても良くなる見込みが見えず、一生辛いままなのかと不安でたまりません。 この薬は副作用も強そうですが、飲めばどのくらいで回復が見込めるのでしょうか? また、骨が黒ずんでいるのは、大丈夫なのでしょうか? 骨が腐っているとかでは無いでしょうか? 肩の手術跡がずっと痛むのはどうしてなのでしょうか? 新しく半年後に受診した手の専門医は肩の専門ではないので、肩の手術跡の痛みは今後どうしたら良いでしょうか?このまま放置するしかないでしょうか? リハビリで肩の手術をした病院には行っていますが、手術跡の痛みについてなにもしてくれません。 今後の受診でどうしたらよいか、どのような治療が効果的かを知りたいです。 よろしくお願いいたします

3人の医師が回答

胆嚢摘出手術不可でしょうか。またその場合の、経皮胆嚢ドレナージのイメージを知りたいです

person 70代以上/男性 -

77歳男性(父)、以下の状況で、急性胆嚢炎で緊急入院しました。既往は以下の通りです。   ·高血圧による降圧剤を長期使用   ·夏に腰椎圧迫骨折、現在ひどい円背   ·骨折後、体力や体重が激減。床ずれやひどい便秘に。   ·11月に出血性十二指腸潰瘍による重度貧血で緊急搬送   内視鏡的止血術で回復したが、2週間の入院で廃用症候群に近い状態に。   便秘や床ずれは治る。   ·リハビリと食事療法に力を入れている地域包括病院に転院し、2ヶ月弱入院   ·転院当初は胸水が見られたが、利尿剤の服用もあってか途中で見られなくなる。   ·リハビリ効果で、屋内杖歩行まで回復。嚥下も常食オーケーとなる。   体重も十分ではないものの、転院から4キロほど増えて45キロに(163センチ)   ·1月下旬に自宅に戻り、一定の腰痛は残るものの、体調は安定し、屋外歩行練習中 のですが、十二指腸潰瘍の経過観察(すっかり治癒して、タケキャブも中止しましょうと言われた)の胃カメラ日の一昨日夕方〜深夜にかけて、 みぞおちと右肋骨の寝れないくらいの痛み、降圧剤を服用しても高血圧(170程度)、発熱(マックス37.8度)となり、 翌朝に大学病院を受診、胆石が見られる胆嚢炎とのことで、昨日緊急入院となりました。 治療としては、   ·年齢や全身状態から胆嚢を摘出する手術の適用はない   ·抗菌薬で2〜3日様子を見る。   それで良くならなければ、PTGBDまたはPTGBAで胆液を排出して治療   ·リハビリは入院中継続 と言われました。 現在の状況としては、本人曰くみぞおちの痛さはなくなったが右肋骨の痛みはままある、 ただし寝れない等のレベルは脱しているとのこと。 なお、私と話してる分には普段とそこまで変わらないように見えます。 トイレも(点滴があるので見守りはお願いしていますが)自分で行ってますし。 熱は36.9度、血圧は通常程度になっています。明日、血液検査をするようです。 そこで、質問があります。もし抗菌薬だけでの治療では足りなかった場合の 1、この父の状態では、やはり胆嚢摘出の対象外でしょうか? 2、PTGBDとする場合、退院時には抜去するイメージで良いのでしょうか。 自宅でも排液管理される方がいると知って、ドキドキしています(昨日の診察時、医師からは自宅での生活については言及なし) 3、胆嚢摘出できない場合、今回の治療後、少しでも再発防止のために内視鏡での体内へのカテーテル留置を実施するのは有効でしょうか(対応してる病院は少ないと聞きましたが)

4人の医師が回答

エディロール0.5μgの効果と高カルシウム食品について

person 40代/女性 - 解決済み

49歳、女性です。 健康診断で骨粗鬆症を指摘され、3年前からエディロールを服用しています。 はじめは0.75μgを処方されていましたが、高カルシウム血症になり0.5μgに変更になりました。10ヶ月後に検査したところ、大腿骨が70%から66%に下がっていました。 添付文書に、 【高カルシウム血症を起こした場合には、直ちに休薬すること。休薬後は、血清カルシウム値が正常域まで回復した後に、1日1回0.5μgで投与を再開すること。なお、本剤1日1回0.5μg投与による骨折予防効果は確立していないため、漫然と投与を継続せず、患者の状態に応じ、1日1回0.75μgへの増量又は他剤による治療への変更を考慮すること。】 と記載されていました。 教えていただきたいのは、 (1) 0.5μgではやはり効果はないのでしょうか? (2) 高カルシウム含有の乳製品や食品は取ってはいけないでしょうか?エディロールを服用中はカルシウムは1日どのくらい取るべきですか? どうぞよろしくお願いいたします。 ★検査結果 【2023年】0.75μg 腰椎:70% 大腿骨:70% 【2025年2月】※0.75μgから0.5μgに変更 腰椎:77% 大腿骨:71% 【2025年12月】0.5μg 腰椎:77% 大腿骨:66%

6人の医師が回答

退院後にホルミシスマット(低線量放射浴マット)を使用することは問題ないでしょうか。

person 70代以上/女性 - 解決済み

お忙しい所度々申し訳ございません。お世話になります。 90歳の自分の母親ですが、3週間前に嚥下性肺炎(喀痰・呼吸困難)で救急病院に緊急入院しました。抗生剤で治療した結果、肺炎は現在回復傾向ではありますが、まだ完全には治癒していません。 嚥下障害(加齢)により、口から飲食が出来なくなったため、点滴による抹消輸液を止む無く選択しました。余命は1ケ月と言われ、まもなく退院となります。   退院後、点滴をしながら寝具としてホルミシスマットを使用したいと考えています。理由は体の痛みがひどく、苦痛を和らげるためです。最後は楽な状態で看取ってやりたいと思っています。 現状でホルミシスマットを使用することは別に問題はないでしょうか? (花崗岩を敷き詰めた低線量放射浴マット。新陳代謝がよくなり痛みがとれると言われています。電気などは  使用していません) (入院中現在の症状) ●肺炎のCRP(炎症反応)は、3週間前24mg/l ⇒ 現時点で9mg/l ●左胸水あり。酸素吸入は現在していますが、退院したら外しても問題ないレベル ●入院中の嚥下リハビリ ⇒ 現時点での経口摂取は難しい状況。 ●持病薬は砕いて口にいれているようです。 (その他の症状) ●施設入居中。寝たきりで軽度認知症あり、廃用傾向あり。 ●昨年から食欲がなく、昨年10月の栄養状態(血液検査)は低い数値でした。 ●重度骨粗鬆症のため椎間板変形や圧迫骨折等の強い痛みがあり、鎮痛剤ジクロフェナク塗り薬で対応。カロ  ナール・エディルカルシトール服用中 ●高度便秘(粘膜脱症候群)により、下剤リンゼス、麻子仁丸、モビコール等服用中 (その他病歴) ●15年前に胆嚢癌ステージ4の手術あり。昨年末の再発検査は陰性 ●5年前に腸閉塞の手術実施。 ●5年前に喉頭浮腫気道閉塞により心肺停止蘇生により肋骨骨折 ●3年前に心臓完全房室ブロックでペースメーカー挿入 ●2年前に尿路結石腎盂腎炎・敗血症ショック(結石流出で治療終了)

5人の医師が回答

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