肺気胸再発に該当するQ&A

検索結果:184 件

肺気胸について 左気胸

person 20代/男性 -

23歳の息子が「胸が痛い。肺がコポコポする」と言うので、休日だった為、救急受診しました。【元気なので大丈夫だろうけど一応】という意味でレントゲンを撮ったところ、気胸だと言うことで、CTも撮り、【左気胸】との事で、次の日も休日の為、救急でレントゲンを撮り、「軽症かどうか微妙」との事で、また次の日に、呼吸器外来を受診。またレントゲンを撮り、【初日と比べてよくなっていないけど、悪くなもなっていない。変わらず。ただ、4日目なら、もうちょっと肺が膨らんでくれてもいいはず】との診断で、【入院や手術は無し、安静に】との事でした。息子が「安静の度合いはどのくらいですか?息子は1時間半以上通勤して高校の数学教師をしているのですが、明日から行ってもいいですか?」と聞くと医者さんが【うーん、わからない。本当なら、家でトイレ以外は動かないのがベストだけど、再発が多い病気だし、じっとしていても、悪くなるかもだし、体力じゃなく、知力の仕事だから、声張らなければ行ってもいい。急変したら救急に行って】と言われたのですが、色々調べてみると、割と皆さん、軽症での安静でも、入院治療していらっしゃる感じなので、なぜ、うちの息子は痛みなどの症状もあり、軽症よりは重い感じなんですが、どうして入院にならないのか?病院が満床だという理由とかなら、他の病院を探してあげた方がいいのか悩んでいます。 本当に普段通りの教師生活をして大丈夫なのでしょうか? また、連日のCTやレントゲン被曝も気になります。よろしくおねがいします。

4人の医師が回答

難治性気胸で再発3回目

person 60代/男性 -

気胸で入院し、胸腔ドレーンで治療しました。 5日でクランプして問題ないと思ったらまた萎みしだしました。 その後クランプを取りやめて2日で膨らみだしました。 そのため、自己血液輸血を行い、3日目に退院しました。 その後10日後にレントゲンで確認し、問題なしでした。 その時、もう少し膨らみますよ、と医師に言われました。 それから20日後に再度検査したら再発といわれました。 前の時と違っていて、胸の痛みも咳もほとんどなく、画像からも前ほどではないこともあり経過観察になりました。 間質性肺炎があります。 なので手術は避けたいと思いますが、医師からは入院する場合には再度自己血液癒着を行います。といわれました。 このような場合に、 どのような治療がありますか。 繰り返しのつど状況で経過観察か自己血液癒着でくりかえすしかないのですか。 難治性気胸の最新の治療方法で何かありますか。 数年前から嚢胞あることはわかっていました。自分で聴診器を所有してますので、それでCT画像と照らした部位から音を毎日聴いています。吸い込むときにまだ音がします。徐々にふさがる場合には音は小さくなりますか。 再発で一番危険なのはほぼ膨らみかかった場合ですか。肺の張力が最大となるが、穴の治癒が薄いためとかんがえますが、この考えは合ってますか。 以上恐縮ですが、ご教示おねがいします。

2人の医師が回答

大腸がんの再発 PET検査の結果を受けて

person 60代/男性 - 解決済み

67歳父です。 PET検査の結果、大腸ガンの再発で余命1年と今日宣告されました。 両親のみで先生に話を聞いたため、ショックで頭に入らなかったとのこと、先生から頂いたPET検査の所見を見ても、私も専門用語で今後どうするのかなど全然わかりません。今後がんセンターへのセカンドオピニオンを検討していますが、 以下のような場合は治療ができる部分は残っているのでしょうか? 肺気腫もあるのですが、多発肺転移とは厳しい状況なのでしょうか?以下の症状だとやはり余命一年くらいなのでしょうか? .................. PET検査の所見が以下の通りです。 ・外陰部左側に集積を認め、約20x13ミリ大の結節に一致します。術後領域の局所再発に矛盾しません。 ・左鼠蹊部に集積を認め、9ミリ大のリンパ節に一致します。転移と思われます。 ・骨盤右側に集積を認め1センチ未満の内腸骨リンパ節がありそうです。転移の可能性があります。 ・右側胸壁に点状の淡い集積を認めます。骨転移の可能性があります。 ・両肺に散財する小結節のうちいくつかに淡い集積を認めます。5ミリ未満の病変であり偽陰性となりえます。多発肺転移の可能性があります。 .................. 今までの経緯 2016.4月 直腸がんステージ2、切除しストーマ増設、抗がん剤スタート 2016.10月 リンパ節転移し、切除 2016.12月 同じ場所にリンパ節転移し、切除。 2017.1月 COPDの急性増悪により抗がん剤使用中止 15年ほど前に肺がんステージ1で肺を一部切除しており、又肺気胸2回やり、肺を肋骨に接着しています。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

気胸の胸腔鏡手術を受けるべきかどうか

40代前半の主人が気胸になりました。初めてです。気付くのに遅れ、ハイキングやテニスをしたため、大学病院にいったときには左肺は3分の1ほどまで萎んでおり、レベル3と判断され、即入院でドレナージュによる脱気の処置を受けました。初診時には、肺を元の大きさに戻したあとは手術が必要になる可能性があるといわれました。 1日で肺がほぼ元の大きさに戻り、脱気のあとは空気漏れはありません。 またCT検査したところ大きな穴は見つかりませんでしたが2箇所ほど肺嚢胞の候補箇所があることがわかりました。 脱気のあとは空気漏れはなく、肺もきれいに膨らんだので大学病院の主治医の先生は、手術は必要ではなくなるかもしれないが次のコンファレンスで最終的に責任者=教授が判断するといいました。 ところがそのあと、若手の研修医っぽい人が3人現れ「手術を希望されているそうですが」と言い出し、主人は「希望はしていないが必要かどうかによる」と答えたところ「本人が嫌ならやりませんがこちらに判断を任せてもらえませんか」というのです。そもそも主治医以外の若手が何度も巡回してくるのも不快なんですが、大学病院なので必要じゃないこともさせられるのでは?と不安感が出てきました。 最近は胸腔鏡手術が増えているということですし、手術をした方が再発率が低いのはわかっているのですが、CTではっきりと箇所がわからなかったのに手術をする意味があるのかに疑問があります。胸腔鏡手術でも5%再発するのは肺嚢胞をとりきれない場合とありました。また、手術するかの判断においては、再度CTを撮ることはなく初回の写真で判断するとのことでした。 こういった場合、手術するのがスタンダードなのか、またもしするのであれば、医師に確認すべき点などアドバイスよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

肺気胸で何度も手術 今後

person 50代/男性 - 解決済み

いつもありがとうございます。 50代の夫です。20代のころから肺気胸を繰り返し、肺腔鏡手術は計3度、直近で一年半前に受けています。その前は10年前で、その際に「ご主人はちょっと特殊な肺をしていて、今後も気胸を繰り返します」と言われました。(婚姻後初めての手術だったので、私にそう説明がありました。) 10年に一度くらいの再発なの「かと勝手に思っていたのですが、最近また「息苦しい」「咳が出る」症状がでており、簡易的な酸素スプレーを所持。本人に尋ねると、「また手術になるんじゃないかなぁ」とのことです。 私としては、一年半でまた手術することになるとは思わず、心配が尽きません。 前回の時、傷口から血液や体液が止まらず、再手術になるかも、と言われたのですが、止血剤の点滴て乗り越え、再手術はなくなりました。また、年齢的なものなのか、術後の回復もかなり遅くなってました。 体質的なもので「繰り返す」とは聞いていましたが、年を重ねやはり心配が尽きません。 こんなに何度も手術をして、都度ブラを切っているのですが、大丈夫なのでしょうか。そもそもこんなに切って大丈夫なんでしょうか。本人は楽観的で「仕方ないよー」と言う感じなのですが…この先肺はどうなるのかなと心配です。

1人の医師が回答

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