igg高値に該当するQ&A

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AST,ALT高値でエコー検査。次回診察までの注意点は?

person 30代/女性 -

一昨年、胆汁嘔吐が何カ月も続き消化器内科を受診していました。 昨年、ようやく胆汁嘔吐はおさまったのですが、その後10kg以上体重が増加(摂取カロリーは1200kcal程度にも関わらず)し、TG、LDL、HDLの異常値がずっと続いていました。 今年3月からゼチーアを服用、コレステロール値は2カ月で正常値になりましたが、中性脂肪のみ高値(200〜400程度)が続いていました。 7月ごろからようやく体重が落ち始め、今月までに4kg体重減し(夏場食欲不振で1日1000Kcal未満でした)、TGも87と初めて正常値に戻りました。 ですが、AST(45)、ALT(70)、T-Bil(1.3)、D-Bil(0.4)が今までより高値になってしまいました。 太りだしてからどれも値がやや高めだったのですが(基準値より10%オーバー程度)、脂肪肝でしょうと特に検査はしていませんでした。 今回、体重も中性脂肪も落ちたにも関わらず、逆に肝臓の数値が悪化したため、エコー検査を実施しました。 また、詳細の血液検査で、肝炎ウイルス、IgG、抗ミトコンドリア抗体、サイトメガロなどの値の結果待ちです。 いずれの検査も検査技師によるもので、結果は1カ月後の診察まで分かりません。 来月までの1カ月で何か食生活などで気をつけることはありますでしょうか? ちなみに、アルコールは一切飲みません。 父方の祖母が肝硬変で他界、母方の祖母が肝臓癌で他界しているため心配です。 以上、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

3週間前からズキンズキンと続く頭痛

person 30代/女性 -

現在妊娠7ヶ月。3週間前から頭痛が続いており、日に日に痛みが強くなっているような感じです。起床時からベッド上で横になっている状態からズキンズキンと右側頭部に痛みが始まり、午前中でおさまるときもあれば午後まで痛みが続くときもあります。 動くとさらに痛いです。 脳外科にて、頭部MRIでは異常なしでした。かなりの高齢の医師でしたので多少不安ですが、、。 また、水痘・帯状ヘルペスIgG型抗体価EIAの検査をして13.6と高値でした。 胎児に影響が出るかもしれないと言われましたが、このヘルペスに対する薬を妊婦に処方しない医師もいれば積極的に処方する医師もいるそうで、今回は処方されませんでした。 以下質問です。 1.ヘルペスに対する薬を飲まなくても自然に治癒するのでしょうか。飲まなくても大丈夫なのでしょうか。 2.胎児に影響する可能性はどの程度で、どういった影響が出るのでしょうか。 3.3週間も続く頭痛はこのヘルペスによるものなのでしょうか。片頭痛ではないということでしょうか。 現在、ゾーミックのジェネリックを服用し疼痛を緩和出来ている状態です。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

自己免疫性膵炎について

person 30代/女性 -

16歳の頃、脂肪食後の背部痛・腹痛・嘔吐・下痢の症状が治まらず近くの消化器科で検査したところ、アミラーゼ高値・エコーでの膵管の腫れがあり慢性膵炎と診断され、フォイパン+胃腸薬を数年飲み続けていました。 ここ数年は症状も出なかったのと引越しで転々としていた為、通院と薬は止め、軽度の脂肪制限をしていました。 先日軽い腹痛と血便があり、膵臓の事も心配なので消化器科を受診し、担当医に説明し血液・尿・CT・エコー・胃カメラ・大腸カメラの検査をしました。 検査結果は大腸に小さいポリープが見つかったのと、ほんの小さな出血箇所があっただけで異常無しとのでした。 そこでその医師に、発作当時の慢性膵炎の診断が診断基準を満たしていない事から『そもそも慢性膵炎かどうかも疑わしい。膵臓は言われてみれば腫れている気がするが。過敏性腸炎とか神経性のものなんじゃないか?』と頭ごなしに言われてしまいました。 そのように言われたら発症当時の痛みや異常はなんだったのでしょうか??? 今までの食事制限や薬の服用は無意味だったのでしょうか??? 疑問に思い色々とネットで検索していた処、自己免疫性膵炎というものがあるのを知りました。 実は別の病院で慢性甲状腺炎と診断されたばかりなのですが、私が自己免疫性膵炎である可能性はありますでしょうか? (甲状腺の方の血液検査結果を見ると、IgGは正常範囲内で高めというぐらいでIgG4まではわかりません。) もし可能性があるようでしたら病院で検査していただこうかと思いますが、検査をしてもらう際に医師に伝えたほうが宜しいこと等ありましたら教えて戴きたいです。 宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

不明熱

person 40代/女性 -

カテゴリーがわからないのでこちらに質問します。 数年前より原因不明の微熱が続いておりましたが、5月下旬に喘息(昨年11月から)がひどくなったのをきっかけに微熱が下がらなくなり、倦怠感もひどく、6月に総合病院の膠原病内科でベーチェット疑いと診断されました。(IgDが若干高いため。7mg/dl) 口内炎、皮膚潰瘍、下痢等は一切なく、長引く微熱、ひどい倦怠感、関節痛、脇の下・膝裏・耳下痛(自分ではしこりはわからない)、少しドライアイ、少しドライマウスがあります。 コルヒチン、エパデール、ロルフェナミン、パリエットが出ていますが、微熱は続いています(今は37度5分〜37度8分)。お薬が出てから、関節痛はましになりました。 脇の下等が痛い(押して痛い訳ではなく、関節痛のような感じ)ので、リンパ腫も疑われていますが、それについては次回診察するとのこと。 とにかく倦怠感がひどく寝ているだけで、食事も寝ながら食べていますが、炎症反応がないせいか入院とはなっていません。 カルテの病名は、不明熱、ベーチェット疑い、となっています。 今のように2〜3週間に一度の診察でよいのか、ベーチェット確定ではないのにコルヒチンを飲むべきなのか等疑問が残ります。 主治医はよそから週一で来られている膠原病では著名な先生ですが、私の病院には膠原病内科も血液内科もなく、専門医もいないため、大学病院等に転院・入院して検査を受けなくて良いのでしょうか。 検査で異常高値となったのはIgG(1772mg/dl)、IgE(181IU/ml)、抗TG抗体(U/ml)で異常低値はCPK(37IU/l)です。橋本病と喘息があります。 また、二歳の子に未だ夜間授乳しています。 喘息が悪くなるのをきっかけに微熱と倦怠感が続くのが何度かありましたので、関連があるのではないかと思いますが、主治医は関係ないとおっしゃってます。

1人の医師が回答

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