癌治療しない選択に該当するQ&A

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肝血管肉腫と診断されました。これからどうすればいいのか。

person 40代/男性 -

肝血管肉腫と診断され、セカンドオピニオンも行き、手の施しようがないと言われ、年内持たないと。 ステージ4 肝血管肉腫原発 肺に転移 6月末ごろ腹痛の痛みで病院にいきました。CTを撮ったら肝臓の血管破裂と言われ、カテーテルで止血。 その時、良性だから大丈夫ですねと言われたので、気にも止めず、病院でも検査されず、普通に過ごしていたら8月の頭にまた腹痛。 違う病院に行って、CT 肝臓の血管破裂です。 カテーテルで止血。 この病院は詳しく検査しましょうと言われたので、色々検査。 その結果9月に肝血管肉腫と診断されました。 稀ながんなので、どこの病院も手の施しようがないと言われますが、何かありませんか? 少しの希望がほしいです。 緩和治療をしたいのですが、どんな治療を選択したらいいのかわからないので教えていただきたいです。 入院していましたが、抗がん剤治療ができないので今は自宅療養で、 体の症状は、腹水が溜まり、足のむくみがあります。 ステロイド、利尿作用の錠剤を飲んでいますが、足のむくみが取れません。 食欲はあります。 死にたくないので、何か生きれる方法、ヒントを教えてほしいです。

4人の医師が回答

右視床に6cmの脳腫瘍

person 60代/女性 -

63歳の母です。 この7月頃から、めまいとふらつきを訴えはじめました。 内科・耳鼻科などでは自律神経やコレステロールの問題などと言われていましたが、10月頃からは、つたい歩きの状態となり転倒、翌日より記憶の欠如などの症状がでたためMRIをお願いしたところ、右視床に6cm大の脳腫瘍が見つかりました。 入院直後より嘔吐などの症状が見られたためシャント手術をしてもらい、その後、病理検査のため腫瘍の細胞をとっていただきましたが、当日の病理検査では良性とのこと。 ただし医師のお見立てでは、腫瘍そのものが造影剤によく反応しているため、経験値上は悪性腫瘍のはずだろうとのことです。 平成18年11月に、直腸がんの腹腔鏡切除手術の後、抗がん剤治療を終え、昨年11月の定期予後健診まで特に異常はありませんでしたが、今回の採血でCEAの値が50.9(昨年11月2.8)であったため、転移性の脳腫瘍ではないかとも考えられるとのことです。 医師には、腫瘍を可能な限り切除したうえで、放射線などの治療をと言われましたが、このように大きな腫瘍の切除手術の場合は、やはりナビゲーションシステムというものなどの設備面の充実した病院を選択することが第一の選択条件となるのでしょうか? 医師には「時間がない」と言われてはいるのですが、腫瘍の場所が難しいと言われ、また今現在、検査結果を待っている間であるため、何かできることがあればと質問をさせていただきました。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

転移性脳腫瘍、全脳照射かガンマナイフか

person 70代以上/女性 -

患者は70代女性(質問者の母)です。転移性脳腫瘍について全脳照射かガンマ・サイバーナイフのどちらで治療するか迷っています。 2年ほど前に肺腺癌がみつかり、手術をしました。リンパ節、心膜に転移がありましたが、分子標的薬が効く体質とのことでイレッサ、タルセバを使用、首から下には見えるサイズの転移・再発はなく、腫瘍マーカーの数値も下がったため今のところは抗癌剤は服用していません。 しかし4ヶ月前に脳に2.5cmの転移腫瘍がみられ、これをガンマナイフで治療しました。その腫瘍自体はは縮小していたのですが、今また1cm弱が一個、数ミリのものが4つで計5つの転移性脳腫瘍が見つかっています。 主治医である呼吸器内科の先生には「5個ならどのみちガンマナイフの適用にならないし、他に捉えられていない小さい病変もあるだろうから全脳照射をすすめます」といわれましたが、記憶障害、痴呆等の後遺症が気になっていて、出来れば全脳照射は避けたいです。 質問は2点です。 1. 3箇所以上多発の腫瘍には、今後の病気の進行を考えるとガンマナイフは使っても意味がなく、全脳照射が事実上唯一の選択肢なのでしょうか?強引にガンマナイフを選択した場合のデメリットは具体的にどんなものがあるでしょう? 2. あるいは脳転移が明らかになった時点で、全脳照射の後遺症を心配するほどの余命はないのでしょうか? 散漫な書込みになりましたが宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

短期間での局所再発の治療方針について

person 40代/女性 -

主治医からの治療案を受け、どの治療法がベストなのか判断できかねております。アドバイスを是非よろしくお願いします。 (今までの経緯) 2015/11 乳がん確定診断、2015/1 右乳房温存手術(乳房の上部)、2015/3-4 放射線治療30回60グレイ 2015/4-7 EC療法4クール、その後経過観察 ※手術後の病理結果 ER: <1%、PgR: 0%、HER2: 1+、MIB1: 50% 腫瘍径(浸潤部): 1.1×1.5×1.4cm 組織型: 浸潤ガン、硬ガン 切除断端: 切除表面、5mm以内共に− リンパ管浸潤:なし 2015/10の定期診察、2016/1の1年検診で問題ないという診断であったが、右胸の硬さ、ハリが気になるため、2016/2-3に細胞診、針生検、CT検査を受け、前回とほぼ同じサブタイプのがん再発の確定診断を受ける。 単発ではなく、広範囲にしこりが見受けられる。 (主治医の治療提案) 1.エリブリン+TS-1 ※臨床試験 →手術の前に全身治療を行い、薬の効果を確認 2.タキサン系 例えば、GT。アブラキサンを加えることも可能。 転移はないが、前回の治療からの再発までの期間が短く癌の成長が早いため、手術をすぐにする選択肢はあるけれど、抗がん剤治療をやって薬の効果を確認する方が良いとのことです。 色々調べると今回の主治医の提案は、遠隔転移再発の場合の治療に使用されるレジメのようなのですが、今回の私のような状況で適用することにより、標準治療(全摘+タキサン系化学療法)よりも効果があるのかなど、よくわかりません。どの治療法を選ぶべきなのかご指南をよろしくお願いします。

1人の医師が回答

子宮頸がんの子宮全摘手術で卵巣を取る必要がありますか?

person 50代/女性 - 解決済み

子宮頸がんでIB1期でがんの大きさは1.8cmと言われ、筋腫などもあるため開腹での広汎子宮頸部全摘術予定です。転移は見つかりませんでした。先生から卵巣をどうしますかと聞かれ、年齢から考えると卵巣を取ることはおすすめしてますと言われました。先生のすすめに従わない情報も材料もなく、現在卵巣もとるということで進んでいます。現在52歳でほぼ閉経に近い状態です。 はっきりと先生に聞いたわけではないのですが、卵巣をどうするかと選択肢を出されたのでおそらく現在卵巣には問題はなく、今後の転移リスクを考えての卵巣切除だと思います。 卵巣を取ると女性ホルモンが気になると言ったところ、先生からは女性ホルモンは薬で補えると言われました。 関係ないかもですが、甲状腺に少し異常があるかもと平行して調べてがんではなさそうなのですが、その時の血液検査ではホルモンは問題なく分泌されてると言われました。 このような状態の場合、卵巣も一緒に取るべきでしょうか? 女性ホルモンも閉経していても多少出ていたり、卵巣を取ると卵巣がんリスクは減るけれどもその他のリスクが高くなるということをネットなどで見かけ迷っています。 卵巣を取らないですむならその方がよいのですが、取らないとリスクは大きいでしょうか? 現在特に更年期障害は感じていません。 卵巣を取るのをやめるなら手術も近いので早めに先生に伝えなければと思っています。 また今のさらですが、治療方法についても教えてください。子宮頸がんは放射線治療でも手術と同様の効果があるという記事を複数見かけるのですが、なぜ放射線治療ではなく手術をおすすめされるのでしょうか?セカンド・オピニオンもしていてどちらの病院でも手術をすすめられました。 合併症リスクなどを考えると放射線治療の方がよいのかもと手術に決めた今も考えてしまいます。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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