高度異形成から癌になるまでに該当するQ&A

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B型慢性肝炎でしょうか?まだキャリアですか?

person 30代/女性 -

39歳女性B型肝炎キャリアです。HBs抗原、HBe抗原共に陽性 HBe抗体陰性。 検査日 HBVDNA定量、AST、ALT 2017/7月 8.7、19、29 2017/9月 8.7、22、24 2017/12月 8.8、21、30 2018/3月 8.7、20、31 2018/6月 8.8、20、33 2018/7月 - 、26、39 2018/9月 8.7、25、38 このデータでキャリアから慢性肝炎になったと判断できますか? 画像検査等では他に異常はありませんでした。ですが、主治医(肝臓専門医)からはウイルス量が多くガンになる可能性が高いので39歳という年齢もふまえて拡散アナログ製剤を使用して治療してきましょうと言 われました。ただ、途中で中止できないと言われ開始を迷っているところです。 子宮頸がん健診で中度異形成も見つかり、後日経過をまた検査するのですがそれも不安です。 慢性肝炎と判断された場合も同じ治療と言われたのですが、私は肝炎訴訟で和解しておりこれが慢性肝炎ならば追加給付申請をしようと考えています。 お聞きしたいのは、このデータでキャリアから慢性肝炎になっているのか?それと、子宮頸がんでの中度異形成が高度異形成になったら手術と言われています。この検査は12月にあります。その結果が出るまで拡散アナログ製剤の治療を待ってもらっても大丈夫なのでしょうか? 母子家庭のため出費と自分の身体の不安が一気に来てしまったので相談させていただきました。

4人の医師が回答

HPV58型 持続感染の治療

person 30代/女性 -

2年半程前、個人クリニックで初めて受けた子宮ガン検査でHPV58型が検出されました。 当時の細胞診の結果はclass2でした。 初回の検査から1年後、1年半後も検査結果は同じでした。 そこで、持続感染は危険だということで、レーザーでウイルスがいる部分を除く処置をしました(麻酔なし、所用時間は10分程度)。 その後、再検査をしましたが依然として58型がいるままでした。この時の細胞診もclass2でした。 ウイルスが自然排出される可能性もあるため、さらに半年後に検査をしてウイルスが排出されていなければ、設備の整った病院で麻酔をしてもっと深く焼くことになると言われました。 最新の検査結果は来週出ますが、検査時に子宮頸部を拡大モニターで見せてもらったところ、素人目にもわかるくらい、ボコボコした普通とは違う部位がありました。 恐らくウイルスは排出できておらず、異形成になっている可能性もあると言われました。 色々と不安があったため、他の病院(地域の総合病院)にも行ってみましたが、上述のような処置をすることは一般的ではないと言われ、経過観察していくように指示されました。 どのような治療を選ぶかは自分次第ですが、インターネットなどで調べても私のような状況(class2、ハイリスクHPV持続感染)の患者に特別な処置をする事例を見つけられず、判断しかねています。 class2、もしくは軽度異形成の段階で処置をしていれば、中~高度異形成に進展せずに済むのなら、この治療を選ぶべきでしょうか? それとも、経過観察していく中で異形成が進行することも予想されますが、そうなってから円錐切除などの治療をする方がいいのでしょうか? また、何度もレーザー治療を受けることの弊害を教えてください。 妊娠、出産を希望していますので、それも加味して、どの治療が最善なのかを知りたいです。

1人の医師が回答

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