インスリン検査に該当するQ&A

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インスリン初期分泌低下と血糖値スパイクについて

person 30代/女性 -

去年11月に出産した第一子の妊娠中に妊娠糖尿病と診断されました。先日受けた産後の糖負荷検査の結果は添付画像のとおりで、正常型でしたが、インスリンの分泌量が遅いタイプと理解しています。 検査後も妊娠中から装着しているフリースタイルリブレで血糖値を見ているのですが、毎食後血糖値スパイク(食後90分が大体ピークで160〜200mg/dl)を起こしていて心配しています。 一食の糖質量を40g程度に抑えても、食べ合わせによっては最大200mg/dlまで血糖値が上がります。 ベジファーストや食後の運動など、血糖値スパイクを予防すると言われている対策は試しているのですが、効果がありません。 今授乳中なので空腹感もあり、血糖値を気にした食生活を送るのが苦痛です。 糖尿病の家族歴は父と父方の祖父です。 私自身は身長162cm、体重52kgで標準体型です。(でも家庭の体脂肪計で測ると体脂肪率が27%高め) 以上を踏まえて、下記の点についてアドバイスをいただきたいです。 1.食事制限をせず普通に生活した場合、今後のどれくらいの期間で糖尿病になりそうでしょうか。 2.インスリン初期分泌が遅いのは運動や食事療法、投薬などで改善できないのでしょうか。 3.血糖値スパイクが怖くて糖質制限気味の食生活になってしまっているのですが、授乳中に糖質制限するのは良くないでしょうか。 4.糖尿病ではないのですが、こうした状況について病院で診察を受けるべきでしょうか。 長くなり申し訳ありません、一部だけでもご回答いただけると嬉しいです。

2人の医師が回答

1型糖尿病、頻回なケトアシドーシス、続く嘔気嘔吐

person 30代/女性 -

30代女性です。2021年にバセドウ病と診断されメルカゾール内服。元々、時々嘔吐症状があったのが頻回にみられるようになった為相談、検査したところ2023年2月に緩徐進行1型糖尿病と診断されインスリンが開始になりました。嘔吐症状は変わらずみられ、4月に入り嘔吐が止まらず救急搬送。糖尿病ケトアシドーシスと診断され2週間ほど入院・治療しました。退院後は食事にも注意しインスリンも欠かすことなく行なっていましたが退院して2週間後にまた嘔吐が止まらず、ケトアシドーシスで再入院。1回目同様、2週間ほどで退院となりましたが退院後も週1回のペースで嘔吐していました(特に起床時に多く、胃液用のものを1.2度嘔吐すると症状は落ち着いていました)。主治医に相談し胃カメラも行いましたがポリープがあっただけで嘔吐の原因になるようなものはなかったそうです。その後、2回目退院してから1ヶ月後にまた嘔吐止まらず、意識朦朧とし救急搬送。ケトアシドーシスで再入院となりました。 食事も注意し、インスリン投与も欠かさず行なっているのにこんなに頻回にケトアシドーシスになるのはみたことがないと主治医に言われました。また、入院中に尿中ケトン体陰性確認後も起床時に時々嘔気症状があり、精査目的で造影CTを行い、S状結腸壁肥厚があり大腸カメラ施行しポリープ1個切除して終わりました。病理結果はまだ出てませんが、肉眼的に良性だろうとのことでした。結果、未だ嘔気・嘔吐の原因は分かりません。 3ヶ月でケトアシドーシスで3回も入院しました。こんなに頻回にケトアシドーシスになる原因は何でしょうか?いつも退院後の食前血糖は120~180台で経過しています。 また、頻回にみられる嘔気・嘔吐の原因は何が考えられますか?内服薬に原因はありますか?(メルカゾール、アムロジピン、ロラタジン、ノベルジン内服中)いつまた症状が起きるのか不安です。

2人の医師が回答

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