癌転院に該当するQ&A

検索結果:1,779 件

かゆみと丘疹を伴う顔の紅斑が1年長引いています。湿疹ではなく日光角化症の疑いはあるでしょうか

person 60代/女性 - 解決済み

昨年10月にお尋ねした件の続きです。経緯は以下の通りです。 昨年6月頬にかゆみを伴う500円玉大の赤い紅斑が発生、皮膚科受診。 ・6月コレクチム0.5% 悪化  ・7月ニゾラール2% 変化なし  ・7月スタデルム5% 若干改善 スタデルムで8月末には若干赤みがひき丘疹は平坦になった。医師の勧めで赤みのシミ化を防ぐ意味でVCイオン導入を週1x5回行うが10月になっても赤みは変わらず10月末に紅斑と丘疹、かゆみが再発。医師からこれ以上できることがないと言われ、Askdoctorで頂いた回答を参考に転院。次の医師より ・11月 ロコイド0.1% 朝晩(1か月) これで塗布初期はかゆみはひき、赤みも軽減したため ・12月 ロコイド0.1% 1日1回晩(1か月) に変更し1か月続けたが再び悪化し塗布中止。その後 ・2月 ロコイド0.1%朝+モイゼルト1%晩(1週間) これで以前より症状が落ち着いたため、 ・3月 モイゼルト1%のみ(2週間)に変更。 その後赤みが若干軽減、かゆみと丘疹に改善の気配があり、塗布中止で経過観察。今後は美容的処置(Vビーム、フォト系)で赤みを消すのがよいが当院では設備がないので他を探すようにとのことで、設備のある医院を探し受診。 原因不明だが治りかけに見えるので美容処置などはせずしばらく経過観察と指示されたものの4月に再び悪化。ひどい腫れと丘疹、かゆみがあるため同医師で再診したところ総合病院を勧められた。 以上です。 この2~3日で患部の状態が変化し、丘疹というより全体が隆起し表面は乾燥した感じです。異変を感じ直ちに受診して以降1年経過し焦っています。ネット情報では日光角化症の写真にも似ているような気がして不安です。受診した3名の医師は湿疹として扱いその指摘はありませんでしたが、皮膚がん前駆症の可能性はありますでしょうか?

2人の医師が回答

入院しなかった(急性)膵炎から、2ヶ月半が経過し、腰や腹痛が発生し、参っています。慢性化への可能性

person 30代/男性 -

【経過】 10/20~21 深夜 腹痛→経験無い痛み、膵炎が頭になく胃カメラのクリニックを検索予約・胃内視鏡検査・ピロリ菌検査→胃腸炎症・ピロリ菌名無し・ファモチジン錠処方 10/26~30 出張先会食、酒等を腹痛発生 10/31 別のクリニックで血液検査、エコー、レントゲン実施→アミラーゼ449 H、CRP2.59 H 膵頭部腫瘤可能性、地域総合病院紹介(原因が膵臓と初認識) 11/2 総合病院でCTスキャンのみ 11/14 血液検査→ALT(GPT)38H、CK181H、血中アミラーゼ153H、好酸球5.7H 膵臓が膨み、影っぽい→腫瘤形成性膵炎?10/31血液検査の結果、急性膵炎が最も高い。12/8にMRIしたい。薬無し 11/17・21 出張先会食で飲酒・腹痛発生→下痢・白色脂肪便 11/25 急遽受診 参考値内 CRPのみ1.54H→炎症有、整腸剤処方。慢性化は経過見て判断 12/8 MRI・血液検査・診察→好酸球5.1H、AST(GOT)37H、ALT(GPT)61H、リパーゼが11/14の354から11/25の58基準値内。急性膵炎が良くなった。胆管への膵管の流れにぼやけ・薄い。年明けに血液検査 12/26~1/3 膵臓・左腹部の痛み継続、食欲不振、3.7キロ減少、白軟便 【ご質問】 1慢性化やがんの可能性は。(体重減少・長い軟便・腹部継続鈍痛・腰痛) 2今後も痛みが出たり、引いたりするか。 3腹痛時の対処法は。 4どの時間軸で食事制限が必要か。 5今からでも入院し、絶食・点滴をしたいが。 6入院のない急性膵炎完治はあるのか。クリニックや病院の判断は。 7胆膵肝チームの病院・医大に転院希望は可か。言い方は。 【質問者】 36歳、20歳から飲酒・喫煙あり。酒週1~3、翌日下痢。2022年夏第三子誕生。禁酒・煙・脂質制限中。

1人の医師が回答

食道ガンの終末期 抗がん剤治療

person 60代/女性 -

母がステージ3の頸部食道ガンになり、放射線+抗がん剤治療をしました。 治療したA病院は遠いため、地元に近いB病院で定期的に検査をして、治療の影響で体中のかゆみや浮腫み、喉のつまり等と体の不調を訴えることは多かったのですが、検査結果は良好でした。 しかし今年の9月から飲み込みが困難になり、B病院で内視鏡検査をして異常はないといわれましたが、コロナ感染してしまい食道の痛みからまったく飲食ができない状態になってしまいました。 違う先生から聞かされた話ですが9月の内視鏡検査時には食道がふさがり、鼻からカメラを入れたようです。バルーンで食道拡張しましたが、それでも飲食はできませんでした。 B病院の先生から食道に異常はない言われていたため、「なんとか食べよう」と、少しでも食事をとれるよう工夫したり説得していました。 水は少し飲めても食事はとれない状態が続き10月中旬から11月後半まで脱水・栄養失調でB病院で入退院を繰り返していました。あまりにも改善が見られないため、最初に治療したA病院に転院することにしました。 結局食道ガンが再発していて、バルーンでは意味がないと言われてこれから胃ろうをつけて抗がん剤治療をしようとした矢先、ガンから出血してしまい先生からは終末期と告げられました。 このまま転院先のA病院にいるか、地元に近いB病院に戻るか本人と話した結果、A病院に残り抗がん剤治療をすることにしました。 転移はありません。メンタルの心配があったので、終末期という単語は出していません。 9月からずっと痛い苦しいが続いていて、A病院に来てからは痛み止めの麻薬を点滴していて、本人的にはすごく楽なようです。 病院が遠いため…終末期だからすぐにどうにかなってしまうことはありますか? またこの先、転院や自宅に帰る望みはあるのか教えてもらいたいです。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

尿路上皮ガンから全身転移

person 60代/男性 -

3月の始めに突然の嘔吐と腹痛で病院へ行き、検査をしたところ、ガンの数値が高いので、ペット検査をしたが、疑わしい所がなく、原因も分からず、日に日に衰弱していき、オシッコも自力で行けなくなり、管を通し、右頬下から管を通し、人工透析もしたが、病状は悪くなる一方。病院側がお手上げとなり、大きな病院へと転院。重篤状態ということで、その日にICUに入り血圧低下80-60も続いたが、引き続き透析も続行しながら、体力の回復を待つ。何とか血圧も落ち着いたが、オシッコが出ず、そのうえ肺に水がたまってるので、抜いていく。一時は自分でご飯も食べ、足のリハビリも始めたが、今はそれさえ出来なくなった。食物は1日で3~4口食べれれば良い方。そんな時、突然の告知。あと1週間ほどでと…確かに、山あり谷ありで、良くなれば悪くなりの繰り返しで、病名もなく入院し続けていたが、初めて尿路上皮ガンで、全身に転移してる状態であるということ。全身だけではなく、肺にたまってる水の中にもガンがあるということを言われた。でも昨日で、その1週間は過ぎた。本人の生きようとする思いが強く、見舞いに来てくれる人にも頑張る!と言ってくれる。2日前から発熱があるが、体の中で、どういうことが起きてるのか、とても心配。サプリメントでガンが消えた人の話を聞き、今日、手に入れた。できる事は何でもしたい一心で。ずっと元気でいて、急にこんなことは起こるのか、納得もできないが、転院した時に、腎不全、心不全、呼吸不全で、いつどうなってもおかしくないと始まった入院生活から、もうすぐ2カ月が経つ。68歳という年齢からしても、ガンが全身に転移してるとしたら、進行は遅いんじゃないのか?とも思うし、もっと専門のところへ行けば道は開けるんじゃないかとも思う。こんな状態では他の病院は受け入れてくれないのだろうか?長くなりましたが、こんな状態ですが、先生は、どう思われますか?

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)