8月下旬から軽い腹痛、下痢と食欲不振が続き市販の下痢止めを服用。同時期から公私共に非常に重いストレスの自覚がありました。9/7ランチに鶏肉を食べ、火の通り方が甘いと感じ調理師に尋ねましたが調理師は問題無いとのこと。その晩一晩中、水のような下痢と激しい腹痛に襲われました。その後暫く暖かい飲み物、常温のゼリーだけの食事。さすがに何か食べたくなり、9/11ランチに豚しゃぶサラダを食べた1時間後、歩けない程の腹痛に。仕事を早退し総合病院へ。土曜のため救急の医師により問診、触診、聴診器の診断を受け、アルサルミン細粒、ミヤBM錠、ラニタック錠を5日分処方。「これで様子をみてください。良くならなければ十二指腸潰瘍とかも疑う必要があるかも。」とのこと。その後少しづつパンを食べれるようになるも、便秘と下痢の繰り返し。9/15朝食に豆乳を温めて飲み、ホットケーキをふた口食べた30分後、強い腹痛、軽い吐き気と頭痛で同じ病院へ。総合内科の医師の診察は問診、触診、聴診器もなし、他の医師によるエコーの結果を見て「エコーでは悪いものは何も見つかりませんでした。薬は飲んでも飲まなくても同じです。時間がかかりますがゆっくり治るでしょう」とだけ。9/17変化なし。