耳鳴り大きくなるに該当するQ&A

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突発性難聴の治療について

person 60代/男性 -

61歳の男性です。昨日歩いているときに少しフラつきを感じ、夜になると右耳に耳鳴りを感じるようになりました。そして今朝起きたら、さらに大きな耳鳴りと圧迫感があり、耳の聞こえがあきらかに悪くなっているので、最寄りの耳鼻科を受診。問診と聴力検査の結果、高い周波数(左耳と一番大きな乖離は2000と4000Hz)で低下が顕著に見られ、突発性難聴の可能性があるので、紹介状を持ってもう少し大きい病院を受診しました。 こちらでも聴力検査を受けて同じような結果となり、突発性難聴の中度くらいとのことでした。ステロイド剤の投薬か点滴による治療の話があり、その場でプレドニン注20mgを点滴して、薬はジェネリックのメリスロン錠6mg、メチコバール錠0.5mg、ムコスタ錠100mgを各1錠で1日3回処方されました。 明日から通院で毎日同じ点滴を今日を含めて10日間続けることになっています。今朝から出た症状なので、もう少し聞こえが悪くなる可能性もあるとの診断でしたが、一般的に治療開始してから、何日くらいで聴力が下げ止まり、そして回復に向かうものでしょうか? また副腎皮質ステロイド剤の点滴で回復しない場合、どのような治療があるのか、これからの心づもりと予定を組む上で、ご助言頂けると幸甚です。よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

マウスピース矯正後に耳鳴り、耳詰まり

person 30代/女性 - 解決済み

1ヶ月前にマウスピース矯正を始めました。 はめた翌日から、左耳にポー↑という耳鳴り、水が入ったような耳詰まり、自分の声も人の声も二重に聞こえる症状が、ずっと続いています。 耳鼻科では、耳管や鼓膜に異常なし、左耳250hzが25dbにガクッと下がっている、また過去にも低音感音性難聴を繰り返していたことから、今回も同じ症状だろうということでイソバイド、アデホス、メチコバール、五苓散を処方され、現在も飲んで様子をみていますが、症状がなかなかおさまりません。 ただ、発症した当初からですが、症状が酷いのは朝起きた時だけで、日中活動しているうちに少し耳が通ったり、耳鳴りの大きさが半減したり、ポー↑からボー↓に変わったり、二重の聞こえが少し和らいだりと、0にはなりませんが少し落ち着いてきます。(これが毎日繰り返されています) これは本当に低音感音性難聴でしょうか? 発症直前に仕事上の大きなストレスもあるにはあったのですが、今回はマウスピース矯正を始めた翌日から症状が出てきたので、実際は矯正に原因があるのでは?と思い始めています。 (矯正の先生は、こんなケースはあまり無いけどね、と困惑されていましたが) このまま、耳鼻科だけの治療を続けて治るものでしょうか? また、このまま矯正をし続けて耳の症状が悪化することはないでしょうか? 教えてください。

4人の医師が回答

瞼の赤み及び突発性難聴について

person 20代/男性 - 回答受付中

【症状の始まり】 - 2025年夏頃から右目の瞼が赤く腫れ始めました - 時間の経過で治ったり治らなかったりを繰り返していました 【これまでの経緯・受診歴】 ■ 眼科1 受診(2025年夏頃) 処方薬: - フルオロメトロン点眼液0.1% - ネオメドロールEE軟膏 経過: - ネオメドロールEE軟膏を使用した翌日に耳に違和感が起き、怖くなって使用を中止しました - 中止後は耳の異常はなくなりました - 点眼液だけを使い続け、外見的な瞼の赤みは減りました - たまに目に違和感や痛みのようなものが起き、その度に点眼液を使用していました - ひどくなった際には軟膏も少しだけつけたりもしました - これを2026年1月頃まで続けていました ■ 耳鼻科受診(2026年1月頃) - 急激に耳に異常が起き、耳鼻科を受診しました - 左耳の突発性難聴と診断されました - 個人的には軟膏を使ったことによる副作用だと感じていますが、医師には考えにくいと言われました - 結局改善はせず、左耳に耳鳴りが残っています ■ 眼科2 受診(2026年3月頃) 処方薬: - エピナスチン塩酸塩LX点眼液0.1% 経過: - 効いている感覚があまりありませんでした ■ 皮膚科受診(2026年4〜6月頃) 処方薬: - オロパタジン塩酸塩錠5mg(7日分) - ベタメタゾン錠0.5mg(3日分) 経過: - しっかりと効き、瞼の赤みも完全に消えました - ただし目の違和感などは完全には消えず、その後再度目の赤みが戻りました ■ 眼科3 受診1回目(2026年6月頃) 処方薬: - ロラタジン錠(朝1錠) - レボセチリジン(夜1錠) - ケタス点眼液 経過: - あまり効果がなく、再度受診しました ■ 眼科3 受診2回目(現在から2日前) 処方薬: - モンテルカスト10(夜) - リンデロンA眼軟膏 経過: - リンデロンA眼軟膏を1回使用したところ、再度耳鳴りが大きくなるような感覚になったため使用を中止しています - 現在この薬が処方されてから2日目です - 1週間程度様子を見て再度受診しようと思っています 【現在の状況】 - ステロイドの軟膏を使用すると耳鳴りが大きくなる感覚があるため、使用したくないです 【相談したいこと】 - ステロイドを使用せずに瞼の赤みをなくせますか? - このような状況で改善すると思いますか? - 原因なども踏まえて回答していただけると嬉しいです

5人の医師が回答

音響外傷性難聴 再発の治療について

person 50代/女性 -

57歳、女性です。昨年11月、ライブ後に音響外傷性難聴と診断され、プレドニンの内服治療、経過観察を今年の4月まで行いました。 当初、左耳が4000hz45〜50dbでしたが、治療終了時は40db程度までは回復、但し耳鳴りが残りました。ライブについては連続でなければ行っても構わないとのことでしたので、一昨日フェスに行ってみたところ、左耳の耳鳴りがかなり大きくなってしまい、本日耳鼻科を受診しました。やはり4000Hzが50db程度と前回同様に悪化していました。 診ていただいた先生は、「再発の場合、プレドニンは効きにくくなる」とのことで早く次の治療を考えられるよう、まずは3日間、40mmを服用。その結果を見て、効いていなけれは、 1、鼓室内ステロイド投与 2、高圧酸素療法 3、ステロイド点滴 のどれかを追加で実施するのが良いと思うので、考えておくように、とのことでした。 先生方にお伺いをしたいのですが、 1の鼓室内投与について、リスクとして鼓膜にあなが空いて閉じないことがある、などと記されていますが、実際実施数の何%くらいそういうことが起きるのでしょうか 2、高圧酸素療法について、耳抜きができないと無理だとの話をwebなどで見かけます。私はどうしても左の耳抜きができないのですが、そうなるとこの治療は難しいでしょうか。 また、上記1、2以外の治療はありますか。 本日からプレドニンを開始しますが、前回実施の際は離脱症状を防ぐためとのことで、最初の数日は少なめ、中間は最高値を服用、その後また減らして行って終了、という飲み方になっていましたが、初日から3日目の最終日まで、同量となっています。3日なのでそうなのかもしれませんが、大丈夫でしょうか。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

メニエール、遅発性内リンパ水腫について

person 20代/女性 -

7月中旬ごろから右耳の低音の難聴、耳鳴りが発症し、8月ごろから回転性、ふわふわするめまいも同時に発症しました。 耳鼻科にかかりましたが、特に病名は言われずイソバイト、アデホスを処方され服用しましたが、一時的に良くなりますが、気圧やストレスなどでまた発症していました。それを繰り返すことで聴力の低下を感じるようになりました。 あまりに繰り返すので大きめの病院に先日行ったところ、低音障害型難聴からメニエール発症、先天性の左耳難聴があり、左耳と右耳の聴力の落差により遅発性内リンパ水腫の可能性もあるかもしれないと診断を受けました。 仕事柄、電話対応がかなり多く、常に右耳でしか取れないため負担がかかってると思います。 こういった病気の場合、聞こえている右耳の負担を軽減した方がいいのでしょうか?(職場に事情を話して電話応対を外してもらうなど) あわせて、耳に負担がかかる行為を教えていただけると嬉しいです。 完治することは難しく、安定期を保っていくしかないと言われましたが、これからずっと薬を飲んでいくしかないのでしょうか? また飲酒をするとほぼ確定で症状がでます。飲酒により症状が出ることはあるのでしょうか? 申し訳ありませんがご教授していただけると幸いです。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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