慢性活動性ebに該当するQ&A

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慢性活動性EBウイルス感染症の可能性

person 10代/男性 -

慢性活動性EBウイルス感染症についてお尋ねします。 3ヶ月ほど前にEBウイルス初感染による伝染性単核球症の診断を受け、現在経過観察中です。慢性活動性EBウイルス感染症の診断基準の一つとして、3ヶ月ほどの持続や反復がある。というものがあったかと思います。 もし、現在慢性活動性EBウイルス感染症に罹った場合、発熱や肝臓の数値の上昇、リンパ節の腫脹は改善することはないのでしょうか。 現在、首など全身にリンパ節の腫脹が見られます。治ってきたと思っていましたが、新たに出現したような感じです。 発熱に関しては、平熱と高くて37.5までを行き来している感じがありますが、平熱の6度台が多いです。 肝臓の数値は正常値に近づき、ALT35 AST50 LD220程度です。 ただ、若干のだるさや肩や腕、手などの関節痛、筋肉痛のような痛みがあること、自分から見て左側の脇腹の痛みや臍の上部の圧痛、左胸部の痛み、圧痛があります。 また、血清アミラーゼが170近くあったことも気になります。リパーゼに関しては、検査が行われていませんでした。 現時点で、慢性活動性EBウイルス感染症の所見、他の感染症などに罹患した可能性はありますでしょうか。

3人の医師が回答

頭痛と熱が続いています。

person 20代/男性 -

前回、ご回答いただいた先生方ありがとうございました。今回、上記タイトルで質問がございます。宜しくお願いします。 50代母 5/3 軽い咽頭痛に、頭痛を自覚。 5/4 38℃の発熱。咽頭痛はマシになってるが、頭痛と熱は残存。ロキソニンで熱は下がる。 5/6 朝方39℃。ロキソニン中は36.9℃。咽頭痛は改善。頭痛残存。 自覚症状の出現は3日からとのことで、熱はおそらく3日から出現していると思われます。ロキソニン中は熱が下がりますが、ここ4日間ほど解熱しておらず、頭痛が続いている状態です。 前回投稿させていただいた、副鼻腔炎の際は、貧血症状に高炎症値、熱の持続を認めましたが現在はいずれも寛解。 その約2週間後に今回の熱発になっています。 他の症状として、関節痛や吐き気.嘔吐、貧血症状や首の痛み等も無いそうです。 頭痛自体も日に日に痛みが強くなっているということもありません。 ロキソニン中は熱が下がり、通常通り生活が送れているみたいですが、切れてくると熱がぶり返すような感じです。 ゴールデンウィーク中で受診できなかった為、今後熱と頭痛が持続するなら受診させる予定です。 母は既往に、 節外性NK/Tリンパ腫鼻型があり、四年半前にSmile療法+同種造血管細胞移植で寛解しています。 現在も再発の兆しなくきておりましたが、連日にわたって体調を崩しており心配です。調べてみると、2次的に起こりうる癌性髄膜炎や慢性活動性EBウイルスというものもあり不安です。 画像は、4/19副鼻腔炎治療後の採血結果です。貧血はまだ残っていますが改善傾向ではありました。 情報は少ないかもしれませんが、 現時点で考えられるものはなにかありませんか? 普通にウイルス性の風邪でしょうか? 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

ほぼ毎日続く倦怠感があります。

person 30代/男性 -

▼患者情報 34歳男性 身長175cm 体重72kg 父方の祖母、父に糖尿病ありです 薬も飲んでいません。 タバコやお酒も嗜みません ▼症状 外出が難しいほどの強い倦怠感がほぼ毎日続いています。 横になって、しばらくしたら起きて動けるようになります。 生活に支障が出ています。 右扁桃腺?耳下腺あたりの痛み 強い倦怠感 飲み物を飲むと右扁桃?にしみる感じがする 右耳のおくの痛み 頭痛 右耳が詰まったような感じ 息苦しい 関節痛 時々 味覚障害(アルカリ?のような味覚) 両脇のリンパの腫れ(時々) 舌の下 右側にチクチクする痛み 一過性の発熱。初熱があるような感じ(顎の下、顎下線あたりも熱くなります) 目が痛い 口の端が乾燥して切れる 右腰痛 腹部の張った感じ ▼これまでの検査 クリニックから総合病院まで様々まわりました。 膠原病内科 肝臓内科 総合診療内科 耳鼻咽喉科 3年前 胃カメラ 一昨年 大腸内視鏡 昨年 内視鏡 頭頸部 MRI 簡易CT 右鼻からのカメラや口腔内検査 今年2月から5月 胸部・腹部の 超音波検査、造影剤CT、MRI、血液検査、膠原病検査、 肝生検(正常に近い脂肪肝との診断。全くアクティブではない非常に軽い脂肪肝とのこと) 肝臓の数値(ALT 19、AST 37、γgtp 134 ウルソを飲んだら数値が悪化したため、服用を止めています) 慢性活動性EBウィルス検査結果待ち(不安になったので個人的に医師に依頼して結果待ち) ▼持病 小児喘息 肝機能障害 IgG4が174。画像に異常がないためIgG4関連疾患とは診断できず ▼医師の所見 様々検査したが、異常は特に見られない。 脂肪肝やIgG4が高いくらい。 他に症状が出るまでは経過観察。 原因がわからず、とても不安です。 難病の可能性も含めて先生方へお伺いさせていただけますと幸いです。

3人の医師が回答

伝染性単核球症での採血結果、慢性活動性EBウイルス感染症の可能性は?

person 20代/女性 -

1ヶ月ほど前に1週間喉の痛み、扁桃・リンパの腫れがありいつものかかりつけの耳鼻科にかかりました。 扁桃炎だねと言われ抗生剤を飲んでいましたがあまり良くならなかったため、大学病院の耳鼻科にかかり、採血をしました。 そうしたところ、伝染性単核球症の診断をうけました。 特に治療はないため対症療法とだけ結果を言われましたが、採血のEB-VCAIgG(添付参照)があまりにも高値なのがとても不安です。 Q:この項目が高いとどうなのでしょうか? この採血をとった時には喉の痛みから1-2週間経っており、喉の痛み、腫れも落ち着いてきている状態でした。 一年以上前にも頻繁に扁桃炎になっており、喉が真っ白になる状態が何度も続きました(添付参照)が、その時は採血はせずに扁桃炎の診断で抗生剤を飲んで治療していました。 みなさんの質問を見ていると、慢性活動性EBウイルス感染症の疑いが気になるのと、慢性活動性EBウイルス感染症の場合どのようにすれば良いのでしょうか?命に関わるのでしょうか?何か治療が必要ですか? また、一年以上前の時の扁桃炎と言われていた時から伝染性単核球症だったのでしょか?再感染はないと見ましたが、再度感染してるのでしょうか? 特に治療はないとのことですが、EBウイルス感染による咽頭がんやHIVの感染なども心配です…。 今後どうなってしまうのか不安で仕方がありません。

2人の医師が回答

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