乳がん検診石灰化カテゴリー3に該当するQ&A

検索結果:174 件

乳癌検診再検査、病院を変えたい。

person 30代/女性 - 解決済み

乳癌検診で左乳房に集蔟性で微小円形の石灰化。右乳頭より乳性分泌で再検査をしました。左乳房、外側上、乳頭近くに石灰化をマンモで確認。カテゴリー3と診断。乳腺分泌は乳白色の為以上なしと。石灰化の為MRI(造影剤)を受ける事に。翌週にもう一度エコーをやるとの事で受診。診察でMRIの結果の説明はなく、直ぐエコーが開始されました。そして、左乳房の検査のはずだったのが右の乳房のエコー。そして、エコーを見ながらここに怪しいのがあるから細胞とっていいかな?と、右の乳房の針生検。先生に左だったと思うと伝えた所パソコンを確認。MRIでは左ではなく右に反応があると。右乳房は保留になり左乳房のエコー。前回エコー担当の先生には石灰化はエコーでは写ってないと言われました。今回の先生は脇の下ですね。っと左脇の下から針を刺し3回細胞をとりました。左上に石灰があったと思うと伝えたのですが、左下から針を刺したのですが本当に石灰の部分の細胞をとったのか不安です。ピンポイントで石灰のある場所を針は刺さないのですか?石灰の場合マンモトームではないのでしょうか?このままこの病院に通院したらよいのか不安です。左右間違える事はあるのでしょうか?また、この状況で転院はできるのか、転院した場合また一から検査のやり直しになるか、他の病院への紹介状を書いて貰えるのか。転院を希望なのですが最後までこの病院にお世話になった方がよいのかアドバイス宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

子宮頸ガン腺ガンから11年。今回マンモグラフティーで引っかかりました、

子宮頸ガンの腺ガンで子宮全摘出及び骨盤内リンパ節全摘出してから11年たちました。 昨年から更年期障害で漢方薬毎日朝晩とプレマリンを週に2回1錠飲んでます。 プレマリンは処方されたのですがつい飲み忘れがあり殆ど飲んでない状態です。 (プレマリンの飲み忘れは主治医は知りません) ずっと乳ガン検診がいやで避けていたところ プレマリン使用してるのでマンモグラフティー検査必須ということで1月に行いました。 今日の検診で先日の検査結果を知らされたところ 両胸カテゴリー-3ということで来週乳腺外科に行きます。 右は局所性非対称陰影カテゴリー-3 左が集ぞくする多形石灰化カテゴリー-3 だそうです。 婦人科の主治医はプレマリンの使用があるのでそのせいかもしれないということで 乳腺外科でよく調べてもらいましょうということになりました。 もう目の前がショックで涙も出て何も言えなくなりプレマリン飲んでないということを告げられなかったのです。 プレマリンのせいではないということは、乳ガンなのでしょうか。 かなりの貧乳なので乳ガンにはならないと思いこんでましたので・・ しこりというか貧乳のため硬い箇所はあります。 子宮ガンの中でも腺ガンでしたので転移してしまったのでしょうか。 もう目の前が真っ暗です。

1人の医師が回答

乳房MRIについて

person 40代/女性 -

10年くらい前から乳房に違和感があり、毎年検診に行っていました。この1年くらい、乳房痛が酷く病院に行くと、左乳に5ミリのしこりがあると言われ、石灰化(2こ)も増えているとのことでマンモトームを受けてくださいと大きな病院を紹介されました。乳がん患者も県内一のその病院へ行き、マンモ・超音波をしたのち、まずはしこりと石灰化の関係性をみたいのでMRIをしますとのことでした。(その時は良性のしこりとおっしゃってましたが)MRIをしたところ、臨床診断 左乳Car疑いと書いてあり、「両側乳腺にはびまん性に濃染域がひろがっており、乳腺症としても矛盾しない。5ミリ大の結節影あり。ダイナミックMRIでは早期濃染を示し遅延相ではwishout。拡散強調像ではわずかに高進号を呈しているようにも見えるが、有意の所見と断定できる程ではない。乳腺症のadenosisとの鑑別は難しいがマンモグラフィーの石灰化の性状)からは乳腺caの可能性が否定できない」とありました。石灰化のカテゴリーは3−2です。両方の乳房痛が以前から酷く、乳腺症によるものだと思いたいのですが、このMRIの診断は癌の可能性がかなり高いということなのでしょうか?ちなみにMRIの後、しこりは針で検査はせずに、マンモトームで石灰化についてだけ検査を受けました。通常はまずはしこりを針で検査してからマンモトーム検査ではないのでしょうか?まだマンモトームの結果はでていませんが、お話をお聞きしたいと思って質問しました。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳ガンの可能性

person 40代/女性 -

4年位、カテゴリー3の石灰化で、経過観察中です。前回は、3月にマンモグラフィーと、超音波を受けました。この時は、石灰化はあまり変わらず、しこりは無しでした。以前よりなかなかわかりずらく、判断が難しいとは言われていました。その診断では少し不安だったので、大学病院でもセカンド・オピニオンとして受診しました。こちらでは2年前にエコーを見ながら組織針をしました。その時の結果は、乳ガンではないとの診断でした。しかし、始めの病院の先生は、針を刺した場所が、自分とは異なる。と言っていました。その事も頭に引っかかっていましたが、この先生は 私の母の乳ガンを手術した先生で、信用している先生なのです。その先生が、はっきりした物言いをせず、判断が難しいと言われると、不安になります。そして今日、半年ぶりの検診を受けたら、超音波にひきつりが見受けられる感じがする。念のためマンモグラフィーもまた撮りましょうと言われた。結果は、怪しいけど、まだ確定できない。VABをすることになりました。この2年の間に組織針、喘息があるので、造影剤無しのMRIをやりました。これだけ検査をしてもわかりずらい乳ガン診断があるのでしょうか?もしガンの場合は、診断名は何ですかと尋ねたら、5ミリ位の浸潤がんと言われました。でもまだ確定ではないようです。こちらの先生方は、このような症状でどのような診断をされますか?参考に教えて下さい。あと、どれくらいで、ガンの可能性はあると思いますか?宜しくお願いします。

4人の医師が回答

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