リツキサン治療に該当するQ&A

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リツキサンと医師、看護師のプライド

person 40代/男性 -

たびたび質問して申し訳ありません。通院で抗がん剤を打っている母のことに関することです。 先日、リツキサンを初めとする抗がん剤治療(外来)の4回目でしたが、いつもは点滴中も元気な母の調子が変だったのです。 顔色も悪く、意識も朦朧としていました。輸液ポンプの数値を見たら、150ml/hでした。これまでは、せいぜい50〜100ml/hで様子を見てから、速度を上げていたのですが、今回はそうではなかったみたいです。 看護師たちは部屋の奥の方で雑談していたので、私は思わず大きめの声で「バイタルチェックくらいしないのか。リツキサンは特殊な薬なんだよ。阪大では死者が出ているんだぞ」と言ってしまいました。 この言葉に一部の看護師がカチンときたのか、主治医に私が言ってもいないようなこと。例えば「治療方針の変更」「抗がん剤の変更」「医師の治療法に不信を感じている」とでまかせのような事を話したとのことです。 翌日、私は看護師長からも呼ばれ、事情を聞かれ、主治医からは「こういうような言動をするのなら、この病院での化学療法室の治療は出来ませんね」と言われてしまいました。 私は、悔しい気持ちもありましたが、「失礼なことをして、申し訳ありませんでした」と主治医と看護師長に最敬礼で謝罪しました。示談金10万円を持参しましたが、金額が低すぎたのか受け取りませんでした。 私は母の調子の悪さに雑談している看護師達の姿勢が許せなかったのですが、この程度は我慢すべきなのでしょうか。また、医師に対しても抗がん剤の種類や検査方法について、とやかく言わない方がいいのでしょうか。 私の高校時代の同期でも、医師になった方が何人かいますが、医師になったとたん、性格が豹変してしまった方もいます。やはり今でも医師や看護師に対しては「神聖にして侵すべからず」なのでしょうか。

1人の医師が回答

ピロリ菌陰性の胃MALTリンパ腫

person 50代/男性 -

家族についてご相談させてください。 (50代男性) 2021年12月  健康診断(胃バリウム)で異常指摘、 →開業医で胃カメラ、胃MALTリンパ腫の疑い 2022年3月  再度、開業医胃カメラで確定診断 2022年5月  大病院へ転院 ピロリ菌陰性(5年ほど前に除菌治療済)、PET検査異常なし。 2022年8月〜10月 リツキサン毎週✕8クール (放射線治療との2択のうち、本人が全身治療を希望) 2022年12月  胃カメラにて4、5か所細胞診、胃MALTリンパ腫検出なし 2023年11月  胃カメラにて4か所細胞診、うち1か所に胃MALTリンパ腫検出 CT異常なし。再度ピロリ菌検査。 4カ月後に再度胃カメラ予定。 ピロリ菌検査結果と、胃カメラ結果によって追加治療を決定する予定 1.リツキサンは効いていなかったということでしょうか?再度、胃MALTリンパ腫が検出された場合、追加治療の選択肢は放射線治療またはさらなる化学療法でしょうか?追加治療は必須ですか? 主治医からは自然縮退の可能性は示唆されています。 2.今回受けたピロリ菌検査が陰性でも、ハイルマニイに感染している可能性はないでしょうか?犬を飼育していたことがあります。 ハイルマニイに詳しい病院等、セカンドオピニオンを聞く価値はあるでしょうか? あるいは、ハイルマニイにピロリ菌除菌治療の効果は期待できないでしょうか?ピロリ菌陰性ならば自費でピロリ菌除菌治療を行う、など。 3.遺伝子検査は推奨されますか?結果、重篤化の可能性が低い場合、追加の治療はせず、「経過観察」という選択肢もあり得るでしょうか? ※遺伝子検査も、現在通院中の病院から提案はないため、胃MALTリンパ腫に詳しそうな大学病院などでセカンドオピニオンを受ける価値はあるでしょうか?

1人の医師が回答

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