12週エコーに該当するQ&A

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30代女性、尿管結石(38.5度以上の発熱、疝痛発作あり)

person 30代/女性 - 解決済み

39.6度の発熱、戦慄悪寒、腰痛で1月5日(月)に緊急外来にかかりました。 内科の先生に診て頂き、尿路結石の再発とのことでした。 ◯尿管結石に関わる時系列 12月9日(火) 腹痛と発熱(37.3度)で内科受診。レントゲンやエコーで尿路結石と判明。石は膀胱近くにあり、大きくないのでもうすぐ膀胱に落ちると思う、とのことでした。CRPは1.8。抗生剤二種とウロカルン錠225mgと痛み止め(坐薬と内服薬)を一週間分処方されました。きちんと抗生剤とウロカルン錠は飲み切りました。その日の内に激しい痛みから解放され、てっきりその後数日以内に石が排出されたのかと思い、今まで過ごしてきました(石の排出は確認していません)。 年末年始 若干の排尿痛や生理痛のような腹痛がありましたが、日常生活に支障はなく、いつも通り過ごしました。 1月4日(日) 腰痛が強くなりましたが、我慢できる痛みでした。 1月5日(月) 39.6度の発熱と戦慄悪寒と激しい腰痛で緊急外来受診。ジクロフェナクナトリウム坐薬25mgとL-乳酸ナトリウムリンゲル液ラクテック注500mlの点滴を受けました。血液検査でCRP2.0で、CTを撮り膀胱近くに石が2つ(3mmサイズ)があることが分かりました。石で尿管を完全に塞いでいる様子もなし、腎臓も腫れていないとのことでした。医者には「正直大したことない」と言われました。抗生剤二種と痛み止め(坐薬と内服薬)を処方されました。夜になって、薬の切れ目か再び38.6度の高熱が出ましたがすぐに坐薬をさし、熱は36.9度まで下がりました。 1月6日(火) 薬が効いているときは若干の腰痛があるものの、ゆっくりした活動なら生活を普段通りに送れます。日中は熱がありませんでしたが、19:20薬の切れ目か再び38.7度の高熱が出てすぐに坐薬を指しました。20:45時点で38.5度で熱は下がりません。 【相談内容】 いままで抗生剤を二種4回飲みましたが、熱が下がりません。これは普通のことでしょうか?抗生剤の効果が出るにはまだ時間がかかるでしょうか? 住んでいる地域に泌尿器科がないため、片道1時間半かかる病院に行かなければなりません。家庭事情により、すぐさま行けないのが現状で、処方された抗生剤がなくなるまで(9日までの分はある)は石が出てくるのを粘りたい気持ちがありますが、AIに相談すると抗生剤を飲んでいるのに高熱が続くなら腎盂腎炎の可能性もあるから、いますぐ緊急外来に行くべきと言われます。でも医者に言われた「正直大したことない」という言葉が気になって、それほどまでか?と疑う気持ちがあります。1月5日の激しい痛みと戦慄悪寒よりも、今は熱はあるものの大分楽です。現状だとすぐに泌尿器科か地域の緊急外来にかかった方が良いでしょうか。それか、かかるならオンライン診療でも可能な症状でしょうか。

2人の医師が回答

2週間近く下痢が続いており、血便かもしれない下痢が出ました。

person 30代/男性 -

31歳男性です。 汚い写真の添付、ご容赦ください。 下痢が2週間近く続いており、昨晩は、添付した写真の様な便が出ました。 写真のやや下側に、赤茶色っぽく見える箇所があるのですが、これは血便の可能性があるでしょうか?(iPhoneでフラッシュを焚いてとったため、実際の見え方よりやや彩度が上がっています) また、ゼリーっぽく見える部分があるような気がしますが、これがいわゆる粘液便なのでしょうか?それとも、この日は昼にゼリータイプの栄養補助食品を食べているので、一部が消化されずに出ている形でしょうか。 血便の場合・そうでない場合で、以下ような経過から判断すると、どんな病気の可能性が高そうでしょうか。 胃腸炎が長引いているだけかとも思うのですが、不安です。 【経過】 ⚫︎7/1,2ごろ〜 下痢が出始める。腹痛や吐き気などはないため、エアコンのせいかと気にしていなかった。 ⚫︎7/5,6ごろ 下痢の頻度があがり、1日に何度もトイレに行くように。ほとんど水分だけのような下痢もでる。足や腕に冷えや寒気を感じる ⚫︎7/7〜8ごろ トイレに行く回数はやや減ったが、下痢が続く。この頃から食欲が低下し、以降はお粥やうどん、ウィダーインゼリーを食べている。3食食べれない日も多い。 ⚫︎7/9 近所の消化器内科を受診、問診とエコーで、腸がかなり動いている、胃腸炎のような状態だろうとの診断。他の内臓には問題なさそう、と言われた。レボフロキサシン、ビオフェルミン、リーダイ配合錠、フォモチジンそれぞれ5日分と、頓服としてチキジウム臭化物カプセルを処方される。 ⚫︎7/10,11 薬のおかげか、トイレに行く回数は減り、便もまとまりのあるものになってきたが、ちぎれ方で量も少なめだった。 徐々にお腹の張りが気になるようになってきて、またお腹がぎゅるぎゅる鳴っている時間が長くなっている気がしてくる ⚫︎7/12 お腹の張り感、胸のつかえる感じが強くなってきて、いちど耐えきれずにやや強引に吐く。吐瀉物は朝食べたお粥と緑色の胆汁が混ざったようなものだった。下痢止めのせいでつかえる感じと膨満感が出るのではと思い、リーダイだけ服用を中止 ⚫︎7/13 前日より少し良くなったが、まだ腹部膨満感があり、お腹がずっと鳴っている。下痢もまた出るように。昼にお粥を食べると、その後しばらくして吐き気があったが、2、3時間程度で落ち着いた。 ⚫︎7/14 膨満感は少し残るが、苦しさは無くなった。お腹がなる頻度もやや低下したように感じる。朝食は気力がなく食べず、昼にウィダー、夕食には久しぶりに一人前のうどんを食べる食欲が出た。夜、添付のような下痢が出て、その4時間後くらいにまた似たような下痢が出た。 また、2ヶ月ほど前からめまいの治療で心療内科に通っており、半夏厚朴湯、タンドスピロンを服用しています。7/10から新たにトリンテリックスを処方されました。 大変長く書いてしまいましたが、何卒ご助言をよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

長期の原因不明の腹痛と歩行困難

person 10歳未満/男性 - 解決済み

現在10歳の男の子です。 腹痛と歩行困難で苦しんでおります。 【病歴要点】 ・コロナ感染後である ・IgA血管炎疑いが二度ある ・脳髄液の圧がわずかに低い ・起立検査で起立性調節障害が陽性 ・小児リウマチの疑いがある   (抗核抗体の上昇と関節炎) ・腹痛と歩行困難の原因が不明 【経緯】 去年の2月にコロナに罹患しました。 近医にかかり、カロナールだけの処方でおさまりましたので、軽症なタイプだったと思われます。 5月になって腹痛を訴えはじめましたが血液検査ではウイルスや細菌への反応なども出ず、異常が見つかりません。 6月になって足の甲に1ミリくらいの紫斑が二つだけ出たり関節痛を訴えたりした為「IgA血管炎の疑い」として近くの市立病院に入院しステロイド点滴で様子を見ました。十日ほどして各症状が軽くなってきたため退院しました。 その後ときどき痛みがぶり返しながらも自力歩行は可能であり、夏秋はおだやかに過ごしました。 (このころから腹痛は主に右側に出ることを認識しておりました。) しかし、11月後半にマラソン大会に出てしばらくしてから両方の足裏に複数の紫斑が出現し、激しい腹痛と関節痛も再開してしまった為 12月に県内の医大に紹介され即入院となりました。 血液検査で13因子の値に異常が見られたので IgA血管炎だろうとのことでした。 ここで二週間ほどステロイド点滴での治療を受け、血液検査に異常も見られなくなったため年末に退院しました。 残念ながら腹痛や関節炎は治まらず歩行困難のままでの退院でした。 腹痛は右側ばかりに偏っていました。 (自宅では、手すり等つかまり歩き。) その後、年が明けて 今年1月に階段を三段ほど踏み外してしまい首を打ってしまいました。それから徐々に傾眠となってしまい2月になると24時間のうち約20時間は眠っているという異常さが続きました。 腹痛・関節痛・歩行困難・傾眠のため、3月に県内医大に再受診しましたが 「血液検査・エコー・レントゲン・CT・MRIなどで何も異常が無いので、精神科でカウンセリングを受けてね」 と言われてしまい、県内医大ではそれ以上のことは調べられないと言われてしまいました。 しかたなく4月に都内医大へ紹介してもらい、半月ほど入院して詳しく調べてもらったところ ・起立性調節障害 (POTS) が陽性 ・脳髄液の圧がやや低い   (健常者にも見られる程度) ・抗核抗体の検査で上昇があり  80→160のためMRIを見たところ  左足首に高信号があるため  小児リウマチ科にて  若年性特発性関節炎を疑う といった診断がなされました。 五月に退院する頃には傾眠はだいぶおさまってきていました。 しかし、「右側だけの腹痛」と「歩行困難」については診断がなされず “お母様が痛いかどうか聞くのが良くない” と言われてしまいました。 実際は、本人から痛みについて発することのほうが多く、右側に物が触れたりすると激しく痛がっているのを後ろから見かけましたし 車で移動中にジャリ道を通る振動でも苦しそうに右側のお腹をおさえています。 お腹をやさしくなでるだけでも痛がります。月に数回、爆発的な痛みが発作のように数時間続くことも。 ・片側だけの腹痛 ・触れるだけでも痛い ・ときどき痛みの発作もおきる ・半年以上続いている 推察される病気はありませんでしょうか。 どうか宜しくお願いします。

2人の医師が回答

数ヶ月前から盲腸周辺にリンパ節の腫れ

person 20代/女性 -

時系列で箇条書きになります。 今年6/18:慢性虫垂炎の手術(腹腔鏡手術) 6/21:経過良好で退院 退院して1週間後:強烈な倦怠感、吐き気、 食欲不振でほぼ寝たきり、脱毛(髪が抜けてハゲてくる)寝汗で脱水症状(2回発症)、脱水症状の影響で嘔吐、寒気 ↑上記の症状が8月上旬まで続きました。 7/10:術後の経過観察で受診 上記の旨を伝えました。 血液検査では白血球が13000程、 CTで右下腹部に糞石のような白い物体、その周りのリンパ節の腫れもあり 手術後からこの日までで発熱の症状はなし、酷い炎症や痛みもないので体調不良の原因が手術の影響だったり糞石、リンパ節の腫れが直接関係しているとは言い難いとのこと。 7/17・7/31:受診 血液検査のみ 正確な数値は覚えていませんが、白血球は1万を超えていました。 この時点でも発熱、痛みなどの症状はなし 産婦人科や膠原病内科の検査を受けることをおすすめされ、 8/12:産婦人科でエコー検査 子宮内膜症・子宮頸がん異常なし 8/18:膠原病内科で血液検査 8/26:結果を聞きに膠原病内科へ 甲状腺疾患、膠原病異常なし しかし、白血球(12,500)CPR(1.34)で 紹介状を持って虫垂炎の手術をした病院へ逆戻りするハメに… 8/28:紹介状を持って手術をした病院へ。 この日の血液検査は白血球7000程でようやく正常値に戻った。 元々7/31に次の診察の予約をとっており、その日(9/25)に血液検査とCTを撮ることにした。 9/25:血液検査、CT 白血球は7000程で正常値、 CTでまだ糞石の残留が確認され、リンパ節はポコポコと腫れ上がっており外科の先生が院内の消化器内科へ相談、そして紹介 この時点でも発熱の症状はずっとなし(寝汗で布団がびちょびちょになる日があったので寝てる間に発熱した可能性はあり)、日常で糞石、リンパ節の腫れがある部位の痛みを感じることもなく、触診で強く押すとちょっと痛みを感じる程度でした。 その他続いている症状:倦怠感、だるさ(8月以降からは治まったように感じる)、食欲不振(これまでより食べる量がかなり減った。1日1食しか入らない日もザラにあり)、脱毛、疲労感(疲れやすい) 8/28時点で白血球の数値は正常に戻っているものの、この日に初めて知ったのですが、 CPRが手術前からずっと正常値を上回ったままだったのと、リンパ節の腫れも手術前から確認されていたそうです。 先生のモニターを確認しただけですがCPRは 全て1以上はあり、リンパ節の腫れは増えて大きくなっているそうです(何個あるか、サイズは聞いていません💦) ネットで見る限りはリンパ節の肥大、しばらく続いた白血球の増加、CPRの増加で疑われるのが、異常がないと言われた疾病以外で悪性腫瘍や白血病とでてきました。 先生からは虫垂炎を繰り返すと周りのリンパ節が腫れる事があるとも聞いていますが、増えたり大きくなったり、炎症の数値が続くことは普通なのでしょうか? 悪性腫瘍、白血病以外にも疑われる疾病があればそれもお聞きしたいです。 次回10/2にがんの可能性も視野に、検査をするのですがいろいろと気になっています。 検査結果の数値が漠然としており画像もないのですがご回答頂けたら幸いです よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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