癒着手術後に該当するQ&A

検索結果:3,861 件

子宮と膀胱を縫われました

person 20代/女性 -

6月3日に帝王切開にて出産しました。オペ中から急に血尿がではじめ、ナースが医師に血尿と血のコアグラがでてますって報告したら二人いた医師のうち一人はえ!?膀胱切っちゃったかな?と発言し、もう一人はいやちがうでしょ?と発言しなんの処置もせずにお腹をとじました。オペ後家族には三回目の帝王切開だから癒着の関係で出たんだと思いますとあやふやな説明しかしてくれなかったとのことです。その後もピンクの血尿とコアグラは出続け翌朝バルンが詰まりました。一旦バルンを抜いてもらいトイレで排尿したら、赤いレバーの塊が大量に出ました。それからまたバルンを入れられ、翌朝抜きました。時々血のかたまりはありましたが、膣からでてると言われ血尿のことには触れられず退院しました。6月21日に急にトマトジュースのような血尿がではじめ血塊も多く排尿ができなくなり、病院へ行き検査したら、子宮を縫う糸が膀胱の内壁に2針でていてまわりが浮腫になり内部が赤く炎症していると言われ、入院になり膀胱内の糸をとり、炎症部位を焼いて出血をとめる手術をしました。産婦人科側はこの事実を知りながらも、治療費は払いますので、とは言いますが、手術しにくかったのでと言い謝罪をしてきません。こんな手術はいくら癒着があったからといってありえるんですか?育児もできず、入院を余儀なくされ怒りの気持ちでいっぱいで苦しんでいます。

1人の医師が回答

卵巣嚢腫、手術せず経過観察ではだめでしょうか

person 50代/女性 -

卵巣嚢腫で、18歳の時に右側卵巣と卵管を、33歳の時に左側卵巣の嚢腫部分のみ摘出しました。両方とも開腹手術でした。 36歳ぐらいから、また5センチくらいに腫れて、経過観察していました。41歳ぐらいに、また悪いところだけ手術しようとしましたが、当時の主治医に「しばらく経過観察で。次手術するとしたら、全部取ることになるから」と言われ手術はしませんでした。 主治医が退職されたので、次の先生になったとき、47歳で「卵巣全部取りましょう」と言われ、「更年期になってもいやなので様子を見たい」といいましたが「ホルモンパッチでコントロールすればよい」と言われましたが、断りました。手術する気がないのなら通院しなくて良いと言われ、通院するのを止めました。(腹腔鏡手術をしたい先生のようでした。2回目の開腹手術の時、癒着がひどかったと聞いていたので腹腔鏡手術できるのかなという不信感もありました。) その後、49歳で閉経し、毎年人間ドックで検診を受けています。(現在52歳) 今年、人間ドックの検診のエコーで、「MRIを撮った方が良い」と言われ、再検査に行きました。てっきり、エコー画像で危ういものが見えたのかと思っていたのですが、改めて聞いてみたら「5センチの大きさだったから」とのことでした。 手術する前提で話をされ、「MRIや腫瘍マーカーで、何か悪い結果が出てるんですか」と聞いて初めて「特に悪い結果は出てない」と答えてもらえました。ここでも腹腔鏡手術を勧められ、「昔癒着がひどかったし、ケロイド体質なので腹腔鏡手術でなく開腹手術を希望」と言ってもきいてもらえません。なぜ、手術が必要なのか、リスク等説明がありません。 このまま経過観察していきたいのですが、やはり手術しないといけないものてましょうか。過去、手術した時の嚢腫の中身は脂肪等だったと聞いています。

3人の医師が回答

胸膜癒着と痛みの関連について教えてください

person 40代/男性 -

昨年11月に縦隔腫瘍(気管支原生囊胞)で右肺を潰して胸腔鏡手術を受けました。術後5日で退院しましたが、数日後、右から気胸(皮下気腫もあり)と39度を超える高熱の為、ドレインを入れ、抗生物質投与で10日入院した経歴があります。 その後は、手術した病院での本年1月の診察で、完治との事で、その後は通院しておりません。 今年9月に人間ドックを受診した際、胸部X線写真の結果として「胸膜癒着の疑い(右)」、オプション検査の肺CTの結果として、「術後変化(右)」という診断結果が出ており、総合所見として「心配ありません」という結論です。胸部X線写真をみましたが、確かに右肺のしたの部分が広がっておらず不鮮明でした。 しかしながら、再入院後から続いている深呼吸をすると右胸の肋骨の下にピリッという痛みが走ること、しゃっくりをすると同様に同じ箇所に痛みが走ること、ストレッチで胸を後ろに反らす(胸を伸ばす)とやはり同様の部分に痛みがあります。ここしばらくは、術後の神経痛かな・・と考えておりました。胸膜癒着になるとこのような症状があるのでしょうか?これは、別の病気なのでしょか?

1人の医師が回答

アスベストと関連があったのでしょうか

person 70代以上/男性 -

亡くなった父のことです。父が亡くなってから色々なことを思い出し、その点と点がアスベストでつながってたのではと感じています。1)父は昭和45年ごろから令和元年頃まで内装業(建物内部のクロス張りなど)に従事2)令和になる数年前に原因不明の胸水がたまって2回検査入院。1回目は入院中に自然に減り針で刺す検査ができず退院。2回目は針で刺して検査。がん細胞なし。肺水腫?肺気腫?と言われたらしい。3)同時期に発覚した大動脈瘤が大きくなってきたので人工血管に置き換える手術を受ける。胸を開けてみたら広範囲に肺が癒着しており、こんなに癒着しているのは珍しいとのことだった。この手術で人工心肺の時間が予定より長くなり脳梗塞を起こし植物状態に。数ヶ月後敗血症で死亡。4)父が育てた弟子職人が、アスベスト被害の認定を受けていて、父は生前「あいつがそうなら同じ現場で働いていたワシがなんともないのは不思議だ」と言っていた。 父はアスベスト被害でどんな症状や病気が出るのか知らなかったんだと思います。娘の私もそうです。ただ、今にして思えば、60過ぎてからかかりつけの内科で喘息だと言われたり、少し歩くと息切れしたりしていたことも、肺が半分真っ白だといつも言われていたことも、そもそもアスベスト被害から来ていたのではと感じはじめました。一般的なことでかまいませんので、アスベスト被害で起きる症状などについて教えていただけるとありがたいです。肺の癒着などは、アスベスト被害では起きないでしょうか?(逆に肺がそこまで癒着する要因はどんなことが考えられるのかなど。一般的なお話で構いません)

2人の医師が回答

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