腕筋肉痛のような痛みに該当するQ&A

検索結果:1,825 件

足の指の痺れや痛みについて

person 40代/女性 -

数か月前から足の親指に痛みやその周辺や足裏までにも痺れが出たり(両足交互に)の症状があり、整形外科を受診しました。頸椎や腰などのレントゲンで頸椎には特に問題はなく、背骨も正常な人よりは猫背でまっすぐではあるが、坐骨神経痛などの心配はなく、大きな問題はないと言われました。とても緊張しやすい体なので、腰から足にかけての筋肉ががちがちに固まって、末梢神経が圧迫されてしまって、足にも痛みや痺れが出ているとの診断でした。また、腕にも同じように痺れや痛みがあるのですが、こちらは肘部管症候群との診断でした。レントゲン結果で問題が無くても、末梢神経の圧迫(障害?)でこのような症状が出るものなのでしょうか。また神経の薬(リリカやタリージェなど)は副作用があるので飲まないほうが良いと言われ、筋肉のこりをほぐすミオナールというだけを処方され、あと体の緊張やこりをほぐすことだと言われましたが、一か月経っても痛みや痺れが良くなりません。足の親指が痛むということに関しては他の原因は考えられないでしょうか。(例えば尿酸値が高いなど) 別件ではありますが、一週間後に全身麻酔での臀部の軟部腫瘍摘出術の手術を控えているのですが、このような症状がある中また仮に尿酸値が高かったとしても、全身麻酔をかけても大丈夫なのでしょうか。

7人の医師が回答

昨年からALSが不安

person 30代/男性 - 解決済み

何度か質問させてもらったものです。 昨年7月から全身のぴくつき、四肢の不調が継続しています。 初めに脳神経内科を受診し、10月に針筋電図検査と神経伝導検査、紹介先脳神経内科でも1月に針筋電図検査と神経伝導検査を行いましたが、軽度の異常はあるものの診断に至るまでの結果は得られませんでした。 その後、頸椎MRIより軽度の脊柱管狭窄を認めたため整形の脊椎外科でも5月に針筋電図検査を行いました。両上肢を検査し、どちらも神経障害の波形が認められました。ただ、その際安静時は波形は出なかったです。昨年受検した際は軽度の安静時波形は出ていました。 ぴくつきに対して現在、ダントリウムカプセル25mg を1日1錠服用しております。若干ですがぴくつきが減少したような気がします。 担当医からは手術すらかどうかグレーゾーンとの話を受けました。 神経疾患については色々検査して、結果としてそういう人もいると説明受けました。 ALSなどの神経疾患は経過が長いため、可能性がないか不安です。 現在の症状としては ・ふくらはぎや腕の痩せ。最近は太腿の痩せてきて、膝周りの骨がごつごつする ・しゃがんでからの立ち上がりが以前より力を要する、立ち続けると脹脛が疲れる ・全身いたるところでぴくつき。とかに痩せてきた膝周りが頻繁 ・服薬の関係なのか、階段を下りる時に膝周り周りに不安を感じる ・手の指関節の痛み、曲げづらさ ・体操しただけですぐ疲れる、筋肉痛がひどい 質問内容は 1.経過としてALSの可能性、どのくらい経過を見ればそうでないと言えるのか? 2.ダントリウムにより、足のふらつきの症状が出るのか 宜しくお願い致します

2人の医師が回答

橈骨骨折後 半年経っても指や手首の強張りや痛みが続く

person 70代以上/女性 -

6月中旬に転倒し、右手首の橈骨と尺骨を骨折し、レントゲンとCTを撮りました。骨がずれているのと、関節内に少し骨粉があるので、先生は手術も考えたようですが、コロナワクチン接種時期でもあり、手での修復を選択されました。何とか元に戻ったようでその後1か月半ギブスで固定しリハビリに週一回 通いました。 先月、骨折後 5か月で治療は終了しました。骨はしっかり付いたとの事ですが、指や手首の強張りや痛み 腕の怠さがとれません。どの指も第二関節が真っ直ぐにならず、無理に伸ばすと痛いです。手の平もやや硬くなっており、ピリピリとした痛みもあります。手首の可動域は指先の方に曲げるのが7割位。それ以外はほぼ9割以上ですが、曲げると痛いです。腕の筋肉が常に凝っている感じです。肘を曲げた状態で肩を上げると 途中で上腕外側に痛みが走るようになりました。寝返りを打つとき、夜間痛もあります。 整形の先生にもお話したのですが よくストレッチをしてください、だけでした。骨折後 半年経ってもまだこんな状態なので、来週にも他の病院に行こうかと思っていますが、私の症状についてのご意見をお聞かせください。

6人の医師が回答

肩甲骨付近の激痛を緩和したい

person 60代/男性 -

63歳の叔父のことでご相談です。1週間前、叔父が朝起きると肩甲骨に激痛が走りました。寝違えたような痛みとのことです。整形外科にいくと頚椎からの神経痛の可能性が高いとのこと。しかし、痛み止めも牽 引も全くききません。神経ブロック注射も全く効果なし。痛みで横になることもできず、椅子に座って数十分の仮眠をとっています。おとといからなんとか横になることはできる ようになったのの、1時間ほど寝ると起きたときに腕がちぎれそうになるほどの堪え難い激痛が3時間ほど続きます。のたうちまわるほどの激痛に、一度は救急車を呼びました。 痛いのは、左肩甲骨と背骨の間と、左腕の肘から下です。ペインクリニックにも藁をもすがる思いでいきましたが、基本的にどこも、加齢による頚椎の損傷からくる神経痛ではな いかと、同じ見解です。座っても寝てても痛いため、ほぼ立っている状態で、日常生活も送れません。首は痛くないので、頚椎ではなく、筋肉や筋の損傷ではないかとも思ってお ります。ほぼ寝ておらず、精神的にもギリギリなので、なにか痛みを止める方法を教えていただけますでしょうか。困っています。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)